ラーメン大好き夫婦(nao)さんの他のレビュー
コメント
naoさん,どうもです。
あらら,大変な場面に遭遇してしまいましたね。
桐生までご夫婦でドライブは羨ましい。
甘えびキノコっていうのも食べてみたいです。
RAMENOID | 2020年3月10日 05:52おはようございます
ええっ!ラスト衝撃ですね!
一番悪いのは乗り逃げするやつだけど
鍵はちゃんとかけないとですね。。。
しかし、行動範囲が広くて本当に感心してます
キング | 2020年3月10日 06:00ラーメン大好き夫婦(nao)さん、おはようございます!
トマトらしさがきっちり出たスープは自分も好きです。
溶き卵があるのもいいですね。
それにしても乗り逃げとは。。犯人は同店のお客じゃないといいですが、たち悪いです。
なまえ | 2020年3月10日 07:22どもです。
乗り逃げは犯罪ですから警察呼びましょう(笑)
トマトにキノコでしょ、めちゃ好きなんですよ🎵
φ(._.)メモメモ
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年3月10日 07:37おはようございます
乗り逃げとは、カギをかけなかったのもあれだけど。。。
いいですねぇ~キノコ三昧。キノコ大好きなので機会があったら
伺いたいです!
mocopapa | 2020年3月10日 07:51乗り逃げなんてホントにあるんですね😱
こちらはキノコをたっぷり使うお店なんですね🤔
キノコ星人にはたまらないですね😆
NORTH | 2020年3月10日 08:04おはようございます🌞
カギは確りかけて外さないとですね。
こちら、メニュー構成がとても面白いですね👌
銀あんどプー | 2020年3月10日 08:34おはようございます☆
佐野系にトマトですかー。
面白い一杯ですね。
コチラはメニューも多彩で楽しめそうですねー。
カギ付けっぱなしはダメですよね。
今の時代すぐ海外に売られちゃいますよ。
ノブ(卒業) | 2020年3月10日 08:40こんにちは。
佐野系のトマトとは面白いですね。
キノコ好きなんで此れは気になります。
kamepi- | 2020年3月10日 10:46こんにちは!此方は随分とメニューが豊富なんですね~しかし乗り逃げ乗り逃げ場面に遭遇とは、被害者のかたは怒り浸透ですよね😅
ラジオ | 2020年3月10日 15:24こんにちは
乗り逃げとは衝撃的ですね。
自分の昔いた運送関係の同僚に似た様な事がありました。
車を停めて路地へ歩いて入り、配達を終え戻ると車が無かったと...
結局戻った場所が間違っていただけで無事発見しましたが(笑)
きのこは大好きなので、特筆されるとめっちゃ気になります(º﹃º )
がく(休養中) | 2020年3月10日 15:38こんにちは。
RAMENOIDさんのレポで気になってたお店です^^トマトラーメンでもキノコがたっぷりなんですね!
そして、乗り逃げ現場に遭遇とは驚きですね(>_<)そんな現場に出くわすことあるんですね。
poti | 2020年3月10日 17:31こんばんは(*^^*)
衝撃のラストですね。
此方は私もカミさんでも連れて行ってやろうと
思ってる店です。
しかし、奥様RDBのレビュー読まれてますか😲
としくん | 2020年3月10日 19:32こんばんは!
全米もビックリ⁉️😳なとんでもないラストですね😅 ちなみにトマト🍅系はカミさんも娘も好きなんで、稀に行く桐生市ですが憶えておきますね😉
いっちゃんパパ (引退視野) | 2020年3月10日 21:12奥様が読んだのは、
ノイドさんのキノコつけ麺のレポですかね。
キノコも活かしたアプローチ、良いですね。
おゆ | 2020年3月11日 00:58こんばんわ~
見た目の色合いから濃厚なスープなのかなぁ?
と、思ったら濃厚なトマトの風味が口の中を支配するもののサッパリなんですね~?
トマトやキノコ類は大好き、コレは自分も好きなタイプだと思います♪
それにしても乗り逃げとは驚きですねww
バスの運転手 | 2020年3月11日 21:33
ラーメン大好き夫婦(nao)
ぼうし
ゼット

kabuchoco






NHK Eテレ「ハルさんの休日」で紹介された「幻の壁画と奇想天外カフェ」で、ハンバーグとカレーのランチに舌鼓を打ちます。
その後伝統建築物エリアへ移動し、 のこぎり屋根の工場群を中心に1時間近くのウォーキング。
日帰り温泉の露天風呂やサウナでタップリ汗を流し、帰路へ着く前に夜ラーすることにします。
数ヶ所のBM店から、選んだのはコチラ。
とある方のレビューに連れが興味を示したので、意見を尊重して初訪問を果たします。
18時50分頃到着すると、先客は20人くらい。
奥のテーブルに陣取り、トマトラーメンを注文。
連れは、甘エビきのこつけ麺の具無を選択します。
10分弱で、着丼。
写真を撮って、いただきマース!
スープは、ご自慢の地鶏がベース。
レンゲで啜ると、濃厚なトマトの風味が口の中を支配します。
油を使い加熱することで、トマトの吸収率を3~4倍にしているとのこと。
その酸味に、溶いた卵の甘みがほどよくマッチ。
サッパリとしていながら深みもしっかり感じられ、なかなかにまいう〜
麺は中太の縮れで、量は160gくらいかな?
店名の通り、製麺室で打たれた青竹の不揃いな平打ちタイプです。
コシのしっかりしたピロピロの食感で、スープの絡み付きもかなりのもんですヨ(^^)/
具は先述した溶き卵の他に、刻みタマネギ,小松菜にキノコ類。
特筆すべきは、エノキタケ,ブナシメジ,舞茸の3種のキノコですね。
予備知識がなければきのこ汁ラーメンと勘違いするくらいで、写真では麺が見えないほど。
量の多さだけでなく、質もなかなかのモノ。
これなら、肉がなくても充分に合格点をあげられます♪
個性の強いスープまで全て飲み干し、フィニッシュを迎えました。
ちなみに連れの頼んだ甘エビきのこつけ麺は、トマトラーメン以上にきのこがつけ汁を支配。
彼の方がおっしゃる通り、チャーシュー等の具がなくても十二分に満足出来ました(^^)
なお食べ終わってお店を出ると、直前に会計を済ませた親子連れが大声での口論状態。
何事かと一服しながらその会話を聞いていると、車が見当たらないようです。
どうやらお父さんが鍵をかけず車内へ置きっぱなしにしたため、乗り逃げされてしまったみたい(>ω<)
見かねた店員さんが機転を利かせて代行を呼んでいましたが、無事見つかったのかなァ…
こんなこともあるのかと開いた口が塞がりませんでしたが、腹ペコ状態の時や並びの激しい時にはつい意識が明後日の方向に向かいがち。
人の振り見て我が振り直せじゃないですが、箍が緩まないよう褌を締め直しました。
皆様も、くれぐれも気を付けて下さいネ(^_-)-☆
ごちそうさまデシタ!