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「博多黒玉子¥750円(オープン記念で390円+100円)」@博多らーめん 長風の写真2018/7/16

東久留米駅北口に博多らーめんの店が新規オープン♪ 黄色い看板に『替玉無料 1玉まで!』と大きくアピール
オープン初日の16日と翌日の17日、2日間だけ博多らーめんの白(あっさり)・赤(自家製辛みそ)・黒(マー油)がオープン記念で390円で提供されるとのことなので、軽い財布を握り締め駆け付けた
タッチパネルの最新型券売機で食券を購入すると、カタコトで話すバイトのお姉さんが案内しに来てくれました。 店内は壁に向けたカウンター席とボックス型のテーブル席が3卓のレイアウト
お姉さんに食券を提示すると、麺の硬さを問われたので6段階(やわらか~粉落とし)の中から「カタメ」でお願いしました
待つこと数分、受け皿に乗せられた丼にレンゲが添えられ登場。少々小ぶりな丼の中を覗き込むと、さらりとした茶濁色のスープに香ばしいマー油とのコラボレーション。
クリーミーなスープは、トロンと仄かな粘度の濃厚豚骨。具はチャーシュー、キクラゲ、トッピングした味玉は半分にカットされラインナップ。 こってりしながら口当たりマイルドで飲みやすく、豚骨の旨みがギュッと詰まったスープ
白肌の麺は低加水の細ストレート。足早にダレ始めるので、のんびり記念撮影してると、どんどんコシ柔に変化していきます。一杯目は具材を無視しながら一心不乱に麺を啜り、早目に替玉コール
卓上調味料も多数スタンバイ。辛子高菜、紅生姜をはじめ豊富な味変アイテムが常設されているので、2玉目は色んな味を加えながらチューニングを楽しみました
売り文句の『替玉1玉無料』替玉すればコスパ的には悪くない。 ただ、こちらの店舗 コロコロと営業体制が変わる不思議なテナント。過去の店舗歴を調べてみれば親元は一緒の様子
一消費者としては、営業体制が変わるたび色んな味わいが楽しめるのだが、振り返ればどの店も一度きりの訪問で再訪はナッシング
FC系あるある、一回食べればイイや系で終わらないことを祈る

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