コメント
鶏白湯とは、なかなか面白そうです。でも1000円とは思い切ったね、という感じもあり。この流れが広まると面白いですね。「八五郎」とか、どんなものになるんだろう。
カナキン | 2019年4月11日 00:56こんばんは
このニンニクの量は凄すぎですね(^^;
鶏白湯の二郎系ってのは頂いたことがないなぁ。
ニンニクよりも生姜が合いそうな気もしますね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2019年4月11日 01:28こんにちは。
二郎系の担々麺は斬新ですね~
仙台にも出店して欲しいいな。
kamepi- | 2019年4月11日 04:28mona2さん,どうもです。
すんごいビジュアルですね。
これは怖いけど食べてみたい。
辛さもシビも控えめなら何とかなるかな?
RAMENOID | 2019年4月11日 05:11おはようございます(*^^*)
何が増せるのか分からずに全マシとは
流石モナさん、豪快です。
麺が2倍になってたらおもろかったのに😅
としくん | 2019年4月11日 08:36おはようございます!
パクチー二郎は拝見しただけでウヒャーってなりました(笑)
ニンニクが合わないJ系とは新しいですね…w
鶏の担々にJ系のヤサイは少し違和感ありますが、そぼろとかっ込めば案外イケそうな気もしてきました。
塩対応 | 2019年4月11日 09:40こんにちは
J系の担々で鶏白湯ですか。
中々味が想像つきませんが、鶏二郎にカラシビ増したようなものかな?
もやしも独特なんですね。
mocopapa | 2019年4月11日 12:45パクチー二郎の勇姿、思いだしましたよ(笑)
さて、こちら。
話題と波紋を呼びそうな創作ですね。
鶏白湯でニンニクが合わないのが個性的かと。
何が増されるか分らなくとも全マシとは、
素晴らしきチャレンジ精神です(笑)
おゆ | 2019年4月11日 14:21>カナキン51さん
基本の担々麺のけっこうな高額だから、このマシ状態で1000円なら高くは感じないかもしれないです。特別なメニューですし、こんな味は他では食べられないですよ。
>コウスケさん
生姜・・まさにそちらの方がよいかもしれないです。
ニンニクの量がそこらのJ系のマシマシより多いですよ(笑)。
>kamepi-さん
なぜ福島に出店したのかが謎ですよ~。
まずは仙台では??リンガハットもない福島ですから、一つくらい譲ってください。
mona2 | 2019年4月11日 20:19>RAMENOIDさん
ビジュアルは改めてみるとすごいですね。
モッコリ豚で辛いラー油提供され始めた時もすごい姿だったですが、これはほかにも二郎とはまるで関係のない部分での強烈さがあります。
>としくんさん
麺が知らないうちに2倍に・・だったら撃沈してました。
麺量はさほどじゃなかったのですが、これほかの様々が多いんですよ。
かなり腹いっぱいになりました。
>塩対応さん
これは東京でも新宿・銀座て提供されていますよ。本郷とかもかな?どうだろう。
鶏白湯にニンニクが合わないと思いますが、他の方はどうなんだろう・・。
mona2 | 2019年4月11日 20:24>モコパパさん
ドロンチョの素が鶏ですから、基本的に二郎とまるで違いますね。
あー、鶏二郎の評価がいまいち上がらないのもわかります。
ただこちらはその他が・・・すごいんですよ(笑)
お上品のお店かと思いきや。
>おゆさん
パクチー二郎はいかがですか??新宿ですよ~近いですよ~。
なにが増されたんでしょうかね(笑)
全部がすごかったです。ただ、辛さは増してなかったように思います・・・
mona2 | 2019年4月11日 20:29定点観測お疲れさまです!
とうとう、こんな限定まで提供するようになったんですね!
かなりのボリュームで美味しそうですが、J系と思うとどうしてもお値段が高めの印象になってしましますねw
バスの運転手 | 2019年4月12日 19:01おばんです、ども。
何とダイナミックな、このボリュームに対応は難しいかと思いますが、食べて見たいですね、残ったらお持ち帰りなど。
麺200gだったらなんとか行けるか、しかし残された野菜たちは、うむぅ 可愛そうだ。
とりあえず、BM!
村八分 | 2019年4月12日 19:12
mona2

パジさん
きたかた スルスル







本日より福島店でも一七五郎が提供。ちょっと楽しみにしていた。
担々麺系のお店のJは経験がない。パクチー専門店のパクチー二郎というは経験あるけど。
ちなみにこれ⇒https://ramendb.supleks.jp/review/1114983.html 怖いもの好きな人はどうぞ
コールが利くというのをなんとなく知っていて基本の痺れは「すごい痺れ」+全マシにニンニクのみマシマシでお願い。
てか、何がマシ対象になるのかわからず全マシとか言ってみた。
ヤサイはキャベツ率高いというのとは別に、モヤシ質がJ系一般とはまるで違うのであった。
細いモヤシで水分含有は少な目というジャキジャキモヤシ。これは普段食べるモヤシとはまるで違う。
ニンニクは刻みが細かくやや苦味あり辛さを抜いているもの。
そぼろは通常の担々麺と同じく粒は大き目、ナッツはない。
ホアジャオは恐らく通常担々麺のすごい痺れ量を加えているのだろうけれど、全体量が多いので効きは薄まる。
面白いのは、これ、鶏白湯のJです。「鶏二郎」というお店があったくらいなので、鶏でのJは珍しい。
その鶏白湯は粘度もあり、これが豚の乳化というものとはまるで違う味わい。
まず、ニンニクはまるで合わなかった。それを差し引いて、ラー油やホアジャオありの刺激とスープとの関係は面白かった。
麺はこれもさがみ屋なのだと思う。担々麺で使われる平打ち形状は同じ、そして質はオーション。
ヤワメのオーション麺。麺量は少な目で200gかと思う。訂正250くらいの体感。
辛さはデフォでも付加されるが、その刺激はおとなしめ。辛味増しのチケットもあるので足すべきかと思う。
卓上のラー油は辛くないし油っこい。鶏ダシが充分出ているので、多少の辛さは消されてしまう。
チャーはバラロールが2枚で厚さもあり。切り分け後の時間経過があるもの。
硬めのチャーはトロけず、つまりはスープとは別個に味わうもの。
麺カタメで野菜はデフォ量、ニンニクなしで次はいただいてみたいかな。