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「タンメン¥500」@三楽の写真本年207杯目。

初訪にて、入口の暖簾が「湯麺・餃子」だったので、「タンメン¥500」ぉ。

アクが表層に浮く着丼。
お湯?なベースに野菜の旨味が染み出た、凄くナチュラルな旨味!
野菜の旨味が全面的で、塩角なんて見当たらないです。

老舗製麺所の兼価流通型番な細麺、ダマダマなのも湯切りがアマいのも…許容できる店内の雰囲気♪

品目が多い野菜に豚バラ肉、炒めの行程が無いので、バラ肉からのアクがダダ漏れ♪
酢や自家製辣油で〆ながら、堪能できます。

流動食のような感覚の一体感ある構成、「絶品」なんて程遠いですが…コレぞ昭和レトロの真相!

消費税施行前!?から変わってない売価。
創業…約半世紀らしいです(ノ∀`)
全盛期に思いが馳せる店、静かに閉じるであろう最後の灯火まで、見守りたい暖かい店でした☆彡

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