コメント
おはようございます。
店舗、設備等への投資が反映されていないお値段に好感が持てます。
頑張って欲しいですね。
てる氏 投薬中 | 2019年10月27日 09:45おお!好みが割れましたね〜
だから食べ歩きってオモシロイ!
もう一回、牡蠣を確かめに行かねばなりますまい^_^
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2019年10月27日 09:57確かアソコの系列でしたっけ?😅
どうも相性が悪そうです😁
NORTH | 2019年10月27日 10:29お早いですね。
方向性が良さげなだけに、
更に詰めて頂きたいところですね。
おゆ | 2019年10月27日 10:29こんにちは!
途中まではおーと思ってましたが、トッピングで失速でしたか。
チャーシューはやっぱり表面乾いたりしそうですし、ブロックから切って欲しいですね。
空間は凄い良さそうですし、今後に期待ですね😄
塩対応 | 2019年10月27日 10:46アゲイン。私の最新レポに、
give me riceだと嬉しいです 笑
おゆ | 2019年10月27日 10:49こんにちは
鯛ポタって珍しいとは思うけど
牡蠣と合わすのも更に珍しいですね
トッピングはだいぶ勿体無い感じでしたね
キング | 2019年10月27日 11:52こんにちは
日本語の店名表記が無かったら無理ですよ〜
>transforming Now!!
なるほどでは無く何ですか?でした…
自分は辿り着けないんじゃないのでしょうか( ̄▽ ̄;)
がく(休養中) | 2019年10月27日 14:43こんにちは
鯛に牡蠣ですか。
見なかったことにします💦
mocopapa | 2019年10月27日 15:14こんにちは
鯛に牡蠣ですか。
見なかったことにします💦
同じく・・・
(牡蠣一切喰えず)
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2019年10月27日 17:22こんにちは~
表題は牡蠣感は乏しいですよね(^^;)
地元なので、豆乳も今度食べてみます✋
銀あんどプー | 2019年10月27日 18:49こんばんは!
皆さん行かれてますね😉 鯛と牡蠣はだいぶ気になりますから、私も行く時には開店PPを目指して狙ってみます✌️
いっちゃんパパ (引退視野) | 2019年10月27日 19:08こんにちは。
鯛に牡蠣とは贅沢なコンビですね。
しかし、具材の件はちょっと残念ですね。
錦糸町の牡蠣ラーメンが食べたくなりました。
ももも | 2019年10月27日 21:09こんばんわ~
なんか凄い丼ですね~w
スープはかなり良さそうですし、
具材が調整されれば、一気にハネそうですね!
たく☆ | 2019年10月27日 21:20こんばんは。
チャーシュー切置きはチョットですね。
メニュー名からしたら牡蠣をもっと効かせて欲しいです。
kamepi- | 2019年10月27日 22:31としさん,どうもです。
鯛出汁+牡蠣のエスプーマなんですね。
出汁感イマイチらしいのですが,このビジュアルには惹かれます。
そのうち。
RAMENOID | 2019年10月28日 05:44どもです。
鯛出汁に牡蠣と聞いたらハードルが
上がりますよね👍
トピに残念なところもあるようですが
1回は行かないとね(^^)/
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年10月28日 08:16
としくん

glucose
けんす
レチコフ
DMAX





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 牡蠣ラーメン(鯛出汁)
[価格] 880円
[スープ] 鯛+牡蠣/白湯
[味] 塩
[麺] 中細麺(140g位)
[トッピング] 牡蠣、チャーシュー、鶏チャーシュー、ホウレン草、とびこ、バケット、乾燥パセリ、パプリカ粉
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12539715540.html
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「transforming Now!!」か、なるほど。
ラーメン屋さんというよりヘアサロンぽい洒落たファサードで、日本語の店名表記もないので、注意していないと見過ごしてしまいそう。
開店直後に一番客として入り、因みに15分もすると店内は満席。
食券を買ったら、ステンレスタンブラーにお冷やをセルフで注いで着席する。
高級感漂う大理石基調のカウンターには、木製木箱に一人分の箸・レンゲ・おしぼり等がセットされ、更には専用のスマホ充電キットまで用意されている。
そんなクールな空間で、待つこと10分ほどでご対麺。
ハンドミキサーで泡立てられたスープに、点描絵画のように散らされた乾燥パセリとパプリカ粉は、正に板橋の本家「鯛塩そば 縁」の世界。
[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12539715540-14624720069.html
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12539715540-14624720151.html
■ スープ
泡泡の下はシャバめな白湯で、濃密ながら癖のない鯛の旨味に、フワッと牡蠣風味が載っているイメージ。
ポタージュ状のクリーミーな味わいの奥には、鶏っぽい旨味も隠れていそう。
醤油は中々感知できないので、塩味ベースだと思うのだが、そう簡単に断定できないような奥行き感がある。
フレンチ流の味づくりなのか、重さを感じない優しい仕上がり。
牡蠣の存在感は過度に期待しない方が賢明で、トッピングの牡蠣を口に含んでスープを合わせ飲んだ時の、ブワッと鮮烈な牡蠣感がクライマックス。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12539715540-14624720163.html
■ 麺
店主さんの指南の元、女性助手が茹で上げた麺は、加水低めな細ストレート。
硬め食感と小麦の香りを存分に楽しめるが、パツパツタイプではなく、終盤までダレを感じない。
泡と共に拾い上げるスープと相性まずまず。
「縁」では村上朝日製の麺を使っていたが、良く似た印象だ。
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12539715540-14624720194.html
■ トッピング
トッピングは牡蠣、チャーシュー、鶏チャーシュー、ホウレン草、とびこ、バケット、乾燥パセリ、パプリカ粉。
プリッとした牡蠣は軟らかく、熱入れジャスト、旨味たっぷり。
ラーメン屋さんでいただく牡蠣としては、間違いなくベストな部類だろう。
ところが、レア加減やや中途半端な肩ロースチャーシューは、雑味も感じたりで好みから外れ、ホウレン草もクタクタで箸休めにはイマイチ。
見事な牡蠣とのギャップが、何とも惜しい。
鶏ムネ肉の低温調理はまずまず。
バケットはどのタイミングで食べるのがベストなんだろう。
[トッピング全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12539715540-14624720218.html
[崩した全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12539715540-14624733130.html
■ 感想など
本家の鯛ポタをベースに、牡蠣を香らせた一杯。
未体験ゾーンな組み合わせでもあり、スープはかなり新鮮に響いたのだが、一部のトッピングがハズレ。
厨房を見ると、スライス済みのチャーシューが山と積まれている。
「フレンチのエスプリで変身させた新感覚ラーメン」を標榜するなら、トッピにも真価を発揮してほしいものだ。
㊗️オープン㊗️
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:㊗️オープン
・減点ポイント:トッピングの一部