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ウィンチェスターハウスを題材にしたホラー映画のコラボ。家のホラーだけに「家系」の2系列。壱角家と魂心家が参画。呑みのシメに土曜日23:40訪問。通りを歩いていて、このメニューのA型看板に引き寄せられる。先客2名後客1名。キャッチは「怖旨すぎて死ぬ」??数量限定とあるが、この時間であるので、そう人気商品ではないようだ。ほどなく配膳。!!麺の色が強烈。スープ:ベースは豚骨醤油と思われる。上から鶏油に黒のマー油と赤い香味油。アブラ多め、しょっぱさほどほど。具:巻きチャーシュー・海苔・アオサ・キムチ・味玉。麺:グレーと黒のツートンカラーの平打ち麺と、ところどころにグレーの超幅広麺。感想:見た目の割にはおとなし目の味作り。大きく変わるのはドーム状のキムチをスープに解くと、一気に味変。悪くはないが、それほど新鮮でもない。赤や黒の香味油はそれほど目新しくはないが、この麺は異様。押出成形機に二種の原料を入れ込んだのだろうが、海馬の奥から「食べるな」の指令が。本能的に自分の脳が「毒」と判断しているようだ。ある意味、ホラー映画とのコラボは一番成功している。味のインパクトはそれほどないので、話のタネにはオススメ。途中から刻み生姜とニンニクで味変。ごちそうさま。ちなみに本家のウィンチェスターミステリーハウスは完全なる観光地でカリフォルニアの青い空の下、とっても明るいところです。
atomさん、こんにちは。 先週、川崎の壱角家で見かけて、一瞬どうしようか迷いましたが 値段がちょい高めだったので、スルーしちゃいましたw >グレーと黒のツートンカラーの平打ち麺 麺はちょっと気になりますね。話のネタくらいの気持ちで試してみるのはありかな・・・。
ぬこ@横浜さん こんばんは うーむ。話のネタになるかなぁ。もう一つ羽目外していないんだよね。富士そばやマルカ食品を見習ってほしい。
呑みのシメに土曜日23:40訪問。通りを歩いていて、このメニューのA型看板に引き寄せられる。先客2名後客1名。
キャッチは「怖旨すぎて死ぬ」??数量限定とあるが、この時間であるので、そう人気商品ではないようだ。
ほどなく配膳。!!麺の色が強烈。
スープ:ベースは豚骨醤油と思われる。上から鶏油に黒のマー油と赤い香味油。アブラ多め、しょっぱさほどほど。
具:巻きチャーシュー・海苔・アオサ・キムチ・味玉。
麺:グレーと黒のツートンカラーの平打ち麺と、ところどころにグレーの超幅広麺。
感想:見た目の割にはおとなし目の味作り。大きく変わるのはドーム状のキムチをスープに解くと、一気に味変。悪くはないが、それほど新鮮でもない。
赤や黒の香味油はそれほど目新しくはないが、この麺は異様。押出成形機に二種の原料を入れ込んだのだろうが、海馬の奥から「食べるな」の指令が。本能的に自分の脳が「毒」と判断しているようだ。ある意味、ホラー映画とのコラボは一番成功している。
味のインパクトはそれほどないので、話のタネにはオススメ。途中から刻み生姜とニンニクで味変。
ごちそうさま。
ちなみに本家のウィンチェスターミステリーハウスは完全なる観光地でカリフォルニアの青い空の下、とっても明るいところです。