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「とんこつラーメン、替え玉2玉」@とんこつラーメン 博多風龍 渋谷店の写真6月8日月曜日、午後5時半過ぎに訪問。
普通に帰宅するところだったが、立ち寄った。
財布にお金が残っていた、昨日の残り?
最近、こういうことはしていなかった。
くたびれたから、月曜なのだが。

コロナ渦ずっと、店を閉めていたこちら。
そういったこともあり、寄って見ることに。
席は、ひとりおき。
先客はいなかった、あとから2人ほど。
厨房もぐっと減って、ひとり、もうひとりくらい。
多国籍のスタッフが見当たらない。
そういう調整が休んでいた、最大の理由かもしれない。

650円で食べられるのは、このメニューだけになってしまった。
もう130円出せば、辛味噌、辛ラーメンなどであるが。
替玉も2つ頼んだ、今回は3つともかため。
卓上も紅ショウガ、辛子高菜のみ。
箸は割り箸で、ビニール包み、弁当の箸のよう。

辛いのがいいのだが、普通の頼んだので、辛くする。
ちょっとべとっとした辛子高菜をそれなりに、4回くらい。
紅ショウガもいれた。
汁に馴染ませても、そう辛くなる物でもない。
ただ、やや咽せていたが。

お肉は以前より、少しよくなったような。
薬っぽくない?
まぁ、インスタントくらいにはなっている。
ネギと刻んだキクラゲ。
キクラゲは、辛子高菜とどっちが、どっちだか?
麺は、パッツンだがやや芯がさほどでもない。
細麺はあたりまえだが、くっついたりもしない。

高菜をたくさん入れられるのは、それだけの脂?
脂は、油が強くなるのではなくて、甘い感じがする。
甘いのは、味が甘ったるいということではない。
辛さが、馴染んでくると、これらの汁、麺が生きてくるように思う。
まぁ、ひさしぶりだが、相当回きているので、馴染みすぎた味。
辛くした分、汁も戴いた。
暑くなる時期だが、ありがたい一杯。

この寄り道は、10分くらいのロスだった。
体は生き返る、その分余計にたまる物は。
えらそうな態度で、やんちゃそうなスタイルで。
お子様食いのレンゲ受け。
こういうのは本質を見抜いて人としてである。
そんなのを見かけた。

備忘。
最近、月金は4時には起きている。
鉢に水をやり、朝ラン。
いつものとおり。
昼間はそこそこ暑いようだが、朝は涼しい。
土曜に、GUで買った、スラックス?
これは履きやすい。
ぴったり出ないし、ぴちぴち出ないし。
朝はノンビリ、昼はそこそこ、暇ではない。
定時に、退散、逃走。

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