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ご無沙汰で2年以上のご無沙汰。特製などが100円ほど値上げされているようだ。最後に塩つけを食べたので、今回は初めて醬油つけを。 シッカリとしたスープ。最近の醬油つけはダシが目立つものが多いけれど、これはタレが前に前に出る。ショッパイくらいで、ちょっと驚き。しかし、鶏などダシも利いているので、全体的にパワフル。割りは、一転、魚介ダシが前に出て味変が楽しい。 平打ちの太麺も力強く、スープに負けていない。麺とスープだけで、どんどん食べられる。なにか濃厚な豚骨魚介と直面しているような感覚に襲われる。 具は細かなシイタケ、丼の底にはシメジが泳ぐ。キノコが具材だけではなく、旨味も供給しているのだろう。チャーシューはブロック系。こちらも、最近は珍しいくらい醬油が染みている。 塩のジンワリとした力強さとは、また違う魅力を感じる醬油つけだ。
シッカリとしたスープ。最近の醬油つけはダシが目立つものが多いけれど、これはタレが前に前に出る。ショッパイくらいで、ちょっと驚き。しかし、鶏などダシも利いているので、全体的にパワフル。割りは、一転、魚介ダシが前に出て味変が楽しい。
平打ちの太麺も力強く、スープに負けていない。麺とスープだけで、どんどん食べられる。なにか濃厚な豚骨魚介と直面しているような感覚に襲われる。
具は細かなシイタケ、丼の底にはシメジが泳ぐ。キノコが具材だけではなく、旨味も供給しているのだろう。チャーシューはブロック系。こちらも、最近は珍しいくらい醬油が染みている。
塩のジンワリとした力強さとは、また違う魅力を感じる醬油つけだ。