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コメント
野中家さん、五代目、四代目は覚えてます。
ですが二代目、三代目は記憶にないです。
行ってるのに(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年11月21日 21:22武蔵家に続き、野中家制覇ですか?(^^)
2台目だと直系なんですかね〜しっかり濃い目で美味しそうです。
燻製チャーシューは欠かせないですね(^^)
ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
やっと宿題の蕨が果たせたので、気持ちよく十条&池袋を狙えます♪
ちょっとずつ価格が上がっている気は否めませんが...^^;
つちのこ | 2024年11月22日 10:29バフさん、コメントありがとうございます!
東京の西部や北側は攻めやすくても、なかなか品川・蒲田エリアに宿題が溜まっています(>_<)
家系にはライス必須派なので、マヨや極ニンニクがあるとちょっと気分上がります♪
つちのこ | 2024年11月22日 10:32こんにちは。
野中家さん、すごい勢いで増えてますよね!まだ食べたことないので、まずは本店行ってみたいです♪ライスのマヨビーム、お見事です👏
poti | 2024年11月22日 10:53potiさん、コメントありがとうございます!
現在では本店も行列少なくなってきているので、最初は大塚がおススメかもしれません♪
マヨビームも外食だから出来る芸当で、自宅だったら嫁ちゃんから止められそうです^^;
つちのこ | 2024年11月22日 11:461号店の後はあくまで2号店からでしたか。
マヨビームとともに、サスガですね笑
おゆ | 2024年11月22日 13:29おはよー
わざわざ下車しちゃうラーメン魂凄い😀
家系ですと隣のスタミナご飯に目が行ってしまう(笑)
あひる会長 | 2024年11月25日 07:23野中家系は食べた事ないですがライス有料でも頼みたくなる美味しさのようですね☺️
川崎のタッツー | 2024年11月25日 10:32おゆさん、コメントありがとうございます!
2軒目を飛ばして3軒目へってのも、気持ちの中で引っかかりがありました(>_<)
これで心置きなく十条の3軒目へ向かうことが出来ます♪
つちのこ | 2024年11月25日 11:06あひる会長さん、コメントありがとうございます!
以前は、途中下車や乗り越しラー活はしない主義だったのですが、最近は歳のせいか図太くなり躊躇しなくなりました(*'▽')
邪悪なカスタムをしたライスは、家系店でアダスのマストアイテムです♪
つちのこ | 2024年11月25日 11:09川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
タッツーさんが野中家系統に未訪だとは意外な気がします(+o+)
蒲田・品川エリアにも系列店ありますので、チャンスがあればおススメなお店ですヨ♪
つちのこ | 2024年11月25日 11:16つちのこさん、
ラーメンもGoodですが、お化粧されたライスが魅力的ですねえ
まなけん | 2024年11月25日 21:27まなけんさん、コメントありがとうございます!
何でもかんでもマヨラーって訳では無いのですが、家系でマヨが有るとついライスに邪悪な化粧をしたくなってしまいます♪
ライス碗が小さい店だと、海苔巻きライスをする際に海苔に付いたスープが手に付きやすいのが難点ですよね~(>_<)
つちのこ | 2024年11月26日 11:05
つちのこ
硬め濃いめ
⚽️チェケ☠️♏️
まっくいん
アルバ






京浜東北線沿線はなかなか行く機会が無かったが、浦和にて仕事が発生した際に途中下車しての訪問で、午前中が忙しく出発が遅れ15時までのランチ営業を確認しつつ、駅には14:00到着したが初めて降りる駅だったので店舗着は14:10
野中家さんらしい赤い看板が目印ではあるが、一軒挟んだ並びにある焼肉店がオープン当日だったらしく胡蝶蘭がたくさん飾ってあり、遅めなランチの為かガラス狩りの店内を覗くとL字カウンター10席以上ある店内は先客1名の後客1名
入店して右手にある券売機でメニューを確認すると、ラーメン(並)900円~を基本としてチャーシューメン(並)1200円~は煮豚と燻製の2種が別ボタンであり、両方乗っていそうな特製(並)1250円~も気になったがちょっと高めな基本設定
トッピングは味玉・キャベツ(各100円)、のり・うずら・メンマ・キクラゲ(各150円)、ほうれん草・九条ネギ・キャベチャー(各200円)、のりダブル(250円)、チャーシュー3枚(煮豚・燻製各300円)にライスは100円
つけ麺や油そば(各、中1000円~)という家系では珍しいメニューもあったが、デフォの並とキャベツ・ライスの食券を購入して家系らしい真っ赤なカウンターの中央に着席し、2名でオペレーションしている大陸系男性に「麺ヤワ」コール
渋谷の川島家にも飾ってあったが、系列店の黒いオフィシャルTシャツが並んで飾られているのはカッチョ良いななんて思い居つつ、卓調として並ぶ細切りの極ショウガ・大ぶりなカットのニンニク醤油漬け極にんにく・豆板醤・おろしニンニク・マヨ・コショウの存在を確認
キュウリ漬けに辛味を足して刻みチャーシューが入る「裏ガッパ」もあったので、珍しくカッパもONでライスを邪悪にカスタムしていると、7分ほどで着丼した一杯はキャベツの緑が鮮やかだが海苔の厚みは薄め
海苔巻きライスから手始めに食すと、そこまでライスを巻くのに支障がある薄さでもなく、ライス碗のサイズが小さめだったのが気になったが珍しくお替りはせず、大ぶりなカットのキャベツはたっぷりで食べ応えアリ
鶏油の風味より醤油っ気の輪郭がハッキリとしたスープに麺ヤワコールはしたもののそれほどフワフワ度は感じない麺の茹で上がりで麺量も決して少なくは感じず、チャーは煮豚ではなかく燻製Ver.が乗り、燻製の風味も立っていたが金をケチらず両方とも食してみたかった