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コメント
どもです。
最近、会社に若い女性が増え、今更ながら
ニンニク臭を気にしてます(笑)
狙ってますが休日にします。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年11月12日 15:44こんばんは。
浅草に3号店ができたんですね!浅草と言えば、昼飲みができるので、その帰りとかに〆で食べたいお店です^^
poti | 2024年11月12日 20:36こちら、閉店した自家製麺甚の店舗ですね。
ライス無料は嬉しいですね。
ワイルドな獣感がもう少し欲しい感じでしょうか。
おゆ | 2024年11月13日 07:41ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
我が社は野郎ばかりの構成なので羨ましい限りです♪
休日の浅草は混み合いそうですよ~(^^)
つちのこ | 2024年11月13日 13:10potiさん、コメントありがとうございます!
観光地だと昼から飲むのも堂々と出来るから良いですよね♪
秋葉原の2軒よりも気持ち落ち着いた雰囲気でした(^^)
つちのこ | 2024年11月13日 13:11おゆさん、コメントありがとうございます!
浅草エリアも飲食店の競争が激しいでしょうからね~(>_<)
もう少しワイルドな方が好みですが、万人受けしそうな一杯です♪
つちのこ | 2024年11月13日 13:13こんばんは
崩れ味玉30円はGoo あれば必ず追加間違いないつ
家系で熱々は珍しいかも😀
あひる会長 | 2024年11月13日 23:41あひる会長さん、コメントありがとうございます!
吉村家にで初めて崩し味玉の提供を見た時は、とても良いシステムだと感心しました♪
もっとこの制度が広まって欲しいですが、何故か浸透しないですよね^^;
つちのこ | 2024年11月14日 10:25この数日後に訪問した(と思われます)のですが、豚骨がかなり濃厚になってまして、武将家のイメージからかけ離れたタフな仕上がりになってました。たまたまなのか、今後もアレが続くのか。出来れば後者であって欲しいなあ。
茹で玉子の時点で崩れている事は分かっていると思うんですが、敢えて味玉にして販売するあたりに、お店の矜持を感じました。崩れゆで玉子でも、30円なら飛ぶように売れると思うんですよね。
Dr.KOTO | 2024年11月17日 10:16失敗したくずれ卵が30円はあっとう間に売り切れるでしょうね✨
家系はスープ完飲はしたいのを我慢するのが大変ですよね😅
川崎のタッツー | 2024年11月18日 11:31Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
好印象を受けた2軒の武将家(秋葉原)への訪問から時間は経っていますが、価格設定の面で時代の流れを感じました^^;
アキバの両店は活気に溢れていましたが、浅草ではより落ち着いて食せました♪
つちのこ | 2024年11月18日 11:34川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
崩れ味玉は吉村家で初めて食しましたが、他店ではまかないコースになってしまうんでしょうかね^^;
崩れてリーズナブルな味玉と刻みチャーシューは見つけたらつい購入してしまうアイテムです♪
つちのこ | 2024年11月18日 11:44
つちのこ
なべ


4門






浅草といってもメトロや東武の浅草駅エリアではなく、国際通り側にある田原町が最寄りの駅となっており、ランチピークも過ぎた平日14:00に到着すると、大きな郵便局の裏手に店舗はあり、店頭に停めればバイク駐禁もそれほどうるさく無さそう
いかにも家系店らしい赤地の看板が目立っており、店頭に「燻製チャーシューを予定していたが機器が不十分のために煮豚チャーシューで提供している」旨が表記されており、そこまで言わなくてもと思ったが、現状を素直に説明する丁寧さに好感度UP
入店して左手にある券売機でメニューを確認すると、ラーメン並850円~・特製ネギ並1050円~・ピリ辛野菜並1100円~・チャーシュー並1250円~・具材増しの武将らーめん並1250円~のラインナップが基本構成
トッピングは木耳・刻み玉ねぎ(各50円)、チャーシュー1枚・半熟味玉・コロ肉(各100円)、レン草・のり5枚(各150円)のボタンが券売機にある他、手書きのボードにくずれ玉子(30円)、かいわれ(100円)、ニラ・メンマ(各150円)は現金Okと案内アリ
家系でもライス有料の店が増えている中、ライス無料のサービスは嬉しく、並の食券を購入した後に手渡しする際、麺ヤワコールとくずれ玉子代の30円を手渡して着席したが、オーダー毎に手切りするチャーシューが美味しそうだったので券売機にてチャー食券を1枚追加
カウンターには家系定番のキュウリ漬けも完備され、卓調には酢・ゴマ・コショウ・おろしニンニク・おろし生姜・豆板醤が並び、豆板醤は味噌っぽい色合いな好みのタイプで、先に提供されたライスに邪悪なカスタムを実施
「お熱いのでお気を付けください!」と嬉しい言葉と共に着丼した一杯は、脂身は少ないが判の大きなチャーシューが鎮座し、多少の崩れはあっても30円なら嬉しい味玉も乗り、海苔がヘタれないうちに海苔巻きライスから実食開始
スープはワイルドな獣感よりも鶏油の風味が立ち醤油の輪郭も感じられ、麺は軽いちじれも見受けられるストレート中太麺が使用され、家系に多い酒井製麺ではなく場所柄もあって開化楼製のモノとなっており、麺ヤワでもコシはしっかりしている
追加した煮豚チャーシューもパサ感よりはしっとり感が強めな仕上がりをしており、少し脂身があっても嬉しい部位だったが肉々らしい噛み応えもあって追加して大正解で、うっかりスープを完飲しそうになったが1/4残しで大満足のフィニッシュ