kamepi-さんの他のレビュー
コメント
kamepi-さん,どうもです。
石焼のつけ麺ですか。
確かに寒い時期,寒い地方でいただくにはいいのかも。
ただ,出汁感や香りは確かにスポイルされるかもしれません。
RAMENOID | 2019年12月10日 07:16おはようございます
寒い冬に難点こそあるものの
こういうグツグツと熱いつけ汁は温まりそうで良いですね
何気に具材も豊富だし、とろろ昆布や梅肉珍しく
焼きネギは甘くて美味しかったようですね
キング | 2019年12月10日 07:40どもです。
魅惑的な限定ですね😄
ぬるいのは嫌ですが、暑すぎるのもね(笑)
貝はさめてくると美味しさが前面に出て来るので
麺を入れて冷ますしかありません👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年12月10日 07:49これは非常に魅力的ですね♪
久しくつけ麺いただいてないので
今月のチートデイ月間で狙いたいです。
YMK | 2019年12月10日 08:07おはようございます。
私も一口目は火傷するかと思いました。
冬でも楽しめるつけ麺でした。
イケちゃん | 2019年12月10日 08:39こんにちは
つけ麺で熱すぎるとは凄いw
味噌とかならハマりそうですけど、鴨と貝節だと確かに難点な部分は否めなそうですね😅
でもウマそうですね👌
塩対応 | 2019年12月10日 14:45こんにちは
試みとしては面白そうな一杯ですね。
確かに香りや出汁感は感じ難いかも。
でもその分冷めてきた時は「お!!」っとなりそうですね(^^)
がく(休養中) | 2019年12月10日 15:23イケちゃんのレビュで、こういうのは福島にはないよな~とうらやましがりました。
kamepi-さんもうらやましいです。
わざわざ石焼きの器に入れているくらいなので、わざと半端なく熱くしていることでしょう。
mona2 | 2019年12月10日 15:36こんにちはです。
具沢山で美味しそうなつけ麺ですね〜
熱々のつけダレは冬仕様なんでしょうか?
甚平 | 2019年12月10日 17:07こんばんは。
冬のつけ麺は仰る通り、すぐ冷めるのが難点なので、熱々は嬉しいですが、あまり熱いと味が分からないというのもすごく納得です!難しいですね(>_<)
poti | 2019年12月10日 17:30こんにちわ~
鴨とネギ、堪りませんね~♪
お酒と一緒に頂きたいッス!w
たく☆ | 2019年12月10日 17:45昆布水つけ麺はあちこちで見かけるようになりましたね。
此処はなかなか変わったことをしてますね。
差別化、店主さんも苦労?工夫? してますね。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2019年12月10日 18:04こんばんは~
熱々なのは嬉しいですが、今回に限っては貝感を軽減してしまったようですね。
う~ん、温度って難しいですね(^^;)
銀あんどプー | 2019年12月10日 18:06こんばんはぁ~♪
冬のつけ麺は温度が難しいですね。
熱すぎると味がわからないし、冷めると美味しさが減少するし。
昔、IHヒーターを使ったつけ汁温度キープ装置が流行りましたが
今はほとんど見ませんね。
mocopapa(S852) | 2019年12月10日 21:20こんばんは。
私もこの前、石焼の器のつけ麺を食べたばかりです!
私は猫舌なので大変でしたが💦
ヒデ | 2019年12月10日 22:08こんにちは。
グツグツ系いいですね。
モコさんじゃないですが
最近、IHの温めのお店はあまり見なくなりましたね。
ももも | 2019年12月10日 22:17こんばんは(*^^*)
昆布水はもちろん、何だか最近鴨+貝を使ったメニューを
良く見かけます。
温いよりいいですが、熱すぎももて余します。
セリなんて入ってるのは仙台らしいですね。
としくん | 2019年12月10日 23:00限定とはいえ、1000円とるのがこの店らしい。
グツグツ煮えたぎるほどのスープは良さそうですけどね。
カナキン | 2019年12月10日 23:26卓上IHが良さげですが、現実的でないですかね。
芹は珍しいし、仙台ならではで魅力的です。
おゆ | 2019年12月11日 06:54こんにちは!
店名の58ルーツはわかりませんが😅コレは絶対に好きなヤツですよ♫ とろろ昆布の合うつけ麺は最高に好きなので😉
いっちゃんパパ (引退視野) | 2019年12月11日 12:07最初につけ麺を食べた時、
なんで暑いつけ汁に冷たい麺をつけるんだろうと不思議でしたが、
山岸さんの話を聞いてから妙に納得しました😊
NORTH | 2019年12月11日 16:13
kamepi-
さぴお
まだぉ
リコリス
珍獣らあめん狸






イケちゃんさんのレポを見てその日の夜に訪問。
標題の食券を買いビールを飲みながら待つと10分ほどで丼が登場。
つけ汁は熱せられ石焼の器に入れられグツグツと煮えたぎっている。表面には鴨油が多めに張られ高温をキープ。冬のつけ麺は直ぐにつけ汁が冷えるのが難点なのだが、此れは熱すぎて序盤は味が良く分からないのが難点。冷めてくるとジーンと来る貝と宗田節の旨みが確りと感じられる。塩加減は程よく焦がしネギの風味が食欲をそそる。
麺は自家製の中細平打ち。全粒粉入りの黒い麺と白い麺の2種類。量は200g、300g、400gから選べるので300gとした。固めの茹で加減で黒い麺は蕎麦チック。白い麺は甘みがあって此方の方が好み。少し塩気がある昆布水に浸かっていてこのままでもスルスルと食べられる。
具は麺上に鴨肉、とろろ昆布、梅肉、紫蘇、セリ。つけ汁内にアサリ、エリンギ、焼きネギ、ネギ。鴨肉は良く焼けていて少し固く塩気が強め。とろろ昆布、梅肉は麺に絡めて食べるとgood。焼きネギが甘くて美味しかった。
麺300gだと終盤持て余し気味になったが。腹パンで完食。ご馳走さまでした。
次回はデフォの汁そばを頂きたい。