コメント
楽らーめんは、背脂と角のない塩の組み合わせなんですが、背脂が前に出過ぎてしまう印象もあり、好みに嵌るかは人による感じですね。
それより再訪機会があったら攻めていただきたいメニュー…それわ、特製元。
太麺になり、たれが器の底、すなわち麺の下に敢えて隠されていて、食べ進めると徐々に甘辛い醤油が侵食してくる設計が光ります。背脂ももっと多くなりますw
最初から混ぜて食べると、背脂が醤油味になって劇的に旨い。まあ、これも嵌るかは人によりますけどw
Dr.KOTO | 2020年7月18日 11:20楽らーめんの詳細な説明…ありがとうございます!特製は具材が入る訳ではなく脂増しになるのは知っていましたが、タレのヒミツは知りませんでした^^;面白そうですね…今度試してみます…
ぴろリポ | 2020年7月18日 12:11
ぴろリポ
ちっちきち〜
なべ
Chris MacArthur

4門





先客5名、後客2名。
店内の券売機にて食券を購入し、カウンター席へ。
脂の量を聞かれたので「普通」でお願いしました。
1席ずつ間仕切られた一蘭スタイルなカウンター席には、アルコール消毒液と卓上アイテムがそれぞれ各席毎に配備されており、男性店員さん2名はフェイスシールド+マスク着用で調理されておりコロナ対策バッチリですね…
5分ほどで着丼です。
先ずはスープを一口…
細かな背脂が表層を覆うスープは見た目ほどしつこさは無く意外とサラッとしており、ベースの豚骨も臭みは全く感じられず程好いマッタリ感の醤油スープです。
スープを吸って色付いたストレート中細麺は密度あるムニクツッとした独特の歯応えで、背脂スープの拾いも良好です。
チョイ厚カットのロールチャーはホロリ味染みタイプ、焦げ茶のメンマ数本もチョッピリ濃い目な味付けで、デフォで入る半玉は茹で卵、追加した味玉は黄身チョイ固ゼリー状でしっかり味滲みたものでした。
スルスルと蓮華が進み、最後まで飽きる事なく完食・完飲です。
「楽らーめん」は…どんな感じなんだろう?!
ごちそうさまでしたぁ〜♪