ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さんの他のレビュー
コメント
こんばんは~
醤油がリリースされて気になっていましたが、あまり伸びませんね…
こちら、サイホー優先度が中々上がりません(^^;)
銀あんどプー | 2020年9月3日 17:59どもです。
此方のデフォの醤油は衝撃でしたけどね💕
まだ黒だけは食べてないので頂いてみますね🎵
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年9月3日 18:54こんなメニューもあるんですね🤔
去年あまりにも話題になっていたので行きましたが、
私の嗜好には合いませんでした😗
NORTH | 2020年9月3日 19:00こんばんは。
そうそう。駅名はおぐではなく、おくですね。
未レポですが、標題には一度。
メンマというか、孟宗竹。
標題には入ってないと確認し、
好きなので100円で追加しました。
私的にはデフォの醤油に軍配です。
コメ頂いた駒込のほんま。
ガンコンの前の道をそのまま、
真っ直ぐ道なりに不忍通りへ向かえば、
見つかりますよ。
おゆ | 2020年9月3日 21:38おはようございます^^
ここは初訪問時の醤油は響きましたね。
二回目の塩はハズレ。
これも賛否両論ですね。
おぐとおく、表記が両方あってややこしいですね。
ひぐれさとは(◎_◎;)
mocopapa(S852) | 2020年9月4日 07:02こんにちは。
私が行った時は中華そばしかなかったんですが、メニューが増えてるようですね。
その時、消費税増税の時期で一気に100円値上げしてました。
kamepi- | 2020年9月4日 11:05こんにちは^^
当初ワンメニューだった淡口醤油を食べましたが、
いろんな素材の混然感の中で、どんこ出汁が光ってました。
その後の塩と黒醤油はイマイチ割れてるんですよねー
としくん | 2020年9月4日 12:10ぶるぢっちゃんのウワサの街中華さん。こんにちは。かなりしょっぱそうですね。けれどしょっぱさは調整できるようで良さげですね。それにしても「ひぐれざと」とは...
いたのーじ | 2020年9月4日 12:25こんばんは🌙😃❗
ネギ追加すると映えますね~♪
尾久駅…何故、ここで勝負してるのか?謎です。
不味いわけではないですが…
お客様をワザワザ下車させるには(^_^;)
あひる会長 | 2020年9月4日 21:49当初からメニューが広がっているんですね
そしてこんなピロピロ麺で提供もしてるとは驚きました。
前回の定番的な醤油がかなり好みだったので、実は次ならこれだと思ってました。
追随させていただきますー。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2020年9月5日 07:49おはようございます
東北線(今の高崎線)乗って高校に通ってたのでオクと言う読み方には馴染みがあります。
でもオグは面白い^ ^オグが本当の読み方なのかも。
ここの店長さんはSNS頑張ってるから^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年8月16日 06:59
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華
マムート

Choco Smile!
ぬれいえふ
トゥールゴイ





日曜の11時30分少し前。処暑をすぎたというのに、猛烈な太陽はまったく勢力を衰えず、夏はまだ全盛期のようである。こんな中を10分も歩く気にはならないが、幸いこの店、宇都宮線・高崎線の尾久駅から歩いて2分もかからない。店名からしてもっと日本的な佇まいとか内装を想像していたのだが、外環はもう「ラーショ」である。このほうが入りやすいのではあるが。
客は一人だけ。あとから3人。コロナに猛暑、である。飲食店はどこも厳しい経営が続く。スタッフ2人も暇そうだ。
頂いた一杯。なるほど、醤油ラーメンが旨いと評判を取る店だ。ボクが頂いたのは、卓上の電動ミルで挽いたホワイトペッパーをたっぷり(自分で)入れた、黒醤油ラーメン。もうこれは、スープに関して言えば「富山ブラック」だ。見た目はそう、黒褐色。一口啜ればピリッツとスパイシー。まさに富山ブラック・・・ただし、これはあくまでミルで挽いた粗挽きペッパーをたっぷり入れる、という条件の下である。味は濃い、しかし案外とあっさり。ボクはこういうのが好みだ。生姜・・・うーん、あまり感じない。
麺は出来れば中太の丸い麺で啜りたいのだが、コチラは群馬・小林製麺の平打ちビロビロ。これはこれでいいのだが・・・ま、好みということで。
チャーシューはペラッツのものが3枚。味はまあまあ。100円トッピの九条ネギはちと少ない。メンマもあるんだかないんだか・・・
何人かの方のが書いておいでだが、少々プライスが高い、それはそうとも思うが、満足度はボクとしては結構高い。他のメニューも頂きたいが、さて、いつになるやら。ご馳走様。
さて、高崎線・宇都宮線は日暮里駅を素通りする。ボクが「おぐえき」と呼んでいたと書いたが、そう、こんなことを思い出した。
もう随分と前のこと、日暮里駅に降り立った老夫婦。旦那がこう話していたのだ。
「少し哀しくて寂しい駅名だね。ひぐれざと、なんてね」。