嘆きの六連星さんの他のレビュー
コメント
おはようございます。
もっと。 もっと香味油をぉぉぉ
ブオオオオォォォォォォォーーーーーッ
原チャリ | 2008年12月7日 09:09このまえの岩舟山のライブに来たときに寄っていったんですね一青窈。
入口の巨大招き猫にはさまれる一青窈。
カウンターでトラックの運ちゃんの隣に一青窈。
ええぃ〜やぁ〜君からもらい泣きぃぃ〜wwww
スーパーくいしん坊 | 2008年12月7日 10:20> ごちごち指輪。
花びら?のような
ひだひだが埋め込まれてます。
これで栃木のクリフステージ向かいました。
嵐の前のひなたぼっこ
…ん…ブログには、共栄の記事が載ってませんね…。
彩未の記事は載ってますね。
http://ramendb.supleks.jp/shop/4148
結構ラヲタのようですwww
ランディ | 2008年12月7日 12:28こんばんは
連食中の最後に伺って以来いっておりません・・・。
よってあまり印象が。。。
苦しかったなーと言うことは覚えてますがwww
てるぞう | 2008年12月8日 01:02コメ投票ありがとうございます。
>原チャリ様
あの香味油は何なんでしょうか、鶏油ではなさそうですが
>スーパーくいしん坊さん
寄っていった様です一青窈。
招き猫にお賽銭あげていったのでしょうか一青窈。
あの狭〜いトイレを使ったのでしょうか一青窈。
>ヤヨイちゃん
本当に共栄の記事はありませんね〜。
招き猫載せろよ〜。
>てるぞう殿
塩、うまうまでしたよ。
ベーススープがいいので次回は味噌かな。
嘆きの六連星 | 2008年12月8日 13:01
嘆きの六連星
syake

ラーするガッチャマン(通院中)
Y2K
文蔵





皆さんこんにちは、ど〜もボクです。
本日は代車のチョロQで国道50号を東に向います。
佐野藤岡ICを過ぎると辺りの風景は一変、田舎の背景の中に潰れて廃墟と化したロードサイドの店舗の数々が侘びしいです。
土曜日とはいえ中途半端な時間ですから先客は2組3名様と静かな店内です。
あらかじめオーダーを決めてきてありましたので、カウンターに着席してお絞りとお冷を頂くと同時に標記メニューオーダー。
カウンター右端の壁には10/5に来店したという『一青窈』の真新しいサインが光ります。
厨房男子3名体制、ギョウザ担当と麺上げ担当はお弟子さんで、フォローが御主人か。
お弟子さんが麺を丼に投入したところで、向い側から御主人が手早くトッピング。
フォローのタイミングはさすがの一言、見事な連携です。
最後にボトルから油らしき物をビャーッと掛けましたが果たして何でしょう。
では『いただきます』
丼から立ち上る湯気からはブタと野菜の香り。
香りから美味そうです。
仕上げにボトルからビャーッと掛けたのは豚油ですかね〜よくわかりません。
ボトルの中身はハングリードラゴンの脳髄の様にも見受けられますが。
なるほど動物系、特に豚が強い印象です。
野菜の旨味十分、コク深く、非常に奥深い味わい。
魚介乾物も感じられます。
我が心の灯台、らーめん きむらの塩を思い出させるじゃ〜ありませんか、こりゃ〜ウマウマです( ゚Д゚)ウマ〜。
不揃いな手打ち麺はうどんライクな太いものが多め。
しっかりしたコシでウマ、細い部分はツルツルの咽喉越しでウマ、これぞ手打ちの真骨頂ですよ。
さすが幾多の名店を排出してきたお店です。
具材はチャーシュー、メンマ、ネギ、ナルト、海苔、味玉半個。
コリコリメンマは味がなく特筆なし。
味玉は見事な半熟でウマ。
チャーシューはロースが3枚。
切り置きされていて若干酸化臭はするものの、カエシの漬け込み具合もちょうど良く、柔らかくて美味いです( ゚Д゚)ウマ〜。
大方の麺を啜ってしまうと、残るのはスープに沈む短く千切れた多数の麺の欠片。
レンゲですくって頂きますとまたウマ。
短く千切れた麺もやはり太いものが多い為、すいとん、或いはニョッキといった食感。
最後まで楽しめる一杯でした。
なるほど、佐野ラーメンという括りに入れてしまうにはあまりにボディのしっかりしたスープ(爆)、コシの強いうどんライクな麺。
失礼な言い方ですがこの様な辺鄙な土地で後客が続々と入店してくるこの集客力は大したものです。
一昔前の職人気質といった雰囲気で、接客はややぶっきらぼうな印象。
腰の低い丁寧な接客という訳ではありませんので、その辺を気にされる方にはもしかしたらウケが悪いか。
ちなみに『一青窈』が召し上がったのは『共ちゃんラーメン(醤油)』です。
『一青窈』ファンの方は是非www
次回は『揚げ餃子』も頂いてみたいところです。
『御馳走様でした』