コメント
おはようございます
確かに850円からすると見た目が弱い。
ワンタンの原価もかかってないですね。
利益優先。
食べ歩きでどれだけいったのか。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年3月29日 15:49あらチャンさん
ありがとうございます
個人的には少し寂しい印象でした。もう少し工夫があれば変わってきそうです。
材料や麺の選択などセンスは必要ですね?
ハッスル (RDB終了) | 2020年3月29日 21:11おはようございます
確かに850円からすると見た目が弱い。
ワンタンの原価もかかってないですね。
利益優先。
食べ歩きでどれだけいったのか。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年3月29日 15:49あらチャンさん
ありがとうございます
個人的には少し寂しい印象でした。もう少し工夫があれば変わってきそうです。
材料や麺の選択などセンスは必要ですね?
ハッスル (RDB終了) | 2020年3月29日 21:11
【白河系?の新店】
地元名物の手打ち、老舗食堂が多い桐生市ですが?
今日は、白河ラーメン系の新店がオープンしたらしい情報で?
「麺屋 わしわ」さんにお邪魔してみましたよ。
オープンは2020年1月22日。
情報によると?かなり食べ歩きしたラヲタの店主さんがはじめられたとのこと。
桐生市役所近くの路地を入った所。
駐車場は一軒先の両脇に数台。
案内があるが?少し分かりにくい。(店名の入った車止があり)
入店しますと待ちはなくカウンターは満席。
待ち椅子に座り数分後にカウンターへ。
真新しい店内はカウンター8席、小上り3卓。
男女3人で営業です。
背もたれがあり心地のいい椅子で落ち着く。
メニューは、定番のラーメンは醤油のみ。
燻製の味玉、ワンタン、チャーシュー、九条ネギなどのトッピング。
サイドは卵かけご飯、炙りチャーシュー丼など。
白河といえばワンタンメンか…?とお願いした。
余り回転は良くないよう…?暫くして到着。
ワンタンメンは意外?寂しい印象だ。
スープは、穏やかな鶏ガラなどに香味野菜など。
魚介は感じられず、表面の多めの鶏油がコクを演出するオーソドックスな味わい。
濃口の醤油ダレはキリリと強く主張。
醤油の香りと鶏油の旨味が後味として残る。
麺は、袋から出して手もみする縮れを伴う中細麺。
手打ではないのは明白だが、何よりも手打ち風の食感も無くて?ボソッモソッとした粉ぽさを伴う中華麺風。
期待した白河系のモッチリ感はなく、ふやけような食感。
個人的には今一つの違和感が残る。
チャーシューは、ロース肉が1枚。
スモークされた?香ばしく甘めのレアぽさが美味しい。
薄い1枚で値段的にも少し寂しい印象は否めない。
ワンタンは3ケ。
具はほぼなし?中には中華風の香辛料??
皮のツルプリの食感を楽しむタイプ?
100円増しで安いと思ったがなるほどと納得?
コリコリのメンマ、ナルト、ほうれん草は良いアクセントで旨い。
薬味は長ネギです。
スープを残して完食。
見た目と味わいも少し寂しく感じたのが正直な感想。
評価はマチマチだが?好みが分かれるところ。
長い目で見てみたい。
新店効果で終わらないことを願いたい?
◆ハッスルの佐野らーめん・他らーめん放浪記
http://www.hashurukage.pw/