コメント
どもです。
GWは喜多方でしたか!
福島の20位まで制覇したら凄いことですよ(^^)
福島は広いしね、愉しみにしてます(*^^*)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年5月14日 07:37こんにちは。
あの広い店内が常に満席なのは凄いことですよね。
こちらはスキー帰りに2時頃行ってもスープ切れですでに閉店してしまっているのでしばらくいただいていないです。
glucose | 2018年5月14日 08:24続いてどうも~
ずいぶん前、会社の野球部の旅行で喜多方を訪れて此方は狙っていたんですが、
月曜定休で他のお店に行ったんですよね~!
また、機会があれば寄ってみたいですよーーーw
バスの運転手 | 2018年5月14日 10:33こんにちは。
四代目の老舗なんですね。
休日とはいえ凄い客数...もはや観光名所ですね。
おゆ | 2018年5月14日 13:07こんにちは。
喜多方は冬寒いので、春になると一気にお客が集まってきるみたいです。
こちらはだいぶ前に朝ラーで食べたのですが、油っこくて胃にもたれました。
そういう一杯ではなさそうですね。
再度食べてみるようです。
mona2 | 2018年5月14日 14:07こんにちは(*^^*)
以前、GWにその100名の行列に挫折したことがありますよ。
正に恐るべし。
その前、雪の中の初訪問での一杯には痺れました。
としくん | 2018年5月14日 14:40猛烈な待ちなんですね(^◇^;)
波があっても組織に縛られずに済む自営業としては是非とも平日に狙いたいです(笑)
ケド以前近所のハセガワさんだったかな?
平日でも結構待ったよな〜〜
恐るべし、喜多方!ですね。
角海屋 | 2018年5月14日 15:07こんにちは〜
GWとはいえ、朝から凄まじい並びですね😅
角海屋さんと同じく、平日にこっそり行ってみたいです👍👌
銀あんどプー | 2018年5月14日 16:57こんばんは。
福島のランキング上位20制覇を狙うとはさすがです!隣県といえども遠いでしょう(>_<)
こちらはかなりの人気店なんですね。福島のラーメンは会津で食べたくらいで本場の喜多方ラーメンは食べたことないので、いずれこの辺りも遠征してみたいです。
poti | 2018年5月14日 18:33こんばんは
福島ランキングやるんですか⁉︎
まさか過ぎます^ ^
ここは喜多方の中だと濃厚なイメージがあります。
GWは観光で余計に混むんですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年5月14日 20:19こんばんは.
福島は広いから...と思ったけど,トップ20に限ればやや偏ってますね.それでも何度か通わないと.
官僚氏ばりに,もっと遠方はどうですか.
Paul | 2018年5月14日 20:48こんにちは。
連休中にしっかりと遠征されていますね。
うっかり、つくばのまこと食堂と勘違いしました。
名店のこちらも一度は行かないとですね。
ももも | 2018年5月14日 21:29こんばんは。
何年、いや10年以上前に食べました。
当時も人気だったな~。
こんばんは。
GWとはいえ、朝から凄いですね。
これはきっと好きなやつです。
何度か食べましたが、いつも混んでました!
平日にのんびり、連食しまくりたいです☆
tomokazu | 2018年5月15日 05:13こんにちは。
福島遠征 乙です!
7~8年前に一度伺いましたが、その時は平日でしたので
混んでいませんでした。
正に喜多方の正統派ですよね。
また行きたいなぁ~♪
mocopapa | 2018年5月15日 12:48
RAMENOID
ともひ2
T&N

きたかた スルスル
まっ黒KURO





GWも後半に突入。
関東ランキング20の次はどこかと考えたら,やっぱり隣県福島か。
この段階で8/20と,道のりは遠いが少しずつかな。
ということで,未明に家を発ち,喜多方で朝ラーを。
まずは未訪店の中から,7:30から営業しているこちらへ。
ちょっと出遅れ,開店時間を過ぎたところで到着。
角を曲がると既に開店していて,座敷と合わせて50席あると言う店内は埋まり,30名ほどの外待ちができている。
流石GWの超有名店。
しかし,回転はかなり良好で,30分ほどで入店。
テーブル席に通される。
現在の店主は四代目とのことだが,趣ある店内にまずほっこりする。
たくさんの従業員が忙しそうに動いていて,非常に活気がある。
水を持って来てくれた会津美人に基本の標記メニューを注文。
650円である。
間もなく提供されたのは,これぞ喜多方と言う素朴なビジュアルの一杯。
多加水気味の平打ちふと縮れ麺を使用。
喜多方は白河や佐野と違って自家製麺は意外に少なく,こちらの麺も製麺所への特注か。
つるっとした麺肌ともちもちの食感は,まさに喜多方。
うーん,好きだなあ。
麺をすすった途端,魚介のいい香りがふわっと香る。
お土産で出ている喜多方ラーメンは,魚介を感じないものがほとんどなので,魚介がまず来るのは意外だった。
鯖?と思ったが,ラ本によると煮干しとのこと。
煮干しも鰮だけでなくいろいろあるし,出し方によっても違うから駄舌にはよく分からず。
ただ,この素朴で優しい香りにはほっこりするね。
「豚骨と煮干しのみをじっくり煮込んでいる」とラ本に書かれているが,豚の下支えもしっかりしており,ガツンとくる旨味ではいが,優しくも力強い味わいに仕上がっている。
200店ほどあるという喜多方のラーメン店の中でも,1・2を競人気店なのも納得。
具は,ねぎ,メンマ,チャーシュー。
チャーシューはバラが2枚にモモが1枚。
この価格で2種それぞれの味わいが楽しめるのもいい。
同ラ本によると,「チャーシューは煮干しのスープで一度煮てから特性だれにくぐらせて仕上げる」そうだが,そんな工夫が他店との差異となり,また人気を呼ぶのだろう。
麺量は160gほどかな。
素朴な煮干がふわっと香る,優しい味わいのラーメン。
こんなに混む店じゃなければ,そして近ければ,頻繁にリピートしたくなる食べ飽きしない味わい。
開店時間を5分過ぎただけで外待ち30と言うことは,シャッターズ70くらいかな。
ところが退店時は外待ち50ほどに列が伸びていた。
GWは開店している間,こんな調子だったのだろう。
もう一つの有名店をちょっと覗くと,その倍ほど。
つまり,ざっと100名ほどの外待ちがあった。
恐るべし喜多方!
ビビりながらも次へ。