ラーメンショップ 羽生インター店の他のレビュー
コメント
撃沈お疲れ様です(爆)
って、えぇぇぇ〜っ、不沈艦のnice50さんが沈んだなんて…。
ア・ブ・ラ♪って感じですよねww
鮮度が悪いとかではなく、むしろ鮮度が良くて本当にヘビーな感じですよね。
チャッチャ系らーめん もん吉の背脂に近い印象でした。
よく考えたら、nice50さんはスープ完飲厳禁じゃありませんでした?www
奥様とさんに怒られますよw
ここはもう北関東軍が誇る無敵艦隊の328GTB殿と殿、コンバット越前殿の御三方にお越し頂くしかありませんなw
嘆きの六連星 | 2008年10月7日 21:39>「アブラ超多め」久しぶりに、こおおおおおっらああああああ〜〜〜〜〜!!
って、今は言えない(ToT)/~~~だって尾島でコッテリとか最近暴走気味…
>スープを三分の一残して
半分は残しましょう^^γ-GTP576の象さんでした(爆)
ちなみに中性脂肪も350オーバー!!生まれつきらしいんですが(汗)
象 (ช้าง) | 2008年10月8日 22:13こんばんは!桐生の人ですwww
修行が足りませんね(爆)
それじゃあ、「もん吉」の背アブラ5は無理と断定いたします(大爆)
現在訪問検討中でございますwww
コテハリアン | 2008年10月8日 22:35こんばんは、嘆きの六連星さん。
確かにそうでした。
いきなり効かされがアブラの印象はもん吉に近かったように思えます。
成分バランスがどこか違うんですかね〜。
同じように、いや、逆に軽いそうに見えたアブラが効きましたもの。
大御所達にお越しいただきたいのはもちろんですが、ほら、桐生の方をお忘れなくww
こんばんは、さん。
あ、お互いに忘れていましたよねw
だいたい、私がこちらへ訪問する気になったのは、土曜日にさんの尾島レピを見たからですので(笑)
あ、それらの数値、自分の場合は、どちらも「そこそこオーバー」。
はっきり記憶しておりません。ただ、評価が「5」でしたが。何か?(爆)
コテハリアンさん。
すみません。確かに無理です。
あのご主人をがっかりさせたくないから、もう少し修行して…って、そんな歳ではないですよ。
再度修業します(笑)
なお、こちらに訪問の際は、「僕は大丈夫です」と念を押してアブラ超多めを頼んでくださいね。
二人爆死していますので、女将さんが遠慮するのではと心配ですww
nice50 | 2008年10月9日 00:00
nice50
メシマス・メニホーソ
カズオ
ビール牛(うし)

きゆう





代休のはずなのですが、「朝食はいらないよ」と言って早朝からでかける私。
向かった先は自宅から40分のところにあるラーメンショップ 羽生インター店。
こちらはどうも嘆きの六連星さんのホームと化しているようですので、たまには他のユーザーが存在を示さねばなりませんね。
本当は、単に「アブラ超多め」を食べてみたくなっただけなのですが。何か?(笑)
6:50。
店に明かりはついていますが、駐車場表側にはまだ遮蔽物が置かれて入れませんから、裏手から入って車内で待機。
6:55.
店の裏にトラックが止まり、男性が裏口から店内へ。
そして店の入り口から出てきて遮蔽物をどけ、ノレンを出して開店準備。
あ、いらしたんですね(笑)
遠目で見た感じは、サンドウィッチマンの伊達さんか、嘉門達夫さんがもっと体格立派になった雰囲気ですが…。
6:58 入店 2回目 1番乗り。すぐに後客1。
この時間は子供を背負った女将さんが一人で営業中です。
券売機でポチポチしたのは、「ラーメン」(590円)+「きぬさや」(100円)。
カウンターに座って「アブラ、超多めってできますか?」と聞くと
女将さん「アブラがすごく多め、ということですね?」と正しい日本語に直されるいい歳をしたオッサンです。
待つこと12分、おかみさんが中央の調理台で、「ゴリゴリ、ゴリゴリ」を始めました。
周辺に飛び散っていますよ。元気がいいこと。。。
続けて二つの麺揚げを持って、子供を背負ったまま全身使ってザザっと湯切り。
なかなかやりますね〜。
丼に麺と具を盛りつけて出来上がり。
北関東アブラー隊・年長組nice50です。もん吉の4に向けて日々精進中です。
アブラの量は嘆きの六連星さんのおっしゃる通り、層がかなり厚めで真っ白。
以前食べた「アブラ多め」とは明らかに違いますが、麺が見えますね。
白いスープに黒い海苔、キヌサヤの緑が鮮やかです。
なお、キヌサヤは別皿提供のため、撮影前にセルフで盛り付けております。
さて。麺が見えるから大丈夫、と思ったもののそれが大きな間違いでした。
一口、二口啜ると。。。
これは…かなりの重量級パンチャー、ボディーにズシッと効くアブラです。
早速麺を引っ張り出します。
麺は「ラーメンショップ」と手書きのような書体で書かれた箱から取り出した中細麺。
硬め指定の茹で具合はばっちり。こちらは本当に硬めに茹で上げてくれるラーショだと思います。
そのフンワリ感がある麺に絡みつく白いアブラ、やはりラーメンショップ 尾島店とは違うようです。
海苔、キヌサヤで中和を図る作戦でしたが、通用しません。
早々に麺を完食して、残ったキヌサヤとネギをアブラに合わせていきますが、これは厳しい。
ついにネギのカケラもなくなってしまい、箸が、レンゲが止まりました。
これまで「弁慶」浅草店&門前仲町店の超ギタ、「ラーショ尾島」の超コッテリ、
そしてハンドラで「桐生のコッテリ」、もん吉の「3」をクリアしてきましたが、残念ながら…。
スープを三分の一残して、ごちそうさま。
女将さん、すみません…。
麺も普通盛、トッピングは狙い澄ましたキヌサヤだけだったのですが…。
アブラ多めを所望して残したのは久々のこと。
これは、鍛え直しですかね〜。