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「汁なし濃厚坦々麺、大盛」@飲茶LIFE 下北沢店の写真7月20日月曜日、午後5時過ぎに訪問。
午後の最後、ちょっと早抜けした。
たいした用事?のはずだったが、そうでもなかった?
用事?いや某書籍を無事に手に入れて、何か喰らおうかと。
下北沢で、それは手に入れられたのだ。
凪でも行こうかと思っていた。
東京油組だれもいないな、トマト麺くったことないなと思いながら。
駅の方にちょっと行くと、坦々麺の看板があった。
この店は、地下にあったラーメン屋の上の階。
地下にあったラーメン屋、つけ麺岩、跡地は焼き肉や。

先客はおらず、名前の通り、麺主体ではない。
小籠包、麺、とタピオカ系の甘味。
今時で、お持ち帰りも推奨、現金よりpay決済。
基本の坦々麺が680円、小籠包3つついて880円。
大盛りは70円増し。
温麺にしようかと思いつつ、汁なしにした。
よくみると旨辛というのもあった、より辛そう。
麺も赤く染まっている、さらに70円。
気がつけば、もっと辛い奴にしたかも。

基本的には、取りに行くようだ、先に会計で、番号をもらう。
それで、呼ばれて取りに行くのだろう。
ただ、他にお客がいなかったので、持ってきてくれた。
広いお店ではない。
これは、茹でるのに時間がかかったのだろうか?
5分では出てこなかった。

パスタのような盛り方。
期待するような、大盛りなお店ではない。
色々、少しずつ食べましょう、それが飲茶、そういえばそうだ。
辛そうとかいったが、辛い物は好む。
そこの、ラー油系の赤いベース、系はいらず、そのままかもしれない。
麺は、もっちりかなり太い。
上に、挽肉の餡、団子と称するお店もあったが、そんな感じ。
ピーナツも見えた、さらに麺は少し白い液体も。
それもベースとも云える。

ハスミ?なら、2分も課から食らってしまう量。
どう見ても、タレがもったいない?
これと、べっとりとこびれつけないで、食らうには一体?
レンゲは付いていた。
子どものパスタの食い方もありかも。
いわゆるレンゲ受け。
小籠包なら、妥当?

タレがもったいない、麺も太い。
1,2本端でつかみ、皿の周りの液体にできるだけ絡ませて食らった。
1本でも、もっちりなので、そこそこの食感。
山椒が効いた、ぴりっとした、美味しい坦々麺だ。
50円で、この汁をさらえるだけの御飯は付けられるようだ。
飲茶、さらに辛い、追い飯もアリ。
そんな情報まで、一見でわかりやしない。

食らっている間に、山椒が効いてきた。
そこそこな聞き具合である。
ラー油、ナッツ、胡麻ベースに麺を絡めて食らう。
効くのは山椒。
痺れがいい感じに、味は確認出来る。

多くない量を、ちょっとずつ食らって、満足した。
腹も膨れるんだと?
一瞬、松屋で丼とも思った。
いかなかったのは、時間が早くなかったから。
いつもより、2本先ぐらい。

いいお店だが。
ラーの人は、たまたまでないと来ないかも。
認知されれば、いい感じではある。
少なくとも、坦々麺は間違いなく旨い。
本格的と評もあったが、それは支持、そのとおりである。

備忘。
今朝は、4時前に目がさめた。
いつもの朝ラン、ちょい腹痛も、昨日のクセ?
昨日の夕方、多摩センターに迎えにいって、いいパンを半額で買った。
バナナクリーム、いい感じのソーセージパン。
普段はそんないいもの、朝飯にはしない。
そういえば、支払いが?というのまったので、早めに脱出することに。

本日、ごきげんぱんだの本が発売。
ビレッジヴァンガードで予約すると、ポストカードもらえると。
いや、買うともらえるらしい。
渋谷日ビレヴァンは、地下から入れる。
レジの前に、この本は陳列されているようだった、が。
完売とあった、スゲぇな。
100冊とか並べたわけではないだろうが。
ということで、下北沢のビレヴァンに向かったのだ。
下北沢のは初めて行った。
書籍もかなりあるのだが、探したが見当たらない。

レジで、画像を見せて、在りますかときくと。
レジ内から、出してきた。
ポストカードも。

帰りに、イオンにもよった。
レジで並んでしばらくして、20日だ5%オフだと気がついた。
ノンアルを買ってくれとは云われていた。
で、いつもより、1本後の時間に。

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