shirowさんの他のレビュー
コメント
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
ウニラーメンは食べましたが、ウニつけ麺はもっと食べたかった~!
ウニがさらに濃厚になった感じでしょうか?
スープ割り共々たまらんです。
「FRISKの入れ物ぐらい」相変わらず絶妙な例えですね。
また笑わせていただきました。
土屋 圭二郎 | 2009年1月6日 19:31西の地よりあけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
ウニ味ですか・・・^^;
ウニがたっぷり溶けているのでしょうか・・・?
ウニの味を損なわないために温度もあえて上げていないとか?
う~ん・・・博多じゃいい意味で考えられない一杯ですね!w
ウニ好きの私としてはそそられますよ!
2月か3月に用事で東京の方に行くかもしれません!
そのときはshirowさんのレビューも是非参考にさせていただきます^^
ぎちゃま(기차마) | 2009年1月6日 22:39R32GTRさん♪
明けましておめでとうございます。
>ウニラーメンは食べましたが、ウニつけ麺はもっと食べたかった~!
>ウニがさらに濃厚になった感じでしょうか?
>スープ割り共々たまらんです。
ラーメンの方を食べてないので比べられないのですが、
かなりシッカリしたウニの風味でした。
スープ割りは至極の味わいでしたよ♪
>「FRISKの入れ物ぐらい」相変わらず絶妙な例えですね。
>また笑わせていただきました。
実は自分が後で読んで分かりやすいように書いているだけなんですww
それでは今年もよろしくお願いいたします!
shirow | 2009年1月7日 12:59あまのまどいさん、
明けましておめでとうございます、ど~~じょ~~~w
>実はわたしもこのメニューをいただきました。
>提供期間終了後だったのでレヴューは見送りましたが。
>ラーメンよりもウニの風味が濃厚で、ウニ好きにはたまらない味わいでした。
>ここまでウニを強調しながらいやらしくならないのはさすがの一言ですね。
なるほど食べられていたんですね♪
確かにウニをここまで表現してくるとは思いませんでした。
今年も鏡花の限定は何が飛び出すか、ワクワクします。
それでは今年もよろしくお願いいたします!
shirow | 2009年1月7日 13:03ぎちゃまさん♪
明けましておめでとうございます。
>ウニ味ですか・・・^^;
>ウニがたっぷり溶けているのでしょうか・・・?
>ウニの味を損なわないために温度もあえて上げていないとか?
>う~ん・・・博多じゃいい意味で考えられない一杯ですね!w
>ウニ好きの私としてはそそられますよ!
まさにウニが主役でした♪
確かにウニの風味を生かすための温度なのかもしれませんねぇ~。
このお店はベースの出汁が最高にしっかりしているので、何を上乗せしても形になってしまうところが凄いです。
福岡ならば「玄瑛」がやってくれそうじゃないですか?
>2月か3月に用事で東京の方に行くかもしれません!
>そのときはshirowさんのレビューも是非参考にさせていただきます^^
お!
来られるんですね♪
shirowのレビューは東京の西ばっかりなので参考になるかわかりませんw
もしタイミングが合えば一緒にラーメン食べたいですね♪
それでは今年もよろしくお願いいたします!
shirow | 2009年1月7日 13:09
shirow
トシ
なまえ
A.U
だいふく






もしも~~~し、こちら地球星shirow隊員。
応答ど~~じょ~~~。
さてさてこの日は立川にコンタクトレンズやらなにやらを買いに出かける。
そしてお昼はもう前々から決めていたこのお店。
昼間に入るのは久しぶりだけれど、いつも通り中は真っ暗、4名ほど並んでいた。
店員さん4人。
初めて店内の凹の形の待ち席に座ったかもw
ここに来る直前に調べたら他のユーザーさんが載せられていたつけ麺が気になった。
なので食券を渡す際聞いてみるとあっさりOK。
ワクワクしながら待つこと20分ぐらいで来ましたつけ麺!
見た目は想像どおり、ウニ色したつけダレとタップリの岩海苔が「いかにも」といった感じ。
入って左側の角を曲がった席なのだけれど、この席だけ異常にライトが暗く、ちょっと食べづらいレベル。
麺。
太麺で軽くウェーブ。平打ちで少し黄色い。
おそらく通常メニューと同じ麺だと思われる。
ツルツル滑らかで心地よい舌触りと、水で〆たことから軽いコシも出ていてGood!
ただちょっとかん水の香りが強めかも。
麺自体の風味は弱いけれど、変わりにつけダレの好さを引き立てるようなタイプだ。
長さも丁度良いから非常に啜りやすい。
量は200gぐらいかなぁ。
つけダレ。
ウニベースと言っても過言ではない。
正直鶏白湯の要素はウニに隠れてしまって良く分からない。
それだけ上手に溶け込んでいるということなんだと思う。
ただ磯の香りがその分強いから、若干生臭さがある。
さらに岩海苔の磯っぽさも溶け出して、それを増長している。
この辺りは好みが分かれるとことだけれど、個人的には中盤以降気にならなくなる。
そして味付けは醤油ベースとは思うけれど良く見えてこない。きっちりウニをたてた絶妙な塩梅。
酢の要素もあり、全体を引き締めると共に、ちょっとした寿司っぽさも体感できるw
ああ、ご飯は必須かもしれない。
ただ最初からかなりヌルいのはちょっと残念。
具はつけダレにチャーシュー、豆腐?、岩海苔。
チャーシューは大きさFRISKの入れ物ぐらいで、厚さは薄めのもも肉?ロース?
脂身がほとんどないタイプでパサパサしている。
ただトロリとしたつけダレと相まって逆にアクセントになっている。
そしてこれは何だ?恥ずかしながら良くわからない物体が入っている。
ラーメンの方のレビューには玉子という記載があるけれど明らかに違う。
とても柔らかい豆腐のようなものが入っていて、その蕩け方からまるでウニそのもののような気になってくる。
岩海苔はウニらしさを強調する意味では外せないアイテムかもしれない。
〆のスープ割り。
これが一番驚いた。
シンプルに薄まるのかと思ったら、さらにウニの香りが増してきたからビックリしてしまった。
「何だこれ?」と思わず言いそうになったよw
これほどウニの主張が強ければご飯にかけて食べても余裕で愉しめそう♪
全体的にはウニの一点張りながら嫌味がなく、予想よりもはるかにラーメンらしく仕上がっていることに驚きの作品の印象。
価格は1000円と高いけれど、この内容なら納得。その辺の1000円のパスタとは比べ物にならない完成度。
接客はいつもよりも流石に忙しそうだったけれど、落ち着いた雰囲気は健在。
後味はウニの一点張り。