コメント
どーもです♪
確かに画像からも、白っぽく見えますが
赤味噌なんですねぇ~
ブタがなんとも、うまそうではございませんかぁ~
YMK | 2009年1月15日 18:06ココはRDBなんですが...
> で、開拓番長さま好みの(?)、スレンダーな「可愛い女性店員さん」ですが・・・
蒲田のカワイイおネエちゃんって感じでしょうw
> アカぬけてそうで、ビミョーにアカぬけていない感じの、
> オヤヂゴコロをくすぐりそうなタイプです。
そうなんです。そこが「ツボ」なんですよ~
赤味噌はhimaさんの高い要求レベルに応える事は出来なかったみたいですが、
まぁ、あのロケーションにしては、悪くないと言う評価を頂けて嬉しいですねぇ。
煮豚は、次回、自分も行きたいと思っております。
あっ! スイマセン。 煮豚は2つ目の目的ですw
あかいら! | 2009年1月15日 18:15此方にも失礼します!
これはまた地元の方しか近寄らないお店のようですね。
しかし、かなりのレベルのようですね~
煮豚が絶品のようですが、私はチャーシューは旨いモノが1,2枚あれば満足ですので、
半チャーハンで逝きたいと思います。
でもミニライスと同金額なのですよね~
まさかオチョコ位なんて事はありませんよね~
あ、オヤヂ殺しのオネエサンにも興味津々です(笑)
ぽんたくん | 2009年1月15日 22:14先を越されてしまったぁ~ ( ̄ロ ̄|||
地元民としは恥ずべき失態。。。でも、赤で良かった。
それにしてもお二方共に高評価!
これば楽しみですよ、カワイコちゃんとセットで!
1日1麺 | 2009年1月16日 00:01こんばんは。
>ウワサの「可愛い女性店員さん」が、ツッケンドンにお出迎えです。
これで退店時、「ま、また来てほしくなんかナイんだからねっ」とか言われたら「ツンデレらーめん屋」として名を馳せる事も出来るでしょうに。なるほど、アチラの方ですか。
赤が強めな合わせ、といったトコロでしょうか。私好みみたいですが・・大田区ですかぁ。こう寒いとなかなか行けないなぁ。
ドチャメンテ・コチャメンテ | 2009年1月16日 00:16コメントありがとうございます。
YMKさん、
赤だ白だと拘らなければ、ウマいラーメンに違いはありませんです。
ただ、こうなると、白味噌も試してみたくなっちゃいます。
甘いだけだったらガッカリですが。。。。
ブタはかなりイケてましたよ。
あかいら!さん、
いえいえ、なかなかウマい味噌ラーメンでした。
「埼玉屋」に匹敵する辺境の地(?)には勿体無い。。。。
オネェチャンが同一人物だったのかはナゾですが、
いずれにしても、くすぐられちゃうタイプなのだと思われ。。。
ぽんたくんさん、
なかなかイケてると思える味噌ラーメンにはマチガイありません。
で、気になる半チャーハンですが・・・
あのライスと同量であるとしたら、ちょっとナマゴロシかもしれません。
少量すぎるので、どうしても作り置きになるでしょうし。
1日1麺さん、
ヌケガケ、申し訳ございませんでした・・・
「白」には手をつけませんでしたのでご容赦を。。。
カワイコチャンは、こまめにコップの水をチェックしにきてくれました。
ガブガブ飲んじゃえば、その頻度がアップし・・・
重ねてすみません、何しに行くのだかマチガエました。
ドチャメンテ・コチャメンテさん、
ツンデレラーメン、そういうのもイイですねぇ!
って、あまりそのような趣味はございませんが。。。。
赤系の合わせなのか、あるいは熟成が短めの赤なのか、
そのへんはワタクシには判りませんでした。
師匠は相変わらずバイク遠征なのですね。
ワタクシは、年が明けてからはクルマばかりです。。。
hima | 2009年1月16日 10:36
hima

おさっても
酒乱

連邦の白いやつ





かなり久しぶりに、連日のトンネル越えとなりました。
09/1/14。
なんともオドロオドロしい商店街を抜け、13:40頃の到着で先客5名。
ウワサの「可愛い女性店員さん」が、ツッケンドンにお出迎えです。
どうやら味噌ラーメンをウリにしている店のようですが、ソレは望むところ。
オマケのようにハジッコに書かれた醤油の「ラーメン」がイイキミです。
+50円でついてくるというミニチャーハンが気になりつつも、
掲題のモノへの興味がソレを上回ってしまいました。
イカツい店主が中華鍋を振り回し、ほどなくドンブリの登場です。
具材はモヤシ、メンマ、ネギ、キャベツのカケラ、ノリ、
そして正直に「煮豚」と称するチャーシュー。
まるでオタマのようなレンゲでスープを一口・・・・
ううむ、コレはホントに赤味噌でしょうか。
見た目の色合いにしろ、コクの具合にしろ、なんだか首を傾げたくなります。
「あ・赤味噌だよう!」
などと言いたげに、ショッパさ具合はソレっぽいのですが。
いずれにしろ、決して悪くありません。
「コッテリ」といったフレコミにガッカリさえしなければ、ウマいと思います。
スープは豚骨ベースの模様ですが、ほのかなエグみも感じられ、
なんとなく魚介も効いている様に思えるものの、自信はありません。
中太でサッポロっぽい麺はイイですね。
茹で具合も絶妙で、さすがイカツい顔で調理しているだけの事はある模様です。
コシもキッチリ、味わいもバッチリ、妖しげな商店街には似合いません。
細かく刻まれたネギが絡みついてきて、これまた良いアクセントです。
お楽しみの煮豚、トロトロの三枚肉で、んもぉモンクはございません。
赤身とアブラのハーモニー、これは生きている喜びを感じざるを得ないシロモノですよ。
ああ、半チャーハンよりも良かった!
なにしろ先客のミニライスは湯のみ茶碗ほどのサイズでしたから、
もしかしたら半チャーハンも似たようなモノかもしれません。
かなりシヤワセを感じながら、完食・完飲となりました。
これは隠れた名店の気配! などといったら大げさでしょうか。
とにかく、スナオに食べればウマいと思える一杯でした。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペース厳しい
====
で、開拓番長さま好みの(?)、スレンダーな「可愛い女性店員さん」ですが・・・
アカぬけてそうで、ビミョーにアカぬけていない感じの、
オヤヂゴコロをくすぐりそうなタイプです。
妙にツッケンドンだと思ったら、どうやらアチラの方のような・・・・
会計時、
「850円でございます」
なんて感じのサザエさん口調が、何ともイタイケぢゃないですか。