ラーメン大好き夫婦(nao)さんの他のレビュー
コメント
おはようございます^^
横浜のラーメン博物館に出店したからここはやめたんだと思っていました。
間借り先の豚一頭清湯麺ではないんですね?
mocopapa | 2026年2月2日 06:35おはようございます
ロックなお店ですね
伝説の湯切りが見れなかったのは
残念でしたが先ベジとかいいサービスですね
キング | 2026年2月2日 06:37島崎さんは、今はラー博ですよね
こちらでもまだロックメニューをやってるんですね
RAMENOID | 2026年2月2日 06:44おはようです
考えたら都内だとBMしても良いお店が多く回りきれないですね。
スープはメニュー名とおり水と豚のみなのでしょうか。
水と鶏は何度も食べたことがありますが水と豚は食べた記憶がありません。
静かなひとときを大切に…
↑このコンセプトは良いと思います。
黄門チャマ | 2026年2月2日 07:08ここのお店の存在知りませんでした。
新宿商用の折、狙ってみたいと思わせる一杯です。
YMK | 2026年2月2日 07:37こんにちは。
嶋崎さんのお店ですよね。
町田時代に伺ったときは嶋崎さんのワンオペで、みなさん静寂の中でいただいていました。
glucose | 2026年2月2日 08:50おはようございます
お肉でもお出汁でも黒豚ブランドはよく見ますが、
鹿児島白豚なんてブランドがあるんですね。
ラーメンとは関係ないですが、両親が夫婦ゲンカでお袋が親父に、
「この白豚が!!」って言ってたのを思い出してしまいました(^-^;
コウスケ(雑種;18歳) | 2026年2月2日 09:19おはようございます。
そんなに空いてるんですねー
赤坂で一度食べましたけど、
鶏油がしつこ過ぎて胃がもたれました😅
NORTH | 2026年2月2日 10:04どもです。
ロックのとんがったイメージはなく
優しくおいしい完成されたラーメンですね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2026年2月2日 11:10こんにちは(^-^)
なんだかちょっと不思議な感じのラーメンですね。
ホントに透明なんだぁ~。
心地よく食べれるのもまた良いです(^^)
みーこ | 2026年2月2日 12:20こんにちは😃
平日とは言え混んでいないのは意外です。
嶋﨑店主の湯切りがテンション上がるので
在店時に当たりたいですね。
としくん | 2026年2月2日 15:17ラー博と平行して継続中なのですね
店主さん不在でもオペは確りしているようで
でも、やはり湯切りを見たいものですね
おゆ | 2026年2月2日 17:43こんにちは。
ラー博に移転したのかと思ったらこちらでもやってるんですね。
尼崎にも食べに行きましたよ~
久々にあの湯切りが見たいです。
kamepi- | 2026年2月2日 18:38間借り営業はなかなかハードル高いのですがこちらは一度食べてみたいですね✨
川崎のタッツー | 2026年2月2日 20:44こんばんは。
鹿児島のブランド豚がベースの豚清湯ですか!同じ豚清湯でもいい豚を使うと、より旨味や甘味が出て美味しそうです♪
poti | 2026年2月2日 21:26
ラーメン大好き夫婦(nao)
絹ごし木綿
tak2626
レインマン
ゆずやん
ratomen





殊の外話が盛り上がり、予定より30分近く延びてしまいました😅
同行メンバーと別れ在宅勤務のため帰宅する前、昼🍜することに。
目指したのは、ロックなお店のコチラ。
去年5月の間借り営業開始当初から麺友さんのレポを拝見しBMしていましたが、絶好のチャンスと初訪問を果たします。
11時35分頃到着すると、先客は1名。
並んでるんじゃないかと警戒してたけど、空いててヨカッタ…
券売機で、水と豚清湯麺を選択。
カウンターの1番奥に陣取り、食券を女性店員さんに渡す時しおで申請します。
トイレに行き日替わり野菜の先ベジを食べようとすると、思ったよりも早く着丼。
写真を撮って、いただきマース😋
スープは、クリアさを想像させる清湯系。
デフォが地鶏なのに対し、鹿児島ブランドの白豚がベースのようです。
もう一方の雄は、不純物を取り除いたRO水。
以前からウリは醤油みたいだけど、しおも中々イケててウマ~イ😙
麺は細めのストレートで、量は170g。
移転前と同じく、大成食品から取り寄せていると思われます。
恩師のお店を踏襲していると思われる、小麦の香りが漂うモッチリとした食感。
アッサリとしたスープとの相性も、バッチリですヨ(^^)/~~~
具は刻みネギ,メンマにチャーシュー。
ネギはハイシーズンだけあって、新鮮そのものですね。
穂先状のメンマは、見た目よりも柔らか。
豚ロースのチャーは脂身少なめながら、肉本来のうま味はしっかりと♪
思わず、スープの一滴まで舐め尽くしてしまいました(^^;
リーゼントの嶋﨑店主は残念ながら不在だったため伝説の麺湯切りは拝めなかったものの、事前にお墨付きを与えてただけあってはるか昔町田で食べた時に近いクォリティーの高さを感じられました。
静かなひとときを大切にとのコンセプトを実現するため控えめな声量での会話をお願いするという姿勢は変わっておらず、心地よい空間で味わえる🍜は格別。
密かに狙ってた尼崎は残念ながら閉店してしまいましたが、チャンスがあれば新横浜ラー博のお店で鶏と水の醤油を味わってみたいっすネ😊
ごちそうさまデシタ!