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コメント
おはようございます☆
三重まで行かれたんですねー!
「その他は桑名の焼き蛤」なんて言葉がある位ですから蛤が売りなんでしょうけど昼の部で売り切れは残念でしたね。
焼き鯖寿司も好評のようで淡麗なスープとのバランスも最高のようで。
暇になれば遠くへ行ってみたいです。
ノブ(卒業) | 2019年8月18日 08:17どもです。
桑名に行ってハマグリ塩ラーメンが
食べられないのは残念過ぎですね!
でも、泊まりならまだチャンスが
ありますね😄
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年8月18日 10:22こんにちは!なかなか行けない宿題店です。焼き鯖寿司ですか!合うんですね!良いですね!近いうちに行こうかな(^^)
みずみず | 2019年8月18日 11:53こんにちは
登里勝ですか。
未訪問です。
中部のビブグルマンの店は回りたいと思ってます。
後は麺屋さくら、らーめん奏、登里勝、博多一丁。
一泊で回れそうな気がしてます。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年8月18日 14:13こんにちは(*^^*)
此方も聖地的なお店ですね。
はまぐりは早く終わっちゃうんですか。
申し訳ありませんが、参考になりました。
この日はお泊まりでしたか。
さて、どちらに向かうのか😄
としくん | 2019年8月18日 14:30こんにちは。
塗りつぶし着々と進んで進んでますね〜
名古屋勤務時代は此処の近くで仕事があり良く通ったんですが、
その時はまだオープンしてなくて残念でした。
此処は何とか行きたいですね〜
kamepi- | 2019年8月18日 15:04続いての三重染め、おめでとうございます。
お目当ての蛤の売り切れは生憎でしたね。
でも、焼きサバ寿司との好相性を楽しめたようで。
おゆ | 2019年8月18日 17:58こんばんは~
三重染めおめでとうございます✨
今回は泊りだったんですね、日帰りかと思ってました(笑)
銀あんどプー | 2019年8月18日 18:37オッ、行かれましたね!
三重を染めるには、ベストと選択だと思いますヨ。
焼きサバ寿司までGETされて、裏山ッス。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2019年8月18日 19:38こんにちは。
はまぐりは残念でしたね。
でも、ビールと鯖寿司でテンション上がりましたね。
三重県は何年か前に研修で行きましたが、
車で行って疲れたのだけ、覚えています。
ももも | 2019年8月18日 19:47こんばんは。
三重染めおめでとうございます^^さすがにここまで行くと日帰りは大変ですよね(>_<)三重は染めれてないので、冬に青春18きっぷで狙いますかね~♪ちなみに、青春18きっぷで先日、麺友さんと湯河原と熱海にほうに行ってきましたよ~
poti | 2019年8月18日 21:40こんばんは
三重まで染めましたか、おめでとうございます!
三重は祖母の故郷なんですよね、子供の頃行ったきりですが(笑)
青春18切符、僕も使ってみたいです。
がく(休養中) | 2019年8月19日 00:53こんにちわ。ワタクシもかつて食べ歩きで行きました。桑名といえばここしかないくらい!?マストですよね。ゆず塩、とても上品だった記憶があります。鯖寿司は食べなかったので、羨ましいです。
ЯAGE®︎ | 2019年8月19日 08:43こんばんは.
以前にこの付近でお店を探したときには気が付きませんでした.
西日本ではRDBは弱いという認識だったのですが,最近は充実してきたみたいですね.
Paul | 2019年8月19日 08:54こんにちは。
自分は焼きサバ寿司とともに昼の部で蛤の一杯いただき連日訪問しました。
やはり桑名の蛤は違いますよ。
次回はぜひ昼の部で。
glucose | 2019年8月20日 19:47こんばんは。
ここ 行きました。
塩、美味しかったのを覚えてます。
また 行けたらいいなー。

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今回は泊まる覚悟で来たので,岐阜の次は三重染めを。
狙うは,ずっと来てみたいと思っていたこちら。
岐阜から桑名はアクセスが良く,快速を利用すれば1時間で着いてしまう。
夜の部開店まで時間をかなり残し到着。
ポールかと思ったら,ウェイティングボードに既に名前があった。
ほぼ時間通りに開店。
その時には10人以上の待ちがあった。
元は寿司屋さんだったと言うが,けっこう高級な和の空間。
狙っていた「はまぐり塩らーめん」と「塩らーめん」は残念ながら昼の部で終了とのこと。
券売機に向かい,点灯していた,ゆず塩のボタンをプッシュ。
寿司は,「焼きサバ寿司」と「いなり寿司」があったので,サバ寿司のボタンと生中もプッシュした。
780円+250円+550円,計1580円也。
ご店主は店の奥にある厨房で,奥様と思われる女性が接客。
まず提供されたのはキリンの生。
「中」と言ってもジョッキではなく,大きなグラスなのがちょいオシャレ。
この日の前2店はビールがなかったのでメチャ飲みたかった。
うーーーん,生き返る。
追って提供されたのは,意外にも海苔で巻かれた太巻きのような焼きサバ寿司と,ぶぶあられが可愛らしい端正なビジュアルの塩。
麺は自家製の細ストレート。
やや加水は高めでしなやかもちっとした食感,小麦の旨味が半端ない。
この麺,間違いなく美味しい。
麺を啜った途端,上質な煮干しの香りが鼻腔を抜け,しっかりした旨味が伝わってくる。
スープも流石。
ただ,ここだけの何かがあるかと言えばそんなこともなく,贅沢を言わせてもらえば,改めてはまぐりをいただきたかったと言う思いが湧く。
しかし,ややビターな大人の味わいだが,それを凌駕する旨みが伝わるハイレベル塩ニボらなのは確かだ。
途中で焼きサバ寿司をいただく。
サバの押し寿司は頂いたことがあるが,これはちょっと違う。
焼いたサバは酢で締められてなく,油は思ったよりも少ない。
焼きサバと酢飯を厚みのある海苔でしっかり巻き,冷やされている。
これと塩ニボスープの相性はバッチリ。
サバ寿司を口に含みながら御本尊をいただくと,満足度が急上昇。
美味いわ。
具は,水菜,メンマ,柚子片,ぶぶあられ,2種のチャーシュー。
そう言えばねぎはなかった。
メンマは色黒だが見た目よりもしょっぱくない。
先日栃木でいただいたものと似ている。
柚子はこの季節でも新鮮な感じで爽やか。
ぶぶあられはビジュアルの面での貢献度が高い。
途中口の中でカリッとするのは,あまり好きではないかな。
チャーシューは鶏ムネと豚肩ロースの低温調理。
これも間違いない出来。
麺量は150gほどだろう。
焼きサバ寿司との相性抜群,しなやかな自家製がめちゃウマな柚子香るハイレベル塩ニボ。
ただ,返す返すもはまぐりがいただけなかったのは残念。
ビブグルマンを取ったという事で,休日の昼はかなり混むのかな?
機会があれば再訪し,桑名のはまぐりを堪能してみたい。