コメント
ヘップバーン。
研オナコ | 2018年7月14日 04:32おはようございます
川越はいいお店どんどん出てきてますね!
行きたいお店が目白押しですよ!
こちらもかなり良さそうですしね〜
キング | 2018年7月14日 06:18Beckyさん,どうもです。
突き抜けましたね。
こちら,確かに美味しかった。
また機会があったら別メニューも試してみます。
RAMENOID | 2018年7月14日 06:48おはようございます!
此方も旨そうですね‼️😁
さっそく追従したいと思います♫✌️
いっちゃんパパ (引退視野) | 2018年7月14日 07:31大台ですかー!
ラーメンもいいですが、つまみもあるので
ここで飲みたいですよ。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2018年7月14日 08:06おはようございます
煮物のような鶏チャーが旨そう♪
川越はしょっちゅう徘徊しているので追従させていただきますよ。
コウスケ(雑種;18歳) | 2018年7月14日 08:22こんにちわ~
ワタクシも先日行ってきましたよ~。
つけ麺を頂きましたが、この淡麗鶏塩そばの方が良さそうな感じですw
で、、
次のレビュがコチラなんです。。
なんか被せちゃってスミマセンm(_ _)m
たく☆ | 2018年7月14日 09:13おはようございます
やはり美味しいのですね。
特製にするとまた具材で味わい温度が違って味の感じ方が違ってくるかも知れませんね。
川越だと歩くので暑くてなかなか気持ちが向きません。涼しくなったら^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年7月14日 09:44早速行かれましたね~!
コチラは「清兵衛」さんのグループなんでしたっけ?
和食出身だけあってとっても美味しそう♪
機会をみて自分も行きたいと思ってます。
バスの運転手 | 2018年7月14日 11:12こんにちは。
響きましたね!
柚子胡椒より山葵の瑞々しさに、なるほど。
もしもおろしたてならモアベターでしょうね。
鳳と言えば、ワタクシも啓助ですよ。
おゆ | 2018年7月14日 14:48↑やばい同年代っぽいですね。
山葵はたぶん降ろしたてではないかと思います。
これほど旨い山葵は初めてでした!
虚無 Becky! | 2018年7月14日 15:48こんにちは
この鶏油感、最高ですね!
魂どん | 2018年7月14日 16:10こんにちは。
突き抜けました、
最近レビューが文学的になってきたような気がしますよ。
glucose | 2018年7月14日 17:44どもです。
えっ、おゆさんとはわたしが同年代(//∇//)
Beckyさんは少し若いかと(^^)v
鳳と言えば京マチ子の相方(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年7月14日 21:07随所コメント頂き有難う御座いますm(_ _)m こちらのメニュー私も気になっている所ではありますが自分的に課題が多くていつも覗いて終わってます 鳳啓助ネタに食い付いて来てくれる方がいたのが幸せww
イヨセフ星人※小休止 | 2018年7月23日 00:21スゴく美味しかった^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年7月24日 20:22賛否あるみたいですが良かったです。
自分も好きです。
虚無 Becky! | 2018年7月24日 22:03
虚無 Becky!
つゆラーメン
ラーメン食べたい
サラリーメン金太郎
ぴろリポ






川越でこの店の味が楽しめることに感謝である。
鶏塩スープに惹き込まれる繊細なビジュアルと、湯面に顔を出す麺の盛り付け。
器には鵬のロゴマークが美しい!
見た瞬間にテンションは一揆に昇りつめ、軽い興奮に押されるように蓮華を啜る。
スープの表面を覆う、キラリと光る熱い鶏オイルの香りが鼻先を拔け、
上品な鰹の香りがバックグラウンドに漂い躍動させるスープである。
若干白濁スープのコクと旨味、マイルドさに舌鼓を打つ。
自家製麺の中細麺はしなやかなフォルムを通り、
滑らかな舌触りがとても優しくスープと良く絡む。
甘みが膨よかな小麦感を感じさせ、相乗効果は特筆である。
この深さ、この奥行き。鶏の出汁が極めて円やかに舌先を賑わせる。
スープ品質の影響か、絶対的な相性の良さが、そう感じさせるのだろうか。
味変にお使いくださいと出されたのは柚子胡椒であるが、
その隣にワサビを一口舐めてみると辛味はあるのだが瑞瑞しい味わいに興奮してくる。
ワサビを何度も口に含みスープにも投入してみると、
職人が幾重にも重ねた和食の技を味わうことができる。
品の良い漂いに、ただ酔い痴れる事しかできない。
店内はウッドを基調とした黒の壁紙がとてもオシャレである。
飯田商店を連想するかのような厨房も美しい!
JAZZボーカルをJBLのスピーカーで鳴らしながら、
この崇高なラーメンを頂きたいとも思った。
特製を頼まなかった事を後悔した。
ごちそうさまでした。
PS
「鵬オオトリ」といえば「オオトリケイスケ」である!
「ジジイ!早すぎるんだよ!」と泣いた、
日本独自の落語も和食職人も積み上げた技は超一流である。