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「大黒マー油つけ麺」@麺屋みのわの写真6月6日土曜日、午後1時過ぎに訪問。
下のとかみさんが散歩に出かけたので、やってきた。
散歩の先で拾ってくれと言う。
朝から、食い物は食べていなかったので、ラーをと思った。
奴らを拾う前にと思ったが、先に行っておこうかと。
この店はひさしぶり、3年前2月とある。
行ってみると、席は埋まっていた。
なので、少し待つ。
埋まっているんだと思った。

おっさんがカウンター、いい歳こいてレンゲ受け。
お子ちゃま食いは、インスパイや出禁で。
あの辺のお店でひどい目に遭えばいいと、思うとデブ。
お腹のおおきなである。
ダブル役満のような人がいらっしゃるお店。
お店のせいではない。
お店が優しすぎるので、確かに相変わらず優しい。
忙しいのに、ちゃんとお客の前まで運ぶし。
お客、甘えてるねぇ。
スモジの大将にカツ入れてもらえとも。

さて、テーブルが空いて、座ってと言われた。
相席、アリだろうと思い、奥の方に座った。
手前は空けた。
でも、相席無かったね。

このメニューは初。
黒マー油。
味噌、辛味噌が目にとまった、食ったことはある。
間違いない、間違いないのは温麺。
辛味噌は、つけ麺より、温麺。
そう分かってはいたが、食ったことないものねだりで、マー油。
そんなに期待していなかった。
マー油は、博多風龍あたりで、何度か。
比較は出来んが。
ジャンルが異なりすぎている。
テレビが付いているこのお店。
座ってから、5分かそこいら、でやってきた。
そこそこ待っていたので、早いと云える。
相変わらず、手際もいい、技術もある店主さん。
自ら、持ってきてくれた。
こういうコというと?だが。
この店は、コロナでも客足落ちなそう。
強いお店、優しいお店。
近くに、竹の助もあるし、とんでもない地区?
柿生、鶴川の駅前、これら以上の麺や在りやしない。
まぁ、あるけど。

さて、期待していなかった。
黒マー油。
が、旨かったのである。
良かったと思ったところ。
またおま系だったのだ。
どろっとのお汁、それに黒マー油。
なんと合うことか?であった。
店主さんの技術かも知れない。
マー油の特性を活かすと?こうならない。
おいしく食べられるようにと。
甘いのと違う種の味、マー油の感じは強さは抑えられている。
裏で効いているというか。
隠し味とすると強い。

麺は太麺、しこっと洗ってある。
つけ麺、良く出来ているなと、これは麺生きるよ。
ニンニク、足さなくてもとは思った。
悪いのは私。
でも、コレも面白い要素だったね。
お肉が良かった。
脂を抜いた、余計なくさいとこだけ。
甘みが生きる、寝かして味が染みこんでいる。
丸い合わせ肉、その造りも活かしている。

汁は、多くなかった。
ちょうど、無くなるくらい。
最後、麺で流し込む。
割、そういうことは言わなかった。

お客混んでいたが。
食らっている間に、だいぶ減った。
新しい生活様式。
さっとくって、出て行く?
それに従う?
隠れた、技術の巧みなお店である。

備忘。
今週は、火曜日ヒトカラしたので、あとはおとなしく。
朝ランは、月金、雨が降らなくて良かった。
帰りの電車だけ、少し混み出した。
皆、マスクしている。
今日は、某医療機関の日だったので、やや節制。
が、金曜で、重さが多め。
コレはと思った。
今朝、走った後の体重計、合格範囲?
一晩で2キロ近く?
これは、朝ランだけでか?

今朝は4時半に起きた。
かみさん起きていた、テレビ見ていた?
5時に土曜の朝ラン。
土曜のコースとしてもハーフに近い距離。
七国山、ふるさと村。
ラクではなかった相変わらず、ただ風光明媚過ぎる道中。
予定通りの?7時前に戻ってきた。

洗濯は外、午後にはしまわないとである。
医者は、この後がないので、いつものより1本後。
と、待合席が一杯なくらい。
流行って、いいことはないのだが。
それでも、早く順番が。
問題が無いのは相変わらず、ありがたい。

基礎疾患なこの病。
ジムにご遠慮とあるがと、先生に聞いてみた。
と、免疫力の問題だからと。
国としては、そこまでのガイドラインは出せないと。
さすがである、納得。
目安は示してくれた。
問題ないので、免疫力はあるのでというお言葉。
ジムは行けそうである。
ちょっと控えるけど、まだ待つけど。
何やるか、再考。
この土曜の朝ランが、良いのでねと。

2時過ぎに戻ってきた。
この後、雷雨という予報も。
ただ、どこだか分からんのよね。
かみさんが、明日順番で仕事だと、昼間の宿直?
偉い人もやるんだと。
で、ヒトカラ?今日行こうかと思っていた。
明日に?

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