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確実に激辛マニアの心を掴んだと思える3周年記念の一杯だった~!の巻写真が沢山のブログはこちからから↓https://ameblo.jp/ktr-12345678/entry-12557843469.html12月上旬の週末、お昼に訪問。先待ち客1名、帰りの待ち客3名。既に終了したメニューなのをご了承下さい。三周年を迎えたこちらへ、欣ちゃん走りで。寒いので、早く激辛で暖まりたい~。10分程で店内へ。隣の年輩の常連客さんが、鬼神担々麺にチャーチュー増し、半ライスをオーダー。思わず、同じので!とお願い。店内は男性店長さん、女性店員さんの体制。ワンオペが多いですが、三周年の三日間は店員さんを確保済みです。どのくらいの辛さですか?に南極くらいです。とのヤリトリが有ったりして。最近、俺の家の近くに来たらしく、会話には可愛い盛りである息子さんへの愛を感じたりします。少しして、カウンター越しに着ラー。コイパチケット提示で、生卵も到着です。それではスープから。油脂のコクに適度な塩気、確りとしたゴマペーストのコクが感じられつつヒリッとした唐辛子の辛味にキレのある鶏白湯が下支えします。ゴマが確りと効いてますね~。厳選された唐辛子の辛さに小股のキレ上がった鶏白湯も秀逸。無化調ではと思えるほど雑味がないです。初動では辛さは問題なし。でも、徐々に辛味が舌に蓄積していき、ヒ~ハ~。次に麺を。麺は低加水の太ストレート麺。適度にスープを拾い、強めな張りに小麦感のある歯切れ。狂暴なスープに負けない麺です。麺の味わいも上等。麺量は体感180g程度でしたが、どうでしょう。途中、麺を生卵に浸けて円やかに。具はチャーシュー、挽肉、モヤシ、チンゲン菜、鷹の爪、唐辛子です。増したバラチャーシューは、大判なのが2枚。トロッとした脂身の入り方が絶妙で、肉質が極め細やか。チャーシュー増しは初めてだけど、これは美味しいね!挽肉は花椒のような、ツンとした刺激。 通常の担々麺なら、中華甘味噌の味付けですが、そうじゃないのはこちららしいです。挽肉の下にはモヤシもたっぷりめ。激辛のガッツリ系にシフトしたことを思い出したりして。ボリューム満点です。チンゲン菜はインパクトが有ります。小松菜を使うところも多いのですが、やはり担々麺はチンゲン菜じゃないと。麺は食べきり、残ったスープにライスを投入。これは間違いのない旨さ...しかし、舌に蓄積した辛味でツラい。隣の常連客さんはサクッと完飲完食して撤退。生卵を投入したら、少し円やかに。汗を吹き拭き、ほぼ完食。3周年を迎え、確実に茨城の激辛マニアの心を掴んだと思える一杯でした。これからも欣ちゃん走りで向かいたいと思いますw。採点は末広がりのこちらで。ご馳走様でした。
こんにちは。 辛そうですねw 寒くなってきたのでそんなに辛いのは無理ですが 程々の辛さで体を温めたいです。
写真が沢山のブログはこちからから↓
https://ameblo.jp/ktr-12345678/entry-12557843469.html
12月上旬の週末、お昼に訪問。
先待ち客1名、帰りの待ち客3名。
既に終了したメニューなのをご了承下さい。
三周年を迎えたこちらへ、欣ちゃん走りで。
寒いので、早く激辛で暖まりたい~。
10分程で店内へ。
隣の年輩の常連客さんが、
鬼神担々麺にチャーチュー増し、
半ライスをオーダー。
思わず、同じので!とお願い。
店内は男性店長さん、
女性店員さんの体制。
ワンオペが多いですが、
三周年の三日間は店員さんを確保済みです。
どのくらいの辛さですか?に
南極くらいです。
とのヤリトリが有ったりして。
最近、俺の家の近くに来たらしく、
会話には可愛い盛りである息子さんへの
愛を感じたりします。
少しして、カウンター越しに着ラー。
コイパチケット提示で、生卵も到着です。
それではスープから。
油脂のコクに適度な塩気、
確りとしたゴマペーストのコクが感じられつつ
ヒリッとした唐辛子の辛味にキレのある鶏白湯が下支えします。
ゴマが確りと効いてますね~。
厳選された唐辛子の辛さに小股のキレ上がった鶏白湯も秀逸。
無化調ではと思えるほど雑味がないです。
初動では辛さは問題なし。
でも、徐々に辛味が舌に蓄積していき、ヒ~ハ~。
次に麺を。
麺は低加水の太ストレート麺。
適度にスープを拾い、強めな張りに小麦感のある歯切れ。
狂暴なスープに負けない麺です。
麺の味わいも上等。
麺量は体感180g程度でしたが、どうでしょう。
途中、麺を生卵に浸けて円やかに。
具はチャーシュー、挽肉、モヤシ、
チンゲン菜、鷹の爪、唐辛子です。
増したバラチャーシューは、大判なのが2枚。
トロッとした脂身の入り方が絶妙で、肉質が極め細やか。
チャーシュー増しは初めてだけど、これは美味しいね!
挽肉は花椒のような、ツンとした刺激。
通常の担々麺なら、中華甘味噌の味付けですが、
そうじゃないのはこちららしいです。
挽肉の下にはモヤシもたっぷりめ。
激辛のガッツリ系にシフトしたことを思い出したりして。
ボリューム満点です。
チンゲン菜はインパクトが有ります。
小松菜を使うところも多いのですが、
やはり担々麺はチンゲン菜じゃないと。
麺は食べきり、残ったスープにライスを投入。
これは間違いのない旨さ...
しかし、舌に蓄積した辛味でツラい。
隣の常連客さんはサクッと完飲完食して撤退。
生卵を投入したら、少し円やかに。
汗を吹き拭き、ほぼ完食。
3周年を迎え、確実に茨城の激辛マニアの心を掴んだと思える一杯でした。
これからも欣ちゃん走りで向かいたいと思いますw。
採点は末広がりのこちらで。
ご馳走様でした。