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「青唐うま塩ラーメン、ミニ叉焼丼セット、辛さ5倍」@喜多方ラーメン 坂内 多摩センター店の写真12月31日火曜日、午前11時過ぎに訪問。
下のと多摩センターにやってきた。
年末で予備校は休みと。
かみさんもという予定だったが、GUがというこちらに対し。
後からの用事のために自分の雑用を片付けると。
2時までにリリエンベルクというのがある。
多摩センターには10時過ぎにはいた。
奴は、ぱっと動けるので早い。

GUの後、何か食っておくかと。
奴は、ラーメンが好きなのだが、普段は行けない。
なので、こういう時くらいはと、こちらに。

多摩センターはラーメン屋が少ない。
車に乗れば少しはあるが、駅の近くでもなくはないのだが。
ただ、普通の人は麺でるとか行かないから。
なので、このお店、唯一というくらいの存在?
ダントツの人気を誇る。
この時間だから、入れたとも云える。

出てくるのを、待っている間に、待ちが出来ていた。
店内、テーブル席が多くない。
で、待っているのは家族連れ。
そこだけ、回転が悪いようだ。

そこそこの名前のこのお店。
が、あんまり入ったことがない。
私の活動範囲にないだけとも云えるが。
渋谷にはあるか。

これが限定とあった。
ミニ丼も食いたくなった。
なので、大盛りはやめておいた。
量より、値段。これはセットで1000円にはならない。
で、奴もミニ丼のセット。
辛さが5倍までというので、5倍にしてみた。

喜多方は、やや太い麺。
なので、調理に時間はかかるようで。
かつ、餃子だの頼む人も多い。
らーな店ではないとも云える。

奴のが先に、2,3分してやってきた。
辛いというのは、青唐辛子の量らしい。
入れなければ、ただの塩ラーメン。
バラ叉焼が、5枚は入っているのが喜多方。
肉と主張しない醤油で、丸く調和しているお肉。
大きくないのが、何枚も入っている。
脂と丸い出汁で成り立っている。
下のは、そこまでバラ叉焼が好きでない。
3枚くらい回ってきた。
脂もやさしい切り口。

縮れ麺、というが最初に出てきたのが、喜多方?
塩でも、醤油でも、その前の味で麺と汁が馴染んでいる。
青唐辛子と刻んだネギ。
辛いのとややの苦み。
青唐辛子は、そこそこの辛みかつ刺激。
甘いという印象の汁には、この刺激は悪くない。
ただ、これはそこそこ辛いだろう、刺激だろうと思った。
辛いので、量的には十分であった。

丼は、甘いタレの。
御飯はおいしい。
高菜というほうが調和はあったと言う気もする。
追加できたお肉もこちらに。
御飯が美味しいので、旨かった。
辛いのだが、汁は飲み干した。
それだけ頼んだのだから。

脂がというのがあるので、体調がというときはどうかな。
そう思う坂内食堂。
そういう目に遭ったこともなくはない。
その昔から馴染んでいるものではあった。

備忘。
昨日は、お土産のあじの干物を。
こいつが旨かった。
早めに寝てしまい、今朝は4時に起きた。
暗いので、5時に出かける気にはならず。
で、6時近くになったので、長い距離はやめた。
川下り20キロとかは。
ふるさと村コースで、かつ緑山の坂を登ってみようかと。
いつものコースより、こっちのほうが、走っている人を見かける。
緑山、サスケのコースがあるところ。
テントは、たくさんあったが、あの手はなかった。
これから、作るのか、もう済んでいるのか?

奴と、GU、パシオス、本屋でも。
必要なものが、効率よく調達できた。

で、今年も大晦日だなと。
しばらく年末でもいいなと正直思ってしまう。
毎年、何かが名残惜しい。

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