なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「霧島純粋豚パーコー麺」@レストランよよぎの写真9月20日日曜日、午後2時前に訪問。
明治神宮にやってきた。
かみさんと。
神社でお札をもらい、1年経つと返すんだと。
そういうときは、亭主がついていく?
別のことで?やってきたのだが。
参拝して、何か食っておこうと、こちらに。
神社の敷地内にある、立派な施設、お土産物や、各種会合も。
式場とは別、まぁ仲間だろうけど。
安くはないが、高くもないので、入ってみた。

その名の通り、原宿でつまらないもの食らうより良いかなと。
麺類は、これだけ?
それを食らったので、ここに記す。
いうまでもなく、ラーメン屋ではない。
かみさんは、パスタを食らっていた。
合わせて、税込み3000円くらい。
これには、ちまきがついてくる。

お客は、半分くらい。
お宮参りの、一族などを見かける。
このご時世、たくさんの人は、と思うのだが。
10分はしないで、やってきた。
我々の分だけ、作っているわけではないので。

ネギが2種類、刻んだ玉葱、青ネギ、それとラー油。
ちまきは、鶏肉の五目御飯な奴。
熱々でなく、食べやすい、せいろで出てきた。
普通に旨い。
このラーメンの汁、中華の醤油、単に云えば、中華そば、シナそば。
ちまきで、この汁という食い合わせ。
それで、まず満足。

パーコーは、豚肉の唐揚げ?
ネギをのせて、ラー油をかけて。
そこを崩さないように?
肉は、そこそこある。
チャーシュー麺でも、こんなにお肉があるのはそうない。
肉は、さっと揚がっており、おいしい。
脂分の余計なところがない。
レストランなので、とんかつ、フライなども得意。
そんな感じで出てくる。
焼く、煮るのでなく、揚げるお肉。

ラーメンの麺は、普通の中華麺。
汁は、鶏ガラだが、鶏が効いているような。
効いているというのは、いい感じで甘い。
ラーメン用に、支度しているとは思えないが。
悪くない味であった。

肉が多いので、ちまきもついているから。
こういうところなら、1000円超えてもと思う。

備忘。
今朝は、4時過ぎに目が覚めた。
涼しいので、よく寝られる。
5時ちょいくらいに、朝ランへ。
日曜の朝ラン。
涼しい、走りやすい。
が、楽なわけではない。
何か、夏の疲れか?昨日のジムの疲れか?
ちょっと時間がかるねと。
それでも、7時くらいに戻ってきた。

雨という予報があるんで、洗濯外に干せない。
8時から、美術番組。
昨日の夜、美の巨人も見た、そちらは草間彌生。
美の競演は、小林清親、明治の浮世絵画家。
にちびは、伝統工芸展。
アートステージで、太田美術館、月岡芳年がやった。
で、起きてきた、かみさんが食いついた。

明治神宮にやってきたのは、コレ。
太田美術館。
都美術館の大浮世絵展が、最終日でチケットソールドアウト。
そちらに皆さん?比較的空いていて、ゆっくりと見られた。
小林清親、月岡芳年、どちらもいわゆる最後の浮世絵師。
どちらも取り上げられたのを見たのは偶然。
そういうきっかけで、見れたのは幸運。
図録は高くなかった、時間制チケットでもなかった。
他の美術館の告知もあり、アーチゾンの琳派の印象派のもあった。
先に、期待が膨らむ。

ちょっとの雨。
明治神宮でも、あーとをやっていて。
フリーの野外彫刻。
4点の内2点を見た。
というのは、連れの方が、持たなそうだったので。

3時前に、帰途に、でも町田に。
奴の家の買い物とかで。
6時に戻ってきた。

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件
このお店の次のレビューこのお店のレビュー一覧このお店の前のレビュー

コメント

まだコメントがありません。