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マツコの知らない世界で紹介されたお店巡り。本日は狭山ヶ丘まで来ました。狭山ヶ丘駅を降りて住宅街のほうへ進み、10分弱歩くとたくさんの人が群がる民家を発見。間違いない、こちらですね。うどきち。民家を改装したとのことですが、たしかに外観は普通のお宅。先日、大宮のスリランカ料理を食べた時も普通の自宅のような外観でしたね。11時30分開店すると行列の人々が続々とお店に入っていきます。玄関で靴を脱いで入店。店内はきれいで大きなテーブルがあり、そこに座ってメニューをチェック。事前にカレー肉汁うどんの大盛りと決めていましたが、どうやら、小と並だけを提供しているようです。仕方ないので並(880円)に、カレーにピッタリのもち麦飯(130円)を追加します。麺は、田舎麺、もち麺、ウルトラもち麺、白もち麺の4種から選べますがもちろんウルトラもち麺を選択。こちらの店主はかなりの研究家とのことで、1000種類以上の麺を試作していると、「埼玉を日本一のうどん県にする会 会長」の永谷さんが言っていました。その中でもウルトラもち麺はかなり特徴があるとのこと、期待が高まります。待つこと20分弱で到着。まず麺。茶褐色の色はいわゆる武蔵野うどんの特徴ですが、さらにツヤツヤピカピカ、麺をコーティングしているような感じ。ひもかわの様なうどん切れ端も添えられています。まずは麺だけをすすりますが、ただのモチモチ感ではなく、まるで食感は、うどんというよりもお麩のような食感でするりと喉に入っていきます。それに1本1本がとても長い。こんな麺は初めて、素晴らしい。そしてカレー汁。具材は薄切りの豚バラ肉、ネギ、カリッとあがったポテトなどがのっています。味わいはスパイシーですが、辛みはあまりないので食べやすい。ベースのカレーは、インディラカレー粉を使用されているそうです。カレー汁にウルトラもち麺をつけてすすると、もうたまりません。麺を食べきったところでもち麦飯を投入。残ったカレーをすべていただきごちそうさま。わざわざ1時間電車に乗ってきた来たかいがありました。
狭山ヶ丘駅を降りて住宅街のほうへ進み、10分弱歩くとたくさんの人が群がる民家を発見。間違いない、こちらですね。
うどきち。
民家を改装したとのことですが、たしかに外観は普通のお宅。先日、大宮のスリランカ料理を食べた時も普通の自宅のような外観でしたね。
11時30分開店すると行列の人々が続々とお店に入っていきます。玄関で靴を脱いで入店。店内はきれいで大きなテーブルがあり、そこに座ってメニューをチェック。事前にカレー肉汁うどんの大盛りと決めていましたが、どうやら、小と並だけを提供しているようです。仕方ないので並(880円)に、カレーにピッタリのもち麦飯(130円)を追加します。
麺は、田舎麺、もち麺、ウルトラもち麺、白もち麺の4種から選べますがもちろんウルトラもち麺を選択。
こちらの店主はかなりの研究家とのことで、1000種類以上の麺を試作していると、「埼玉を日本一のうどん県にする会 会長」の永谷さんが言っていました。その中でもウルトラもち麺はかなり特徴があるとのこと、期待が高まります。
待つこと20分弱で到着。
まず麺。茶褐色の色はいわゆる武蔵野うどんの特徴ですが、さらにツヤツヤピカピカ、麺をコーティングしているような感じ。ひもかわの様なうどん切れ端も添えられています。
まずは麺だけをすすりますが、ただのモチモチ感ではなく、まるで食感は、うどんというよりもお麩のような食感でするりと喉に入っていきます。それに1本1本がとても長い。こんな麺は初めて、素晴らしい。
そしてカレー汁。具材は薄切りの豚バラ肉、ネギ、カリッとあがったポテトなどがのっています。味わいはスパイシーですが、辛みはあまりないので食べやすい。ベースのカレーは、インディラカレー粉を使用されているそうです。
カレー汁にウルトラもち麺をつけてすすると、もうたまりません。
麺を食べきったところでもち麦飯を投入。残ったカレーをすべていただきごちそうさま。
わざわざ1時間電車に乗ってきた来たかいがありました。