コメント
こんにちは。
アンドロメダの話、思わず笑ってしまいました。
是非とも、次回はカレーライスの食券提出時に「うどんで!」をお願いしたいです。
店舗削除、ホントにあるんですね~。noさん可哀想。
きたはっさく | 2018年12月17日 15:37きたはっさくさん、まいどです!
> アンドロメダの話、思わず笑ってしまいました。
平成生まれには分からない内容かとw
> 是非とも、次回はカレーライスの食券提出時に「うどんで!」をお願いしたいです。
もちろんです!w
> 店舗削除、ホントにあるんですね~。noさん可哀想。
自分は何度か店舗ごと削除の目にあってます。
渋谷の「どんばれ屋」の時はちょっと挑発的に書きましたが...(爆)
この店舗削除の意味が分からないですねぇ~
カレーは普通にレビューされてましたから...
あかいら! | 2018年12月18日 09:47なんとかデータベースにレビュー残ってました!
https://supleks.jp/review/1197429.html
あかいら! | 2018年12月19日 11:03noさんのカレーのレビューも!
https://supleks.jp/review/1183295.html
良かった良かった!
あかいら! | 2018年12月19日 11:05
あかいら!
千年

S8
オーガス






店舗限定で提供されている「生姜醤油ラーメン」がコチラ「名代 富士そば 大森店」でも提供されていることを富士そばのFacebookで確認。本日伺って参りました。場所は大森駅西口駅前。バスローターリーに面してお店はあります。
入口に券売機。しかしながら人の往来の多い通勤時間帯は、券売機の前に突っ立っているだけ舌打ちされそうなので、お店に入って中の券売機を利用します。東京は怖いところですから...(汗)
お店に入ると先客3人。コチラのお店は4つのパートのカウンターから成っており、3つが先客で埋まってますから、自ずと自分の座るべきカウンターのパートが決まります。入口左手手前。そこに荷物を置いて、食券を持ってカウンターに進みます。
食券を提示すると何も見ずに「そばですか?うどんですか?」と聞く店員さん。「ラーメンです。」と答えると何も言わない店員さん。生姜醤油ラーメンにそばかうどんの選択肢もあったのか?
後から来たお客さんにも「そばですか?うどんですか?」と確認し、「カレーライスだけど。」と答えたお客さんも居たので、コチラの店員さんはアンドロメダから来た機械の身体で出来た人だったんですね。
次回機会があれば、カレーライスかラーメンの食券を購入して同じ質問をされたら「うどんで!」と回答してみようと思う次第です。その場合何が出てくるのか?ちょっとドキドキですねw そんなくだらない事を妄想していると、程なくして番号で呼ばれるので取りに行きます。
さて「生姜醤油ラーメン」。センターにトッピングされているものはおろし生姜。それを囲んで、メンマ、ナルト、チャーシュー、ネギ、ほうれん草がトッピングされております。先ずはスープを頂くと、普通に富士そばで提供されている「昔ながらの醤油ラーメン」と変わらぬフレーバーです。もしかしておろし生姜をトッピングしただけでプラス¥30なのか?イヤイヤ、そんなことは無いだろうと、自分が眉間にシワを寄せ、訝しげな表情になっているのが分かります。
イヤイヤ、昔ながらの醤油ラーメンはハーフの固茹で玉子もトッピングされているから、シンプルにプラス¥30じゃないぞと。玉子は¥60であることを考えると、その半分とすると、おろし生姜に¥60のバリューを与えていることになります。これはちょっとヤラカシタ感、イヤ、ヤラレタ感ありますね。まぁ、いつもそんなんばかりですが...w キャバクラの「私も頂いてイイデスカ?」攻撃と一緒です。避けられない運命なのです。
そのおろし生姜を溶かしてスープを頂けば、そのものズバリ、生姜醤油ですよね。不本意ながらも身体がポカポカと温まって行くのが分かります。メンマはメンマ、ナルトはナルト、チャーシューはチャーシュー、ネギはネギ。ほうれん草はほうれん草。全く奇をてらうこと無く存在する面々。そして麺だって昔ながらの醤油ラーメンと変わることは無いでしょう。まさかおろし生姜を練り込みました!なんて事はあるはずもありません。もうしそうならハラキリの覚悟ありますw
卓上には西友のプライベートブランドであるみんなのお墨付きコショウが置かれているので、それをパッパと振り掛ければ、はい!お墨付き~!せめてS&Bにして欲しかったと思うのは自分とハリウッドザコシショウだけではないかと思われます。それでも完食。抗うこと出来ずにご丁寧にスープも完飲で、ご馳走様でした。
寂しい余韻に浸っていると、また店員さんが「そばですか?うどんですか?」と聞いております。「うどんで!」って言ったお客さんに迷うこと無くそばを提供している店員さん。でもお客さんは、「うどん頼んだんだけど。」と言いつつも、「まぁ、いいや。」と、店員さんの間違いをそのまま受け入れる心の広さ。店員さんも「スイマセン」とは言いながら悪びれる様子もありません。これぞ富士そば品質!ですね。富士そばプライド!でもあります。下町ロケットの見過ぎですねw
カレーライスの食券出して、「うどんで!」とお願いしてもカレーそばが出てくることが正解であること、コチラの流儀であることが分かりました。流石富士そば、一片の曇りなし!!
※実のこのレビューの前にタイ・ミャンマー料理のお店「メッタ」の「メッタラーメン」のレビューをアップしたのですが、ライスヌードルだからグレるのか?なんて書いていたら、店舗登録ごと削除されてしまいnoさんのカレーのレビューも亡き者になってしまいました...(号泣)