魂どんさんの他のレビュー
コメント
こんばんは
ラーメンもすごく美味しそうですし
ギャップもかなりあるようですね!
ただ、寡黙な感じがお客さんによっては
無愛想と感じる方出てきそうでそれだけが心配ですね
お客さんが全てTどんさんみたいならそんなら心配不要なのに〜
キング | 2019年11月21日 21:20昔、ドラクエ本みたいなの流行りましたね!
なんかそれを思い出しちゃいました^^
太田市へいらっしゃったのですね。私もまっすぐ行けば太田市なのですが
引越ししてからは、無視しちゃってますw
まぁ、理由はないんだけど、昔は毎週のように行ってたから、そのうちね^^
きゆう | 2019年11月21日 22:31キングさん、こんばんは。
自分も一瞬『愛想悪!』って感じました(笑)
でも愛想とかどうでも良くなるノスタ感も感じました‼️
魂どん | 2019年11月21日 23:14どもです。
コメついては次行から
白髪ネギ、デカっ(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年11月21日 23:15きゆうさん、こんばんは。紅葉ツアー帰りの寄り道です!
いろいろな裏がありそうです!
魂どん | 2019年11月21日 23:20ガッチャさん、こんばんは。
すでに白髪じゃないですよね(笑)
魂どん | 2019年11月21日 23:22こんばんは
良さげな感じですね。
近くの(ラーメン 滋悟郎』に行った時に凄く気になってました。
自分も最近胃もたれする様になり…胃腸を酷使し過ぎたのかもと。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年11月22日 00:56ここ行きたかったですよ。滋悟郎に行った時にこちらにまた来ようと思っていました。
点数からするとお気に入りですね!
今度行ってみたいですがあれから3年一度もいけてません。
虚無 Becky! | 2019年11月22日 01:40あらチャンさん、おはようございます。
あらチャンさん未訪店へ行くと、なぜだか優越感に浸れます(笑)
太田胃散が手放せません‼️
魂どん | 2019年11月22日 07:11ベッキーさん、おはようございます。あらチャンさんと行動が同じですね(笑)
お気に入りになりました!ちょっと遠いので簡単には行けませんが、次は絶対体調整えてチャーシューいきます!
魂どん | 2019年11月22日 07:13ネギでバッチリとキメて、
スープのパンチが好みにマッチ。
訪問した甲斐がありましたね。
おゆ | 2019年11月22日 10:54おゆさん、こんにちは。
このスープだと、ネギは味付けなしでざく切りがベストマッチです!
魂どん | 2019年11月22日 11:07こんばんは。
パンチがあってライスも合いそうなスープですね^^たまにレンゲがやたら大きいお店ってありますよね(笑)
poti | 2019年11月23日 00:27potiさん、こんにちは。
豚パンチ炸裂です!
レンゲ無駄にデカくて食べづらく、意図が分かりません(笑)
魂どん | 2019年11月23日 13:37おばんです、ども。
にぎやかそうなラーメンですね。
90点のラーメン食べて見たいです。
村八分 | 2019年11月23日 19:18村八さん、おはようございます。
人によって点数がかなり開くタイプのラーメンですので、『ムリー!』って人も居ると思います。
魂どん | 2019年11月24日 09:01
魂どん
海山 湯二郎


ニン蒜マン!!






1.平日13時半、初めての訪問です。
ナビに従う道すがら、明らかに住宅街。
『本当に合ってる⁉️もしかして遭ってる⁉️』
合ってました!暖簾も出てます‼️
でも、前情報ナシだとなかなか入りづらい佇まいですね。
店舗横には砂利の駐車場と手作り感溢れる車止め。
正面には喉かな用水路。
2.ガラガラっとスライドドアを開けて入店、店内はノスタルジックな雰囲気で先客3名。
店主さんらしき男性一人での切り盛り、
『いらっしゃい』
などはナシですが無愛想な訳ではなく寡黙な印象、先客の調理に勤しみます。
「ぇ~っと、ネギラーメンで…」
『コクリ』
3.そして暫し…
「はい、ネギラーメンで~す」
4.さてさて、まずはスープ。
ってかレンゲ、デカっ(笑)
家系っぽさも感じますが、ちょっと違う、いずれにしても豚と醤油がぶつかり合うパンチ力高めの代物。
他の方のレビューにもありましたが、好き嫌い分かれるタイプで、わたくしは好き♥️
麺も家系っぽくスープに立ち向かってます!
縦切りネギはザク切りで、これもスープに立ち向かうインパクト。研オナさんのレビュー画像による期待通りの満足度!
メンマとウズラ卵は普通な感じで、立ち向かう意思なし(笑)
(胃の調子と相談しながら)最後まで悩んで加えなかったチャーシューは、脂身の多いバラとそうでないものと選択できるようです。
5.寡黙な主人、ノスタな店内、喉かな雰囲気の住宅街、これらとのギャップがたまらない臭みと尖りのくどラーでした!