コメント
どもです。
札幌から移転なんですね!
旭川はわたしの甘酸っぱい想い出の地なんです(//∇//)
昇天しそうですε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年9月20日 22:27こんばんは。
いやー肥りそうな一杯ですね❤️
ライスの代わりにリゾットで我慢!涙ぐましい努力です!
魂どん | 2018年9月20日 22:34続いてどうも~
コチラ同じメニューを4年前くらい前に食べました!
スープとめんはとっても美味しく頂いたんですが自分に、あのチャーは重たかったですw
でもお店の方の印象が良かったので再訪もと思っていたのに忘れていましたw
バスの運転手 | 2018年9月20日 23:09こんばんは
豚の旨味も良くて濃厚な感じが良いですね
この美味しそうなスープがまた。。。良いですなね
キング | 2018年9月20日 23:14Beckyさん,どうもです。
これは魅力的な店ですね。
うーん,濃厚好きなので食べてみたい。
機会があったら。
RAMENOID | 2018年9月21日 06:23鶴瀬で本格派の旭川に会えるんですね。
知りませんでした。機会があったら②
おゆ | 2018年9月21日 08:38おはようございます
良い点数ですね。
トロミがありそうで美味しそうです。
駄肉さんに失礼ですよ。たぶん
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年9月21日 08:54↑そうですね。削除しましたw手遅れか。
虚無 Becky! | 2018年9月21日 09:10どもです!
旭川といったら、旭川醤油ラーメンだと思ってましたが、塩豚骨ですか!
麺も特徴的なので、ラオタの身としては是非とも堪能したいです!BMです。
さぴお | 2018年9月21日 10:01間に合いましたね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年9月21日 11:08ここは開店当初に行きましたね。
だいぶご無沙汰しちゃってます。
貴殿が高得点なので、久しぶりに行ってみようかしら(笑)
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2018年9月21日 11:33こんにちは。
旭川の塩豚骨というと山頭火を思い浮かべます。
知床で出会った塩豚骨も美味かったなあ。
glucose | 2018年9月21日 19:31おばんです、ども
旭川ラーメンは北海道旭川で何種類か食べ、福島でも旭川ラーメンを食べましたが、よくわからないでした。
やはり、アホ舌では無理ですね。
村八分 | 2018年9月21日 21:29博多の豚骨は鶏がら入ってたりしますw
あと、こちらの本文にもありましたが「ことこと」しっかり時間を掛けて、が基本ですね。
「がんがん」やっちゃうと長浜になっちゃいますし、そこから更に「がんがん」継続で久留米になっちゃいます。
麺は平打ち細麺か、極細麺、細麺あたりが博多のスタイル。長浜ラーメンより少し細めか、同等の店が多いかな?と思います。
旭川はそこまで細くないイメージですが、さて、果たして。
とにかく、こちらは大変気になりますね。家からのアクセスは劇的に悪いですが、何とか時間をこさえて足を運びたいです。
Dr.KOTO | 2018年9月22日 14:45KOTOさんへ
博多は鶏ガラも入れてたのですか?こちらもモミジも使っているようでした。
博多と長浜と久留米の違いはそういうところなんですか。
熊本も鹿児島も基本の豚骨スープの作り方は、火力と時間と部位なんでしょうかね。
旭川拉麺ってやはり魚介豚骨だったようです。
山頭火から豚骨を広めたみたいです。
虚無 Becky! | 2018年9月22日 22:09ちょっと言葉足らずでした。
博多ラーメンの店が全部鶏がら使ってる訳ではなく、店によっては使っている、って感じです。
熊本、鹿児島、宮崎、何処もスタンダードな味がありますが、山をひとつ越えるごとに、ちょっとずつ味が変わって行ってるような印象です。
ああ、やっぱし久々に旭川の塩ラーメン食べたい。
Dr.KOTO | 2018年9月24日 09:31塩豚骨で旭川な理由が知れて助かります 数日もやもやしてましたので 有難う御座います
私も色々聞きたかったんですけど 丁度常連さんと話し込んでしまっていて新規来店者が入れる雰囲気では無かったです^^;
イヨセフ星人※小休止 | 2018年9月25日 07:10イヨセフさんへ
情報ありがとうございます。とても美味しかったです。
昨日も実は訪問したのですが、月曜休みでしたw
一番人気の魚介豚骨食べてみたかった。
虚無 Becky! | 2018年9月25日 11:22
虚無 Becky!
Lv84VW

食いしん坊
のぼった
うっかり新兵衛





旭川拉麺とは、、、。
昭和時代に一度だけ旭川で食べたことがあったが、それは魚介豚骨スープである。旭川では養豚が盛んで、豚骨拉麺が主流ではあるが、獣臭の為に、煮干や魚介を使い匂い消しで使われたのが旭川拉麺の始まりである。昭和の時代は魚介豚骨味は皆無であったがゆえ、旭川拉麺が一躍注目を集めた。
こちらのお店は札幌で人気店だったそうで、移転となり鶴瀬で2012年からオープンしている。
麺は旭川の加藤製麺所から空輸するが、数日前に札幌の大地震で物流が途絶えたため臨休となったそうだ。人気は魚介豚骨であるが、店長オススメの塩豚骨を注文する。
これは旨い!めちゃうまい豚骨と出会ってしまった!
着丼された塩豚骨は、豚の旨味が凝縮された濃厚な仕上がりがとても美しい!
丁寧に下処理されてコトコトとじっくり煮込まれた、
豚の旨味が凝縮された濃厚豚骨スープである。
若干甘めまろやかで、深さ、コク、口当たりの澱みなさ、
全てに於いて上質な技術の高さと手抜かりのない仕込みが感じられる。
麺は北海道から取寄せているという細麺なストレートで、加水率も低いが、
博多の麺というよりは、鹿児島ライクな麺の方が近い。
スープに遠慮なく絡みまくり、芳醇で鮮やかな調和の取れた一体感を感じられる。
具材は、小口ネギ、メンマ、海苔と、チャーシューがとろとろに溶け出しそうで絶妙に旨い。
甘めなまったりとしたスープに素材の味がシンプルに強調してくる!
一気にスープを飲み干してしまった。
いや〜!旨いスープである。
博多の豚骨と旭川の豚骨の違いを聞けば、
下処理の丁寧さと、麺の違いを話してくれたが、
インフラと物流の整った現代では、違いを探すのも難しくなる。