コメント
こんばんは。自分は辛みそ食べたときは、辛さのほうが上回ってしまいました。
背脂を多めにすれば、マイルドな味わいで旨さが出てきそうですね。
チャーシューを薄くするのが「京都流」だそうですが、そこは納得できかねますw
TK_HEARTLAND | 2020年7月9日 22:01味噌系に背脂は鉄板と信じています。
京都流は、全く納得できないです(笑)
笑う赤青龍 | 2020年7月10日 20:08こんばんは。自分は辛みそ食べたときは、辛さのほうが上回ってしまいました。
背脂を多めにすれば、マイルドな味わいで旨さが出てきそうですね。
チャーシューを薄くするのが「京都流」だそうですが、そこは納得できかねますw
TK_HEARTLAND | 2020年7月9日 22:01味噌系に背脂は鉄板と信じています。
京都流は、全く納得できないです(笑)
笑う赤青龍 | 2020年7月10日 20:08
私の持つ「京都」のイメージとかけはなれていたことが、
今までなんとなく足が向かなかった理由なのだが
看板には「京都北白川」「ラーメン魁力屋」とあって
どこにも「京都ラーメン」とは書いてないことに気づいた。
メニューは豊富、限定もあるようだ。
さすがに「九条ネギラーメン」のように京都を思わせるものもある。
だが、デフォではなく辛味噌を注文。
注文時、辛味噌は麺の硬さだけが選べると言われたが、
背脂も入れてくれるとのことで、「多め」でお願いした。
数分後に運ばれてきた小ぶりな丼には
赤いスープ、油、背脂がたっぷり。
薄いチャーシューが浮いてこぼれそうになり、ヘリにつかまっとる。
スープは、ラー油や唐辛子の辛さだろうか、しかし味噌の旨みが生きている。
そして背脂の甘味が加わって、辛旨の世界。
これは自分が辛味噌というジャンルに求める味のひとつだ。
麺は極細的ストレート。
かなり特徴的だが、コシがあるしスープに馴染み、啜りやすく、旨い。
野菜は、ほぼもやしという感じ。
京都北白川に限らず、ラーメン界では野菜と言えばもやし。もやしと言わず野菜、ということで皆が納得しているのであろう。
あっさり完食。
若干、量は少なめだ。
そういえば 白川ってどこだろう
…天下一品発祥の地だ
ごちそうさん 笑う赤青龍