コメント
コチラは数年前に野球部の納会旅行で行った事があります!
あまりにも美味しくて「醤油」と「しお」の二杯を食べてレビュしましたが麺がもと太かった感じでした?
当時も町並みから外れているにに並びが出来ていて流石だなぁ・・・と記憶しているんですが!
バスの運転手 | 2018年12月5日 23:06先日の喜多方ツアーの日は定休日でした。
いつか必ず行きたい店のひとつです。
カナキン | 2018年12月5日 23:54こんにちは。
大量のネギの白がまた映えますね。
喜多方に降り積もる雪を想像します。
glucose | 2018年12月6日 15:40>バスさん
麺は当時と変えたようですよ。
いくぶん細く、スープを絡めるようになっています。
私も記憶ではすごく美味かったようなのですが、どうしたのか私の体調のせい?
>カネキン51さん
ずっと超高得点が続いていたので、そのあとにこの点は恐縮ですが正直に感じたところです。
チャーが乗るメニューを注文した方が良いかも。
>glucoseさん
なるほど、雪に見立てたのかもしれませんね。
冬の喜多方は恐ろしいので、多分行きません(笑)。
mona2 | 2018年12月6日 18:34
mona2
舌待恋軒









10年ぶりくらいか、こちらは相変わらずの行列店です。そして接客がとても良いです。
お座敷席。ひと卓を一人で陣取り注文。「油ねぎ」かと思って注文したけど、「醤油ねぎ」の読み違え。
こちら淡麗と付くメニューにはチャーシューなし。
そうだったか、以前食べた時はチャーシューが美味かった記憶。
スープはこれは鶏に煮干しですが、なんだろういまいちピンと来なかった。
動物エグいということではないけれど、醤油との味のコラボでそれがもっと強い旨みに繋がったのではないかとか思った。
煮干しも控えめということもあり、それでもしみじみと美味しい感じでもなかったかな。
辛味噌ラーがとても美味そうだったし、それを頼めば良かったかも。
麺は東京製麺の麺箱。喜多方風だけどやや幅が狭く、それでもモチっとした食感があり。
白ネギを極細に刻んだトッピング。辛味がまるでない。すべてにおいてニュートラルな正攻法で行っている。
味玉は美味いですねえ~。