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9/27 お昼に訪問。 高崎方面へ向かいました。昼食は先日訪れようと思ったら臨休だったこちらです。 ターゲットはこちらの名物ともなっている標記です。「1辛」から「3辛」まで同一料金なので、迷うことなく「3辛」をチョイスしました。そして券売機に「辛さ増し」のボタンもあったので、思わず押してしまいました。そんなわけで「4辛」ということでオーダー完了です。お値段は800円+100円=900円です。 丼!! まさにそれといった感じのビジュアルは一見すると辛くなさそうです。 辛さの元は丼の底に潜んでいました。水分はほぼ皆無で、タレよりも唐辛子の方が多いように思えます。辣油+醤油ダレといった感じでしょうか??肝心の辛さは思ったよりも強めです。とはいえ噎せるということもなく、程好い刺激が感じられるといったところです。胃に落ちた後には温もりを感じられるのがいい感じです。後から確認したところ、どうやら「辛さ増し」で「7辛」まで増せるようです。「5辛」からはハバネロ投入、「6辛」でさらにジョロキア投入、そして「7辛」ではキャロライナリーパーも投入されるようです。どこまで辛くなるのか涎が垂れてしまいそうです。 麺は軽い縮れの加わった中太麺です。軽くエッジを感じつつ、ハードな食感が印象的です。しっかりと辛いタレでコーティングすると素晴らしく美味いです。 具は肉味噌&卵黄をトップにネギ、ニラがたっぷり、さらに魚粉もこれでもかというくらいに盛られています。 全体をしっかりまぜまぜした後の一体感が良いです。 注意書き通りに半ばで「スープ割り」をお願いします。 それにより控えめに注がれた清湯系スープに味噌がトッピングされます。辛味はやや抑え込まれますが、一方で旨味が強くなったように感じます。 さらにダメ押しの追い飯です。やっぱりライスが欲しくなってしまったもので・・・。聞いてみたところ現金100円で「ライス付」に変更してもらえました。白米の上に添えられたレンゲにはたっぷりのガーリックチップと香味油が盛られています。雑炊感覚で〆て大満足です。 辛さも追及できる絶品台湾まぜそばです。 できれば「6辛」くらいは食べてみたいところですが・・・。
高崎方面へ向かいました。昼食は先日訪れようと思ったら臨休だったこちらです。
ターゲットはこちらの名物ともなっている標記です。「1辛」から「3辛」まで同一料金なので、迷うことなく「3辛」をチョイスしました。そして券売機に「辛さ増し」のボタンもあったので、思わず押してしまいました。そんなわけで「4辛」ということでオーダー完了です。お値段は800円+100円=900円です。
丼!!
まさにそれといった感じのビジュアルは一見すると辛くなさそうです。
辛さの元は丼の底に潜んでいました。水分はほぼ皆無で、タレよりも唐辛子の方が多いように思えます。辣油+醤油ダレといった感じでしょうか??肝心の辛さは思ったよりも強めです。とはいえ噎せるということもなく、程好い刺激が感じられるといったところです。胃に落ちた後には温もりを感じられるのがいい感じです。後から確認したところ、どうやら「辛さ増し」で「7辛」まで増せるようです。「5辛」からはハバネロ投入、「6辛」でさらにジョロキア投入、そして「7辛」ではキャロライナリーパーも投入されるようです。どこまで辛くなるのか涎が垂れてしまいそうです。
麺は軽い縮れの加わった中太麺です。軽くエッジを感じつつ、ハードな食感が印象的です。しっかりと辛いタレでコーティングすると素晴らしく美味いです。
具は肉味噌&卵黄をトップにネギ、ニラがたっぷり、さらに魚粉もこれでもかというくらいに盛られています。
全体をしっかりまぜまぜした後の一体感が良いです。
注意書き通りに半ばで「スープ割り」をお願いします。
それにより控えめに注がれた清湯系スープに味噌がトッピングされます。辛味はやや抑え込まれますが、一方で旨味が強くなったように感じます。
さらにダメ押しの追い飯です。やっぱりライスが欲しくなってしまったもので・・・。聞いてみたところ現金100円で「ライス付」に変更してもらえました。白米の上に添えられたレンゲにはたっぷりのガーリックチップと香味油が盛られています。雑炊感覚で〆て大満足です。
辛さも追及できる絶品台湾まぜそばです。
できれば「6辛」くらいは食べてみたいところですが・・・。