コメント
ぬこ@横浜さん、コメントありがとうございます♪
平成の締めであることは意識しておらず、言われて初めて気付きました。本能的なものなのでしょうか…(笑)
普通に野菜ニンニクと回答しただけですが、中々ステキな盛りです。おかげで麺が見えませんが…
見た目、ラーメンじゃなく野菜丼ですよね(笑)
人類兼麺類 | 2019年5月1日 06:08こんにちは~。
ライトでしたか~。
再開後に行ったら結構イケてたんですが
少し抜いてきましたかな?
盛りの良さは相変わらずみたいですね。
令和最初の二郎でも喰いに行こうかなぁ。。どうしようかなぁ。。
プリティ | 2019年5月1日 07:25おはようございます。
こちらは割りとブレが大きい印象があるので、やや下ブレに当たったのかもですね(>_<)ちなみに、こちらは野菜コールするとタワーになるので、あまりコールしないようにしてます(笑)
poti | 2019年5月1日 08:14こんにちは。
立派な山ですね!
しかし、スープがヌルいのはちょっとツライですよねぇ。。。
僕だったらそれだけで-10点くらいかなw
新天地での仕事、色々と大変だと思いますが、無理しない程度に
頑張ってください!
おさっても | 2019年5月1日 10:06プリティさん、コメントありがとうございます♪
盛りは満足でしたが、なにぶんスープが弱くて…
下ブレかもしれません。
記念すべき令和壱号二郎レポ、楽しみにしております。
人類兼麺類 | 2019年5月1日 19:05こんにちは!
二郎ビギナーでも食べれる
直径な感じ?ですね〜
生粋のジロリアンには物足りないかも?
ですが、こういうのも有り!ですかね!
eddie | 2019年5月1日 19:41potiさん、コメントありがとうございます♪
やはりブレでしたか…
ま、それも含めて二郎ですから次回に期待します。
野菜の盛りは凄いから、スープが薄まったってこともありますね。
人類兼麺類 | 2019年5月1日 20:02おさってもさん、コメントありがとうございます♪
スープが温めでしたが、麺がアツアツだったので、ギリセーフでした。
励ましのお言葉ありがとうございます。新天地でも二郎系の開拓を頑張ります!
人類兼麺類 | 2019年5月1日 20:48eddieさん、コメントありがとうございます♪
ライトな感じですので、入門編としてはなかなか良いかと…
ま、このライト感もブレかもしれませんので、真相は分かりかねます。
再訪して検証する必要がありますね!
人類兼麺類 | 2019年5月1日 21:20
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4月から転勤のため、勤務地が多摩センター近辺となった麺類さん。当初は二郎のない町へ転勤なんて嫌がらせか!と思いましたが、調べて見ると若干の移動を伴いますが、しっかりリカバリー出来る環境であることに気付きました。そっか、化調ならぬ課長はそこまで考えてこの地への勤務を命じたのか………(んなわけね〜!)
多摩センターの麺でる 多摩センター店、ラーメン二郎 八王子野猿街道店2に立川のラーメン二郎 立川店。まだまだ探せばありそうですが、ご馳走はゆっくりいただくものです。と言うわけで、休日出勤前の4月30日。出勤前の腹ごしらえにと、多摩センターからモノレールで20分。立川南駅で下車後、徒歩で5分弱で到着です。11時半の到着で並びは18人。最後尾に接続してオーションとFZ醤油の香りに胸を躍らせながらのんびり待ちます。
入店は30分後の12時ジャスト。小豚の食券を購入し、さらに店内待ちは10分チョイで着席です。さらに10分チョイでコール要請。いつもの野菜ニンニクと回答して着丼です。入店から着丼までは約1時間程でした。
早速記念撮影を済ませようとカメラを丼に向けてる最中、レンズに映り込む一杯に対し、自分でも笑ってしまうほど気分が高まっています。久しぶりにいただく直系ですから、興奮度マックスです。この感覚、アノときの感覚と似てますね!
まずはスープを一口いただくと、温めのスープはややライトなタイプで脂少な目、豚骨出汁もボヤけた感じで、ガツンとした感覚は得られません。乳化度も微々たるもので、貧乳化と言う言葉がピッタリです。どおりで先客に脂コールが目立つ訳だ………
しかしヌルいスープだな〜
次に麺を引っ張り出そうとしましたが、写真からも見て取れるように、野菜の山が凄くて麺まで箸が届きません。まずは野菜からやっつけることとし、レンゲでスープをかけ回してからいただきます。野菜はキャベ率低目のモヤキャベ。普通に野菜コールをしただけですが、凄い盛りで提供してくれます。これなら1日分の野菜350gを摂取できていそうです。
麺はチョイと平打ちっぽいような極太オーション麺。茹で加減はチョイと柔らか目。麺量は茹で前の推定値で250gから300g程度。低加水の麺はスープとの絡みが良く、良い感じで口に運ばれて来ます。麺とスープとの相性は、麺類さんと鈴木ちなみちゃん同様に相性抜群です!
豚は大き目の肩ロースがゴロゴロとしており、うち1つを頂いて見ると、味付けは適度であるものの。ヒンヤリとして若干固めなので、残りはスープに沈めておきます。その間、麺と野菜をやっつけ、暫くしてから後、豚を引き上げてからいただくと、見事に柔らか豚に化けてくれました。こりゃウマイ!ただ、厨房内に仕込まれて出番を待ってる豚の部位は、恐らく腕肉かと思われます。私の大好きな腕肉です。次回は腕肉に当たることを期待します。
終盤、麺と野菜をバランス良く食べていたつもりですが、あれだけの野菜の量があると、どうしても野菜が余りがちです。最後はレンゲを使い、散らばったモヤシとスープを口に運んで完食です。完食タイムは十分程でした。
総評です。
全体的にライトな印象の一杯は、口当たり良くスイスイ食べれますが、二郎歴約30年の自分にはちょっと物足りなく感じてしまいました。アブラ、カラメコールで改善するかもしれませんが、ひとまずノーコールで判断したいと思います。と言うことで、ちょっと物足りなさを感じ、温さが気になる一杯は、83点とさせていただきます。ご馳走さまでした。