コメント
伊勢崎がHOMEでしたっけ?
拉麺を滑らすって、受け手がいなければドボン?
最後の呪文はコロナ語?
虚無 Becky! | 2020年8月11日 10:08伊勢崎はお客がいくつかあるのです。
滑らせたのは「特製」の具が乗った長方形の皿です。
まあ、客商売のバイト経験はないと思われますな。
ジュモンハニホンゴデスヨ
笑う赤青龍 | 2020年8月11日 12:31お客さんから見えないところでやるならともかく、見られてはいけませんねえ。
楓神は初代店主がお店を再開されたとのことなので、久々に行きたいと思っています。
TK_HEARTLAND | 2020年8月12日 01:21(サービス業の)バイト経験ないのでしょうね。
楓神、私も気になるのでいずれ、と思っています
笑う赤青龍 | 2020年8月12日 22:04
笑う赤青龍
黒衣のペテン師
Hiro™
ゆう。
痛風だけどラーメン食べたい






一軒の店頭に花と人が並んでいる。
店が入れ替わって新装開店したらしい。
外待ちに続き、しばらくして入店。
メニューを見ると“数量限定”の「燕三条中華そば」が先頭にあるのでそれを「鬼脂」で注文。
店主と男性店員二名、女性店員一名の四人体制。
店主はほば、壁を向いて調理に専念。
提供されたラーメン。
鬼脂の定義は店によるとは思うが、燕市の
酒麺亭 潤 燕総本店店内にある“中油 大油 鬼油”の見本写真からすると“中油”未満。
スープは煮干の主張は控え目で、醤油が押してくる。
背脂が効いて飲みごたえが出ている感じ。
ストレートの平打ち太麺はやや硬めの加減でややモッチリ。
風味もよく、旨い。
具は玉ねぎ、岩のり、炙ったチャーシュー、メンマにほうれん草。
玉ねぎ岩のりは、この系統の鉄板かな。
と、食べているそばで男性店員が他客の「特製」を盛り付けた皿を
厨房からカウンターにシャーっと滑らすように放ったのを見て、そのまま落ちるのでは…とドキッとした。
ウチのお客なら商品放った業者はデキンだよ。
埼玉に“空飛ぶ麺”の「楓神」という店があったけど
あれはキャッチする方がいての見事なパフォーマンスだったしね。
なお、点数は味のみに対してである。
タチンボソコツ ミエナイテンス
ごちそうさん 笑う赤青龍