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052特製塩そば(¥1300)+名物焼売 2個(¥300)※細麺長らくBMしていた超人気店“饗 くろ㐂”。長時間の並び待ち覚悟で初訪。19時15分頃の到着で、予想通りで20人程の大蛇。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/261099688列に並び待ちしていると、店員さんから声掛け。「く:前のお客さんが戻られたら、先に食券購入して下さい」と言うシステム。順番が来て券売機へ。先ずはコレと言う“塩そば”を特製で、そして比較的新しい名物ま焼売の食券2枚を購入。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/261099722並び中に食券回収。麺は“細麺”と“手揉み麺”から選べ、食い気味に決めていた細麺でオーダー。40分程で入店。カウンター席にエスコートされ、そこで厨房から「く:お客様は特製塩そばを細麺ですね」と丁寧にオーダーの確認な声掛け。先ず、名物の焼売が配膳。肉肉しい旨味がギュッと、そしてホロリと口溶けるジューシーの極み。旨い!ボリューム感も丁度イイ。でも旨いから4個食いたい。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/261099812それから数分で塩そば特製バージョンが着丼。特製仕様の多彩なパーツが華やかに盛り付けられた、テーマパークの様な麺面。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/261099827鶏と魚介の上品上質な出汁を、スッキリかつ円やかに塩ダレでピシッと整えられた、軽やかに奥深い流石の清澄旨塩スープ。「うんま〜」と声が漏れてしまった。細麺は、低加水全粒粉入り平打ち細ストレート麺。意外にもサクサク系で、ハッキリとした歯切れ感が心地好いタイプで好み。清塩スープにこの細麺はベストマッチ。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/261100002スモーキーな香りが旨味を牛耳る旨鴨チャーシュー。鴨肉好きなので、コレだけで唸れる。勿論、鶏団子も旨いしテンション上がるアイテム。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/261099868ちゅるんと美味しい雲呑も、2個入るから嬉しい。腹も心もちゅるちゅると満たされる。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/261099872さっぱりしっとり鶏チャーシュー、その脇の擦り生姜の上に2粒乗った生胡椒がパックマンにも見えたり、珍しアイテムのドライトマトもあり様々な方向から味覚を刺激して来る。生胡椒もドライトマトも面白い好アクセント。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/261099930序盤、ネギの下敷きになった姫竹が顔を出す。コリコリと歯切れ愉しき食感に、竹までも手抜きが無く驚かされる。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/261099981デフォの塩そばで1000円、特製にして1300円と高額ながら、和の技術をふんだんに注ぎ込み、むしろその価格以上の満足感が得られる崇高な饗の逸杯。他のメニューも気になるので再訪必至!焼売も外せないから、行列&出費覚悟で再訪します。
再訪できておりません。 2度お邪魔しましたが 内一回同行者の付き添いでビールのみw 久々お邪魔したく。
チェレ兄弟 こんにちは! 凄い高評価ですね〜 まだコチラには行ったことないから、食べに行きたいけど・・・ 時間とお金を作らねば!
こんにちは 以前 色々あってそれからは訪問していませんが美味しそうですね^^ 焼売は食べてみたいなぁ~。
全然、行ってないやぁ~。 次回は早めに予定合わせましょ!!
特製塩そば(¥1300)
+名物焼売 2個(¥300)
※細麺
長らくBMしていた超人気店“饗 くろ㐂”。
長時間の並び待ち覚悟で初訪。19時15分頃の到着で、予想通りで20人程の大蛇。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/261099688
列に並び待ちしていると、店員さんから声掛け。「く:前のお客さんが戻られたら、先に食券購入して下さい」と言うシステム。
順番が来て券売機へ。先ずはコレと言う“塩そば”を特製で、そして比較的新しい名物ま焼売の食券2枚を購入。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/261099722
並び中に食券回収。麺は“細麺”と“手揉み麺”から選べ、食い気味に決めていた細麺でオーダー。
40分程で入店。カウンター席にエスコートされ、そこで厨房から「く:お客様は特製塩そばを細麺ですね」と丁寧にオーダーの確認な声掛け。
先ず、名物の焼売が配膳。肉肉しい旨味がギュッと、そしてホロリと口溶けるジューシーの極み。旨い!ボリューム感も丁度イイ。でも旨いから4個食いたい。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/261099812
それから数分で塩そば特製バージョンが着丼。特製仕様の多彩なパーツが華やかに盛り付けられた、テーマパークの様な麺面。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/261099827
鶏と魚介の上品上質な出汁を、スッキリかつ円やかに塩ダレでピシッと整えられた、軽やかに奥深い流石の清澄旨塩スープ。「うんま〜」と声が漏れてしまった。
細麺は、低加水全粒粉入り平打ち細ストレート麺。意外にもサクサク系で、ハッキリとした歯切れ感が心地好いタイプで好み。清塩スープにこの細麺はベストマッチ。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/261100002
スモーキーな香りが旨味を牛耳る旨鴨チャーシュー。鴨肉好きなので、コレだけで唸れる。勿論、鶏団子も旨いしテンション上がるアイテム。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/261099868
ちゅるんと美味しい雲呑も、2個入るから嬉しい。腹も心もちゅるちゅると満たされる。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/261099872
さっぱりしっとり鶏チャーシュー、その脇の擦り生姜の上に2粒乗った生胡椒がパックマンにも見えたり、珍しアイテムのドライトマトもあり様々な方向から味覚を刺激して来る。生胡椒もドライトマトも面白い好アクセント。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/261099930
序盤、ネギの下敷きになった姫竹が顔を出す。コリコリと歯切れ愉しき食感に、竹までも手抜きが無く驚かされる。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/261099981
デフォの塩そばで1000円、特製にして1300円と高額ながら、和の技術をふんだんに注ぎ込み、むしろその価格以上の満足感が得られる崇高な饗の逸杯。
他のメニューも気になるので再訪必至!焼売も外せないから、行列&出費覚悟で再訪します。