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「ラーメン大、豚1枚追加」@千里眼の写真6月5日火曜日、午後6時過ぎに訪問。
いつものことだが、午後がキツかった、多少だけど。
眠いわけではない、ちょっと帰りたくなる。
というか、早めに帰ろうと思っていた。
帰って何するの?となるとラーでも喰うか、となる。
そう思っていたのだが、最近サボっていないし。
が、やることがあって、というほどでもないが。
定時を少し過ぎてから脱出。
博多風龍で、辛ラーメンと括っていた。
が、珍しく、職場の方と駅まで。
かなり、若い人たち。
そのうちひとりは、井の頭線の乗り口案内?したことに。
あの上のビルに用があると。
となると、乗り口の近くの博多風龍は寄れない。
ちょうど、井の頭線、各停だった。
ということで、千里眼に行こうと。
お腹も空いていた、というかこういう栄養が足りないのではと。

6時過ぎくらいまでは、並ばないで入れる。
座って、満席ぐらい。
厨房は3人。
冷やし中華の案内があった。
6月11日からだそうで、整理券方式にするらしい。
整理券がないと、冷やし中華食えないらしい。
並びすぎということで、喰らっていない冷やし中華。
となると、チャンス?
でもねぇ、整理券もらって、時間潰してこないとだから。

4人分のロットで、次のロットでやってきた。
コールは、空揚げマシマシ別皿、ショウガ、ニンニクと。
野菜を増すと、決壊するのでやめた。
空揚げは、肉を付けるよう。
肉は、ショウガでも食べようと思っていた。
ニンニクは汁に溶かすことに。
が、形状で、逆の判断をしてしまい、ニンニクで豚さんを食べていた。
それでも、あまり気がつかなかったのだから。

いつからか、千里眼は熱々でなくなった。
そのほうが食べやすい。
さましてあるというのは、寝かしてある?とも云える。
なんとなく、麺も汁も、落ち着いた感じが漂う?
手打ちのごわごわ麺も絶好調。
いんすぱいやの最高峰に値するといっていいのだろう。
前回喰らって、改めてそれを実感した。

もやしは、食べやすい柔らかさ。
ちょっとクタクタで、ちょっとしゃきしゃき。
野菜は、先に食べないで、麺とバランスよく食べた。
麺との食感、もやしとの相性もよすぎたし。
一緒に食べると一層旨し。
ごわごわな麺も、ちょっとしょっぱいかな位の汁でちょうどよい。
お肉は、神豚と言われる、千里眼の豚を楽しんだ。
周りの脂部分は、トロトロ感とよい甘さが全面に。
強さを抑えるように、空揚げをつけて食べる。
個人的に、豚肉に辛いのは最強であると。
豚さんは、2個半くらいあったかな。
安定した豚さんの旨さ。

麺量は、大盛りだと400g。
多くはない、少なくもない。
これくらいは、喰いたいなという適当な量。
汁もほぼ喰らって、ごちそうさまである。
どこの二郎も混んでいるので。
これくらいの店が並ばないで入れるというのは有り難い。
冷やし中華がでるまえに来られて良かった。

備忘。
今朝は、4時半前に起きた。
最近は、朝、アニメでなく、OhaTipが見れるよいな。
なんて思っている。
あの部長のノリは凄い、元気になる。
昨日に引き続き、いつもの朝ランに。
日曜から、靴変えたが、なんだか高速。
紐はとれるし、バランスがよろよろしながら。
ちょっと、早く流されている感じ。

いつもの6時半過ぎに職場に着く。
しずかな暗闇で、微睡んでいる。
これで、なんとかやっていけている。
勤めないと、生活できない。
負債もあるし、義務を果たしていく生活?
人生ではない、人生に働くという責務はないのでは?
社会の為に生きているわけではないし。
主眼は愉しみ。
迷惑はかけない。
人の利益にも働きかけない。

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