なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「ワンタンそば醤油 ¥950円(煮玉子サービスCP)」@中華そば 半ざわの写真2020/9/1

今年4月、緊急事態宣言発令直下の中オープンされた、こちらのお店
店主殿は、葛西の名店「ちばき屋」出身との情報。ちばきDNAを受け継ぐ店だけに、訪問前から期待大である
お店は明治通り沿い、西巣鴨交差点の近く
現在コロナの影響で9時~17時の時短営業中
早番業務を終え、14時を回った時間帯に訪問。店先の白い暖簾をくぐり抜け、中に入ると右側に券売機が設置してあります。基本メニューは「中華そば」同額で醤油味と塩味がスタンバイ
トッピング類も数多く、チャーシューとワンタン、煮玉子が乗せられた「特中華そば」が推し様子だが「ワンタンそば」をチョイスしてみた。腹ぺこだったので麺大盛にしようとしたら、ランチにはプラス150円でご飯もの各種が頂けるみたいなので「ランチ豚めし(150円)」も追加(料理写真に画像あり)
厨房では店主さんワンオペで忙しなく切り盛りされており、女性スタッフ2名がホールと調理をサポート
スマホを弄りながら待つこと数分、白い受皿に乗せられ丼が登場!
赤ラインに屋号の入った器には熱々のスープがなみなみと注がれており、具材が綺麗に盛られております
This is 中華そば的なビジュアルに思わずにテンション上がります⤴︎
動物魚介醤油のスープは、何かを突出させることなく「三位一体」バランス感覚に優れており、あっさりの奥に深みとコクを感じる正統派の志那そば。美味さ倍返しだ!
 麺はカネジン食品「匠の麺」を使用。加水高めの中細ちぢれ麺。若干チープっぽさを感じさせるが、モチっとツルシコの歯触りが、クラシカルな志那そば感を高めてくれる
具材のチャーシューは、脂が程よい豚バラロール肉が2枚。たっぷりのメンマにワンタンは4~5個かな? 
メインのワンタンは肉餡をチュルンと喉越し滑らかな皮で包みこんでおり、食感が非常に心地良い
他に青菜、ラーメン雑誌のクーポン券でサービスして頂いた味玉はハーフにカットされラインナップ
板海苔の上には揚げネギがちょこんと乗せられており、穏やかなスープに溶かせば、芳ばしいアクセントを与えてくれます
過去レビューを見直してみたところ、各丼に🍥ナルトが添えられているのだが、今回MY丼には🍥ナルトの存在がナッシング⤵︎(-_-;) トッピングし忘れなのだろうか?
有るはずの🍥ナルトが無い。。 ナルト星人としては大変遺憾である

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

まだコメントがありません。