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「あかつけ、大盛」@らーめん 大桜 向ヶ丘遊園店の写真3月31日土曜日、午後2時半過ぎに訪問。
いつもの土曜日、ジムの後何か喰らおうかと。
年度末日がいつものと云えるところが、有り難い。
新百合でやってきた電車は、快速急行。
登戸から各停でと思っていた。
が、登戸にはいない。
各停は5分待つ。
待つなら、下北行った方が早いくらい。
なので、この駅で降りる。
ハスミは、混んでいるに決まっているので、回避。
明日、限定やるんだって?
行けないけど。

醍醐かこれだなと決めていた。
この店は、席が空いていたでのこちら。
やはり、このあかつけという奴は、何にも代えがたい物がある。
なので、時々喰らいたくなる。
お客さん半分くらい。
厨房は2人男性、あと助手のおねいさん。
5分くらいで出てきた。
遊園は、なんだかんだでこの店しかないようで。
特に若者がひっきりなしにやってくる。
彼らにハスミは敷居が高いか?

上の写真、麺が乱れているが?
ちょっと麺皿を傾けそうになった、一瞬。
今日の厨房のおじさんは、最初ネギラーメンだそうとしていたし。
ちょっと、お疲れ?
こっちの受け取り方が悪いかな?
でも、こういうの初めてなので、私だけが原因でないかと。
今回は、ちょっと薄い汁。
いつもより、ちょっとということ。
強烈な味が売りなので、気になる物ではない。
炙った肉は、余り大きくない。
やはり、肉は高いんだろうか?

麺は固めにしなかった。
他の人はカタメが多い。
一時ほど、茹ですぎていないと思うが。
汁にある刻んだお肉、いつもより多いのではと思った。
海苔とほうれん草。
家系なので、関係ない?このメニューも、トッピングはそろえている。

辛く、酸っぱく、ちょっとニンニク。
ニンニクの陰に隠れて、自家製ラー油の粉?。
ニンニクと山椒の配合が絶妙?
上の要素を見ると、喰いたくなくなる感じがしないでもない。
そうでないのは、配合が絶妙。
そもそも強い豚骨スープがあるので。
相当入れないと隠し味に合ってしまうのかも。
麺は、大盛りだが、ちょっとずつ食べる。
麺も悪くないが、汁を愛でる一品。

ドブ付けしても、割汁は残る。
割をもらう、小さいお湯刺しで出してくれる。
こんなスタイルは十年以上も変わらない。
いつまでも、時々喰いたくなるのは、独特すぎるから。
この上なく、しつこい物を喰らっているのである。
辛さと酸っぱさで、分からなくしているだけ。
その味が、いつまでも忘れられずに、時々やってくる。
最近は、ハスミよりこっちの方が、頻度が多い。
そもそも彼の店は混みすぎなのである。

備忘。
年度末、昨日。
少し残る。
いつもより、残らないで済んだ。
代わりに、つまらんことをやらされていた。
ただ、そんなつまらんことくらい、やってやるわ。
というのが、動機ともいえる。
帰りがけに、家で待っていない、お子たちに御飯を。
後、かみさんも腹減った、と自由な意見が出てこないとも限らない。
イオンの日で、総菜が2,3割引きで、さらに5%オフ。
自分のカードでもオフになる。

今朝は、起きたら、5時半は過ぎていた。
春眠暁か?明るいのだから、早く起きれるだろう。
というのが冬の時の意見だろう。
今日も桜は満開。
いつもの土曜日のコース。
川沿いの桜。
毎年、あぁここも咲くんだなと思い出す。
薬師池は、花の季節に突入?
紅葉になるまで、何かしらが咲き続ける。
桜の名所という奴は、桜が咲き乱れる。
それが終るとさて?
花の季節というのは、桜は一角、他の花も一角。
ポイント毎に彩られていく。
走る方は、そこそこの調子。
ただ、春先は、循環器がちと弱っている感。
目覚めてないだけかも。

2月おきの、某医者に行く日。
体重は落ちている。
やはり、帰りにラーメンを食べないというのは。
とても健康にはいいらしい。
ただし、食べないでなく、食べられない。
お金がどうも。

医者はいいですね、このままで、という最も有り難い言葉で。
いつもそうだが。
大事なことのひとつは、孵りにxxということのようだ。
その後、ジムに行く。
最近、マシンは順調に回れる。
あまり混んでいない?
朝も走って、ジムでも走る。
体を動かせてるという実感がなにより。
泳ぐ方も、気がついた4点ほどで、なんとかなりそうな。
以前は、そんなこと気にして泳いでいたのだろうか。
色々と忘れないようにしたい。
筋トレとリカバリー。
多人数で、教えられながらやるのは、為になる。
最近は、いつの間にかこなしていたというのが。
心配は減ってきた。

帰ってきて、洗濯物をしまう。
もう乾いている。
そういう時期にいつのまにかなっていた。
掃除もする。
明日は、休日出勤。
つまらんことにつきあわされる。
ただ、そんなつまらんことくらい、ささっとやってしまいたい。
それくらいはできる。
というのが、自分に仕事をやらさせる、唯一の原動力なのだ。

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