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コメント
おはようございます☆
一世を風靡した武蔵さんも昔ほどの賑わいは無くなったようですね。
渋谷のお店で一度いただきましたが、レポの下書きの前に飲みに行って味を思い出せなくなり未レポのままです。
イマイチ響かない名店の一つなんですよ。
ノブ(卒業) | 2020年5月18日 08:26どもです。
懐かしいですね、昔は列びましたよ😆
何年か前、秋葉の武蔵さんで食べた
角煮が食べられず(笑)
あれが最後になりました😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年5月18日 09:27こんにちは。
同じ年代の自分も20年以上前にこちらで2時間待ちしましたよ。
角煮ら〜麺が斬新でとても印象的でした。
きっと変わらないのでしょうか、ラーメンの幅が広がった今となっては・・・って感じなのでしょう。
glucose | 2020年5月18日 09:47こんにちは。
懐かしく読ませていただきました。
こんな感じだったけ?に、時の流れも感じます。
追伸:ブログの方の価格が3000円になっています。
おゆ | 2020年5月18日 11:50だったけ→だったっけ(苦笑)
おゆ | 2020年5月18日 11:51こんにちは。
武蔵の系列は少し前は結構食べましたが、最近は行かなくなりましたね(>_<)都内に行ったことない店舗もあって、店によって個性もあるので気になってはいるんですけどね~
poti | 2020年5月18日 12:30こんにちは^^
武蔵は一世を風靡しましたね。
昔何度かいただきました。
レビュー見たら8年前にしばらくぶりでいただいて
89点つけてました。角煮が好きなもので(^-^;
mocopapa | 2020年5月18日 12:59こんにちは。
20年以上前にはかなり通ってるお店でした。
「こんな味だったっけ?」
こんな味ではなかったですよ(笑)
もっと単調でしたよ(笑)
でもあの頃は魚介の効いたWスープは真新しくとても美味しく思えましたね。
20年で舌も肥えましたwww
Stag Beetle | 2020年5月18日 14:07どもです!
ここは東池の大勝軒なみに変わらないことが求められてるんですかね。
ここのスープに角煮の甘ジョッパは相変わらずのようですが、
麺が一応、時流に適用しようとしてるんですね。
昔のことは知らないのですが、TRYで名店大賞3連覇した
なんつっ亭も、食べたらこちらを食べたのと同じような気持ちになりそうです。
さぴお | 2020年5月18日 16:36こんばんは!
青葉やくじら軒と並んで、一時期大フィーバーしましたねェ〜
本店はRDB開始前に1度行きましたが、店員さんの威勢の良さが際立っていた記憶があります(^^)
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2020年5月18日 21:30こんばんは。
仙台では武蔵出身の店主さんが麺屋とがしと言う店を開き成功し、
そのとがし出身者がくまがい、ゼロワン、ひろせなどの店を出し
成功してます。武蔵の仙台のラーメン界への功績は大です。
kamepi- | 2020年5月18日 21:32こんにちは。
確かに武蔵さんはちょっと懐かしい感じですかね。
自分はどこかのお店で、でっかいチャーシューと悩んで
自粛してしまった記憶があります。
ももも | 2020年5月18日 21:42としさん,どうもです。
武蔵系で行ったのは2店舗だけですかね。
そちらもそれほどハマりませんでした。
それにしても,角煮のこってりとは。
RAMENOID | 2020年5月19日 04:59どうも~
武蔵さんは本店で頂いたことないですね~
お店によってコンセプトが違うので、結構嗜好に振られるところもあるかも?
味を守り続けるか、時代に合わせて進化させるか…難しい命題でしょうね。
ペンギン軍曹 | 2020年5月19日 09:00こんにちわ~
あの頃は良かったンですが、このテの豚魚は食傷気味ですからねぇ。。
まぁでも突き抜け感はなくても、普通に美味しそうですよ。
たく☆ | 2020年5月19日 11:44
としくん
takesix
LIE LIE LIE


けNぢ





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 角煮ら〜麺(こってり)
[価格] 900円
[スープ] 鶏豚+魚介/清湯
[味] 醤油
[麺] 平打ち太微縮れ麺(150g)
[トッピング] 角煮、メンマ、葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12597784588.html
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20数年ぶり。
当時はまだ、武蔵も青山と新宿にしか無かった頃で、此方ではかなり並んで2度かな?食べたように思う。
今日は11時2分前でポール。
予習をしていなかったので「角煮ら〜麺」がデフォルトだと気付かず、ハイテク券売機で少々まごつく。
食券を渡すと「あっさりかこってりか、並盛か大盛か」聞かれ、こってり並でお願い。
除菌スプレー🆗、構造上換気は今イチ、SDは特に指定していないようだが、後客10名程度なので適度にバラけていた。
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12597784588-14760445569.html
[ご対麺]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12597784588-14760445582.html
■ スープ
鶏ガラ、豚骨主体の動物系と、鰹節や煮干の魚介系のダブルスープ。
創業当時は、「青葉」と並んでダブルスープ方式が話題を呼んだ。
豚骨魚介で分類されることもあるスープは、今飲んでみれば良くあるバランス清湯。
こってりは背脂入り。
無難に美味しくはあるが、面白味にも欠ける。
こんな感じだったっけ?
醤油が強めでやや甘く、トッピの角煮や背脂と相まって、徐々に甘ジョッパ感が増していく。
そのせいもあってか、魚介の旨味が鰹に偏ってやや単調に感じられた。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12597784588-14760445589.html
■ 麺
加水高めな平打ち太めなピロピロ系。
強いコシとモチモチ感、小麦感で、パンチあるスープと良くバランスしている。
以前はこんな麺ではなかったと思うが、武蔵も時流に合わせて進化して来たということか。
並盛は150g、無料サービスの大盛は200gとのこと。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12597784588-14760445596.html
■ トッピング
角煮、メンマ、葱とシンプル。
大きな角煮はホロトロで旨味もたっぷり。
単体としては申し分ないが、スープを甘ジョッパな濃い味に変えて行くのをどう取るか。
メンマのシナシャク食感は良いアクセント。
[全景]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12597784588-14760445601.html
[角煮]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12597784588-14760445604.html
■ 感想など
今となっては普通に美味しいバランス醤油で、新宿とは言え900円はお高め感もある。
但しそれは、20数年前に「武蔵」が提唱したラーメンをベースに、ラーメン界全体が底上げされた結果でもある訳だ。
「武蔵」は多店舗化を目指し、その結果、ラーメンの更なる進化は鈍化した。
常に時代の先端を走るか、もしくは頑なに何も変えないか。
せめて新宿本店には、そんな特別なスタンスを期待するだけに、やや中途半端な印象に終わった。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:やや中途半端
・減点ポイント: