コメント
こんにちは。
山塩ラーメンの元祖は喜一でしょう。
会津山塩企業組合と何かあったのか、今は封印しちゃいましたが。
歴史館の店は今は喜一と関係無いと思いますよ。
此処と同じ会津山塩企業組合のスープを使ってると思います。
て言うか、企業組合のスープも元々は喜一が作ったものだそうです。
kamepi- | 2019年11月19日 13:59喜一が元祖なのですね。
私が話を聞いた人は誤った情報を持っていたのでしょう。
カナキン | 2019年11月19日 15:35こんばんは。
湖の北まで行きましたか。会津山塩組合承認ラーなのですが、いまいちまだわからないところがあるんですよね。
組合長さんはスープと塩だれを混同して仰っていたような・・
私も再度、食べ歩きしてみます。
mona2 | 2019年11月19日 22:06スープと塩だれを混同…。
もしかして、業務用のようにお湯で割るだけとか。
「よつくら喜一」は、そのような作りだと思われますよ。
…うーん。モネさん、検証をお願いします。
カナキン | 2019年11月20日 23:16
カナキン
ej









3月のkamepi-さんと同じ道を辿ってやって来た。
以前話をさせてもらった会津山塩組合の関係者は、
ここが山塩ラーメンの元祖だと言っていたがどうなのか。
澄んだスープは、すっきりと優しい旨味がある。
山塩がクッキリと輪郭を描き、旨味を膨らませる。
シンプルな組み立てで、老若男女問わず楽しめそう。
うねりのある太麺は、小麦がふわりと香る。
噛むと甘みも出てきて、うどんのような味わいだ。
バラチャーシューは金山寺味噌のような香り。
ちょっと個性的だが、なんだか旨かった。