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「柚子香鶏醤油らーめん」@RAMEN FACTORY TORISETSUの写真3月21日水曜日、祝日、午後3時過ぎに訪問。
ラーメン連食、となった。
かみさんを待っている間に、町田家。
小一時間ほど、時間を潰した。
天気がよろしくないので、ブックオフが空いていた。
マンガを色々見ていたら、小一時間なんてすぐ。
ただ、終った、とラインが来てから、遅かった。

新百合で、話題のお店?
ここが出来たから、もう不毛の地とは云わせない。
というほどではない。
昼時は、そこそこ混んでいる?多分。
こんな時間なので、ゆったりできると。

前回、白湯を喰らったので、醤油のほう。
ラーメン、この2種類しかない。
変化球をお望みなら、カレートッピング。
で、そのカレー、醤油、白湯のどっちがいいのだろう?

厨房は、5人くらい居る。
やはり、昼時は混む?
ということかな?
麺は、浅の字が見えた。
カラス麺なのかな?

5分くらいでやってきた。
この辺りでは、この手は斬新なんだろう。
そこそこ大受けしているようにも見受ける。
鶏出汁が得意な、資本系の焼き鳥屋さんのビジネスモデル。
なので、ノウハウがあり、そこそこ増殖できる業態。
そういって、ありがたがらないひねくれ者。
それが、ラーな人たち。

汁から戴く。
いうまでもなく鶏出汁のあじにとがっていない醤油。
ラーメンとして、違和感がない構成になっている。
色々と食べていると、あぁあれだな。
とあれがわかんないまま、変な納得をして食べ進める。
汁は、染みるように飲んでしまう。
麺は、ちっと細め。
冷麺のよような中華そば。
カラス?なのか?
思い出すと、怪しくなるが。

やや薬膳な感じも。
胸肉は、中々おいしい。
ラーメンに、鶏チャーシューを出す店は増えた。
その中でも、文句なく合格点。
飛び抜けるほどではない。
もっとも、飛び抜ける奴に会ったことないが。
出始め?で喰らった。
南武線、久地の製麺所。
あれが、衝撃的だったが。
あれを思い出すと、中々あれ以上はない。

味を色々感じながら、食べる。
さっきの町田家で、すでに空腹とは無縁。
味を感じる。
鶏肉だけでも、胸肉のチャーシュー、軟骨の2種類が楽しめる。
丼のへりには、箸休めのピクルス、3種。

大盛りのかたが、腹ぺこで喰らう物ではない。
味を認識し、楽しむもの、確認する。
ということで、たまに食べるのが良い。
良いと思うが、ひとりでは入らない。
人と入るのがよいお店。
いい経験ができる、というもの。

食欲を満たすなら。
この値段なら、量を求める。
日高屋でおつりもらう。
なんてね。

車で来ていないので、このあと、
のんきに新百合を見ていた。
お店ね。
買うのはかみさんだけ。
6時前に、先に帰ってきた。
荷物持って。

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