ラーメン二郎 前橋千代田町店の他のレビュー
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コメント
レベル23の糞レビュアちゃんで〜す!
まったくだよなんだこのレベルってのは!
3回目の訪問お疲れです。いいですね今日のド乳化間違いない!
豚は腕肉がいいなぁ!
虚無 Becky! | 2019年11月8日 00:26おはよーございます。
まさかお主もステマ糞野郎だったとはー。w
それではステマ野郎リストに加えておきますね笑
不死身のてっちん♂ | 2019年11月8日 07:42吾輩は矯正大海経験済みの糞レビュアーでR。
研オナコ | 2019年11月8日 21:56おはよーございます。
糞か否かは強制退会の理由にもよるわけだが。w
不死身のてっちん♂ | 2019年11月9日 07:20あ
ほ
か
よ
く
そ
れ
び
ゅ
あ
捨て垢のハンネが正義感とか。w
逝ってよし。
不死身のてっちん♂ | 2019年11月14日 18:32
不死身のてっちん♂

痛風だけどラーメン食べたい
ゆう。
ノリダー






【変幻自在の直系二郎】
開店時から2週間近く経ち、多少並びも落ち着いてきたようなので、定点観測へ行ってきた。
木曜日午後4時53分、店前に到着すると、ちょうど前倒しでオープン。
その時点の並びは30名足らずといったところ。
今日の助手は若い兄ちゃん1名。
その後、女子高生助手が出勤したが、体調不良のためか即早退していた。
1stロット7杯の提供はオープンから8分後。
それから10分足らずで手際良くロットを刻んでいった。
券売機メニューは、小、小豚、大、大豚の4種類と変わらず。
カウンター席は前回より2席増えて14席。
かなり各席のスペースは狭く、デブ客が座ると両隣がかなり迷惑しそう。
中待ち席は、階段下に1席と給水機奥に8席と前回より2席減らされていた。
入り口付近の立ち待ち客数人が入口を塞いで立っていたが、他の直系店とは違って特に店側から注意する様子はなかった。
直系二郎経験者は少ないようで、マシやマシマシ客がわんさか。
特にオヤジ系客はマシマシ言いながらドヤ顔である。
マシやマシマシコールが通っているのかは不明。
17時26分、4thロットに滑り込みセーフ。
高台に紙チケを置くと、即座に店主さんが回収。
それから8分後にコール確認があり、にんにくと呪文を唱えれば、表記写真の一杯が着丼。
見よ、この見事なまでの乳化スープを。
見た目は乳化二郎の最高峰であるひばり二郎のようなのだよ、諸君。
乳化→非乳化→そして今夜は乳化へと。
来るたびにスープが変わるのは、一見するとスープが安定していないようにも思えるが、淀みないオペレーションを見る限り、ネットでの乳化・非乳化論争を変幻自在にむしろ楽しんでいるようにさえ思えるから不思議である。
ただし、あくまでもライトテイスト路線は変わらずで、二郎系にありがちなショッパモードに突入することはない。
むしろ飲むことに罪悪感を伴わないライトなスープなのである。
中太平打ち麺は加水率低め硬めな茹で加減で麺量は300あるかないかといったところ。
豚は前回のバラから腕へとまた変更。
バラより腕の方が出汁取り用として優秀なのでワシは大いに歓迎する。
大小入り混じる5枚の豚は、小さいものはガッツリ醤油が染みており、大きめのものは下味はほとんど付いておらず、脂身は甘い。
いずれも食感はガシムチで、二郎の豚=腕肉との認識がない客にとっては、その評価が分かれそうにも思う。
茹で加減ミドルでキャベ率高めな野菜の盛りはいつもどおり少なめ、細微塵のニンニクも今夜は少なめだった。
最後まで飽きることなく8分で完食。
退店時の外待ちは15名前後だった。
次回訪問時は果たしてどんなスープでどんな豚と出会えるだろうか。
店主さんのスペックの高さを思うと、それさえも楽しめる前橋二郎なのでR。
以上が今回のレビューである。
以下はあくまでも余談なので読みたい人だけ読めばいいお話。
最近始まったレベル表示はいったい何だ??
もちろん多くの店に訪れて多くのレビューを書いたレビュアーさんのレベルが高くなるのは至極当然ではあるのだが、一部のステマ糞レビュアー達の評価は、現在の採点方法で急降下したステマ店同様に下げるべきなんじゃねーの?
もし運営さんが誰だか分からないなら、ワシが幾らでも名指しで教えてやるよ。
おい、そこのお前のことだよ、糞レビュアー。
どうもごちそうさまなわけだが。