コメント
此方にも失礼します!
イヤ〜これは旨そうですね!BMしました。
チョイと高いですが、ボリュームはありそうですね〜
多摩川どころか鶴見川も越えなくてはなりませんが、
休日も営業しているようなので土日にでも突撃してみます。
ぽんたくん | 2008年11月24日 23:33どうもです!
早速逝かれましたか〜
見事に辛ウマ系の味を実現していると思います。
>1/3程度のちょい手前でスープ割りと頂くと、キザミ玉ねぎと「ドレッシング」なるものが投入され、焼石がグツグツと再>加熱してくれている。
あれっ、ドレッシングなんていれていましたか〜、全く覚えていない(笑)
普通にスープ割された記憶しかないんですが、それとも拒否したのかなぁ。
もう一度行って確かめてみたいです。
わた | 2008年11月25日 02:55早速のご訪問お疲れ様ですw
やはり麺+肉味噌+山椒のハーモニーは、絶品ですか^^
CPはちょっと…ですが、かなりの満足出来る一杯のようですね。
上京の際は、頭に入れておきますw
ランディ | 2008年11月26日 16:05
1日1麺
saima


ラーメン屋けんちゃん






「変わり坦々麺」が脳裏から離れないので早速。
開店直後の11:40到着したが、1名待ち、、、、その後着席までに30分も要した。
汁無し坦々麺なのだが、コップ1/2程度のスープは投入されていた。
麺は浅草開化楼の太縮れ麺、当然旨い。
麺の直上には湯通しされたキザミ玉ねぎとスライスニンニク、その上に茹で野菜がドサッと乗せられるが、「多め」コールも受け付けてくれる。が、今回はデフォのまま。
味玉も標準仕様、ご自慢のステーキチャーシューの表面はカリッと香ばしかった。
最後に一周、丁寧に振りかけられる一味は食券を出す際に調整可能なので覚えておこう。
オヤジさんよりもオカミさんの方が辛いと予測した。(拝見したのは4回)
配膳後はマゼマゼ・・・丁寧にマゼマゼすべし。
此処の辛味は一味よりも山椒の辛味が際立っている。
肉味噌と野菜、麺にタレが絡んだところでグヮシィっと喰らいつく、、、タマラン。
辛さもヒリヒリする感じは受けず、むしろコクにすら変貌しているかの如し。
野菜のシャキシャキ感と麺のボキボキ感が相まって至高の頂へ。
1/3程度のちょい手前でスープ割りと頂くと、キザミ玉ねぎと「ドレッシング」なるものが投入され、焼石がグツグツと再加熱してくれている。
さて、此処で注意!
このドレッシングは=酸味となるが、拒否可能。
物体の色あいはくろっぽかったので、想像するに「黒酢or中国産香酢」
個人的には次回は拒否するだろう、悪くないが無い方が良いような気がする。
また、卓上にも「鷹の爪入り酢」が設置されているので出来ればそちらをお好みで入れたい。
味、価格、ボリュームなどを加味すると、900円は納得出来なくもないが、なんたって最大の売りはこの味付けと麺、山椒の辛味が印象的な一杯だった。
欲を言えば味玉とチャーシューいらないからもう少し安くして欲しい。