なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「醤油ラーメン大」@龍聖軒の写真5月4日月曜日、午後2時前に訪問。
近くにこういう店があるとありがたいと、やってきた。
下のとかみさんが散歩に行って戻ってこない。
月曜なので、お仕事?もある、駅のATMまでの。
それと一緒に、こちらも食らうことに。
やっているか?というのがあったが、やっておった。

この時間、先客2人で、後からは来なかった。
ソーシャルディスタンスはばっちりで?
塩、醤油を食らったので、あぁ夜だけ、煮干しがあるんだ。
ワンタンも食らったので、メニュー制したと云えば?
これは、大盛りで850円である。
このあたりだから、成り立つ価格?とも云える。

店主さん、一人で切り盛り。
言い方失礼かも知れないが?
肩の力を入れずに、仕事をしている感じがする。
うまく回している。
実力があるからなのだろうが?
前の客の後ロット?だったが、さほど待たないで出てきた。

さて、ここの店の、この逸品の唯一の欠点?
私にとっての不都合?
ちょっと、温度があるのよね、熱いのよね。
熱々で、食えない、とは違うが。
でもな、これ冷めてたら、旨くないだろうし。
あぁ、それはそれでいいかもしれない。
ぬるめのメニュー、太麺で、醤油も落ち着いているので。
いいのが出来るんだろう、そういうのもできる力量はあるかと。

熱いと言ったが、汁の味を見るより、先に熱さがくる。
落ち着いた醤油の味は伝わってくる。
生姜が在るんだろう、エッジの効いた醤油汁。
裏には、ぱっとわかる脂の甘さ。
丸い醤油、生姜のエッジ、脂の甘さ、そしてややの太麺。
これで、旨くないわけがない。
こういう要素がでてくるのは、力量が無いと。
そういうのをさらっと、やられている。
ここに店を出すんなら、力が無いとということのようで。

お肉は、大きい一枚。
ロース部分んぼ割合が大きい。
そして、ちょっと厚みもある。
汁につられて、ちょっとの甘さをも味わう。
ベタだが、いいお肉だ、本来のラーメンのあるべきお肉の姿。

麺は太いから、平たいから、色々と受けてくれる。
麺が求めているような印象も受ける。
大盛りも、少ない量ではないし、しばらく愉しめるのもありがたい。
で、汁なんぞ、残せるわけがない。
卓上に、生姜があった。
というか、店主さんがちょっとずらしておいてくれた。
生姜を足し、さらにエッジを。
と、それか、生姜少なかった?
という配慮か?

ちょっと汗を拭きそうな逸品。
眼鏡も外す。
体は温かくなったが、汗かきにはならない。

マスクをして入り、マスクをして出て行った。
繰り返すが?
こういうのが、さらっと近所で食えるのはありがたい。

備忘。
GWは続いている。
ステイホームだと、3みつだと。
これ見よがしに、連呼しているが、あんまりどうか?
国民に命をなどといっているが、云っているやつの命の再燃?
2期目がもうすぐ、この呼びかけで、総理も狙えるとか?
個人的には、まぁその通りだし。
禁忌を破ってまで、遊びに行かないし。

今朝は4時過ぎに目が覚めた。
ここのところ、夜は焼酎をソーダ水で割っている。
濃度は、ほろよいの半分くらいだろう。
ややの気分にはなるが、酔ったりはしない。
ちょっと天気がという陽気に。
朝はちょっと雨のようだ。
それでも、6時前に出かけた。
いつもの朝ラン。

七国山を登り、金井も上り、玉川学園を抜けてのコース。
小一時間なので、気軽に?
やや足に疲れがあった。
曇っていたけど、景色はよく見える。
走っている人は、多くない。
戻ってきて、体幹。

洗濯はあまりなかったので、せず。
あとは、ナンだろうよく寝て気もする。
あとは、月木の副業。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 9件

コメント

まだコメントがありません。