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「冷し味噌、麺超特盛」@蒙古タンメン 中本 渋谷店の写真2月22日木曜日、午後8時半前に訪問。
今回は同行者が居る、私としては珍しい。
この時間20人は待っている。
が、同行者、職場で隣の席の優秀な若者。
仕事に疲れて、やってきた。
話していると待つのは苦にならない。
20分くらいで中に。

同行者は冷やし五目タンメンとミニ麻婆丼。
並で足りるのかぁとそれも感心。
辛いと云っていたが、普通に召し上がって。

限定メニューもあったが、やや見栄?もあり。
冷やし味噌に。
いつもより、油が効いていたのか。
麺をよく茹でていたのか、辛いのが来る前に。
いや中々気がつかなかった。
油の甘さ、油分が辛さをとどめてくれていたようで。
これだけ、キツくないなと思ったのは久しぶり。
ここの辛さは唐辛子と軽めのニンニク、ショウガなんだなと。
改めて。
最近、辛いのは平気だが。
一緒に痺れ、山椒がついてくる。

山椒とは異質の辛さである。
それに、改めて、夜の人気は凄いなと。
こういうのは人と来ないと分からないからな。
やや感謝。
今回は、旨かったのもあるが、食べやすかった。
それに、はっきり認識するほど、
空腹を感じた。

空腹にこれは効くんだな。
辛いんでなくて、旨さをね。

このあと、帰ったが。
8時から9時近く。
小田急は意外と空いているのだ。
小雨は、ずっと変わらず。

備忘。
今朝は、4時半前に目が覚めた。
ひとまず、朝ランに。
周りで水の臭いがする。
よく確認すると、小雨のようである。
眼鏡は濡れたが、服も靴もなんともない。
やや風が吹いていた。
それでも、十分な防寒で、なんとか。

昨日の夜、2年前の真空パックの玄米。
賞味期限半年過ぎたタケノコの水煮、ひと月過ぎた混ぜ御飯の素。
さらに、五穀米、これも過ぎている。
それを使用した御飯。
で、旨かったのだ。
こういうのは2合は炊くので余る。
それを職場に持ってきた朝飯として。

帰りがけ、その少し前から。
管理職から公になる資料の確認があった。
その説明等々で少し残ることに。
隣の方も犠牲?
いや、彼も絡んでいるのである。
ややかわいそうにと優秀なのに。
そういう人材をこんな僻地に配置する。
人事サイドに疑問。
もっとも、その管理職の人もそうだが。

帰ってきて10時前。
お子たちが一斉に家で風呂やら、飯やら。
飯はないものはないのでということがはっきりすると。
まぁ、こっちも準備する間のなく帰ってきたので。
あるものを適当に食べるのだ。
風呂は、隙間を見て入った。
バタバタだなと。
もうすっかり、残らない、定時に脱出する生活に慣れているのでね。

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