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コメント
つちのこさん、こんばんは。
そういえば、ここで辛味噌食べたっけ。割と良い印象でした。
みのわ麺だとほうれん草が乗るのは良いですね。再訪時にはこれを試すのもいいかも・・・
ぬこ@横浜 | 2023年1月13日 18:39どもです。
そこそこ良いスタートだったようで❗
J系でスタートとは気合が感じれました👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年1月13日 19:39こんばんは!
あらこちらは自宅からバイクで20分くらいで行けるお店です😅
知らないお店でしたがジャンクが食べたい気分の時に候補にいれておきますね🎵
川崎のタッツー | 2023年1月13日 19:45つちのこさん、
失礼ですが立地は最悪です。でもこの店頑張ってますよね。
多彩で雑多なメニューも、むしろこの店の魅力かもしれません。
まなけん | 2023年1月13日 21:12つちのこさん、こんばんは。
J系インスパイア店制覇にまた1歩前進ですか!!
その1歩が道となりその1歩が道となる🌿
なんかのイズムを感じぜずにはいられません🙇
ミノワマンイズムでしょうか(笑)素晴らしいスタートですね♪♪
ひゃる | 2023年1月13日 22:06こんばんは。
この辺りは前の職場に近いですが、こんなところにガッツリ系のお店があったのは知りませんでした(>_<)
poti | 2023年1月14日 01:28麺はじめは此方でしたか。
ユニークな法蓮草とライト仕様で、
通常のよりは、ヘルシーですね(笑)
おゆ | 2023年1月14日 09:17麺初めもJ系とはさすがです。しかもちょっとした遠征感がありますね(^^)
トッピングにほうれん草とは本当に珍しいですね。家系という前例があるので、豚骨と合わない訳が無いので、試してみたいです(^^)
ぬこさん、コメントありがとうございます!
ぬこさんがこの辺りにまで遠征しているとは意外でした(+o+)
辛味噌も気になりましたが、まずはデフォを押えておきました♪
つちのこ | 2023年1月17日 10:44ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうござます!
それほど重くないガッツリ系で幸先の良い2023年スタートとなりました♪
今年は杯数を抑えて、よりJ系・家系・町中華に特化しようと思っています(^^)
つちのこ | 2023年1月17日 10:47川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
あまり訪問機会の少ないエリアでしたが、タッツーさんの行動範囲だったとは意外です(+o+)
決して新しいお店ではありませんでしたが、清潔感もあってホッとできる空気感でした♪
つちのこ | 2023年1月17日 10:50まなけんさん、コメントありがとうございます!
柿生駅は駅周辺に気になるお店が少ないので、多少離れていても行ってみて正解です^^;
メニューの幅が広いのにもビックリしましたが、絶えずお客さんも入って活気がありました♪
つちのこ | 2023年1月17日 10:53ひゃるさん、コメントありがとうございます!
葛飾等の東エリアに宿題店は残っていますが、西側はほぼ制覇しつつあります♪
いちいち危ぶんでいると「店は無し」なので邁進します(^^)
つちのこ | 2023年1月17日 10:57potiさん、コメントありがとうございます!
柿生は川崎だとばかり思っていたのですが、ちょっと歩けば町田ですもんね♪
都内にあるJ系カテゴリには入っていたので気になっていました(^^)
つちのこ | 2023年1月17日 10:59おゆさん、コメントありがとうございます!
ずいぶんとライトなJ系だったので、麺を大盛り(無料)にしなければ万人受けしそうなテイストでした♪
罪悪感ナシナシで良いスタートを切れました(^^)
つちのこ | 2023年1月17日 11:01バフさん、コメントありがとうございます!
スープの重厚さも控えめなライトなJ系には、レン草トッピングはピッタリでした♪
豚骨のパワフルさは控えめだったので「醤油」カテゴリにしておきましたが、麺量は十分なボリューム感がありましたよ(^^)
つちのこ | 2023年1月17日 11:08
つちのこ
ケーン
きたはっさく
この理先輩
しゅうまる
そこそこ第一満足主義





最寄り駅は川崎市の柿生駅だが徒歩15分ほど進むと住所的には町田市の三輪町(みのわ)となり、屋号も地域に根付いた店名なのに納得
平日のランチピークを過ぎた13:55に到着すると、いかにも「ガッツリ系を提供してます」的な黄色い看板が目印で、都内の駅近店よりだいぶほのぼのとした空気感なので、駐車場も6台分完備されている
暖簾を潜ると厨房側にカウンター6席と靴を脱いで上がる小上がりのテーブルも2卓あって、遅めな時間帯でも2席しか空席が無いほど賑わっており、フロア突き当りにある券売機でメニューを確認
デフォであろう特製みのわ(900円)と極上豚麺(1150円9の2種以外に、ラーメン(730円)、味噌・辛味噌(各780円)、中華そば(800円)、味噌中華・辛味噌中華・黒マー油そば(各850円)、まぜそば(830円)、台湾まぜそば・節麺(各900円)につけ麺各種とメチャメチャ多彩な構成
券売機左上がおススメの法則に従い、特製みのわラーメンの食券を購入し、四大無料サービスと表記された中から「麺大盛・野菜大盛・ニンニク」を女将さんにお願いし(あと1つは背脂)、強面なオーラを発している店主さんの調理がスタート
のんびりした空気感で黒コショウ・醤油・ラー油・酢・一味と並んだ卓調をチェックしつつ、TVから流れるワイドショーを眺めていると、先客の調理も押していたのか10分ほどの調理時間を経てヤサイ盛り盛りな一杯がレンゲも突き刺さった状態で着丼
ほうれん草もたっぷりと盛られているのも特徴的な一杯で、アブラは増さなかったがヤサイマウンテンには醤油ダレもかかっており、巻きタイプなブタさんは序盤からスープにinして柔らかくし、ワシワシとヤサイから攻略
麺は一般的なJ系に多いゴワゴワ麺と違って軽いちじれも見受けられる中太角麺が使用され、ツルモチ食感で滑らかな喉越しではあるが、大盛サービスだけあってなかなか手強いボリューム感の麺量で、スープは黒々としているがカラメではないスッキリスープ
粗みじんのニンニクがヤンチャさをリードしており、味玉の茹で上がりがヤワだったのにチョイと凹んだが、終盤にはチャーシューも十分に柔らかく変身しており、それほどギトギトな重みは感じられないライトな一杯で2023年のスタートとなった