MENYA 食い味の道有楽の他のレビュー
なんばさんさんの他のレビュー
コメント
どうもです!
貴殿が節目で良かったんですよ!
おっしゃる通り私もここで色々学ばせて頂きました!
そして普通では体験出来ないことを幾度となく目の当たりにしました!
これからもまた沢山の学びと体験に期待ですね!
じゃい(停滞中) | 2020年11月6日 23:43なんばさんさん こんにちは!
㊗️ 11周年限定メニュー&2000レビュー おめでとうございます🎊
貴殿のTwitterを見て、書かせていただきました!
本当に、大将とコチラヘ来てくれる常連さんのレビューの賜物ですね♪
自分はコロナと仕事などの関係で中々コチラに来れないのが残念ですが・・・
毎月の限定メニューのレビューを見て楽しませてもらってます。
また大将に会って、美味しいラーメン食べたいです!
ヨコべー | 2020年11月6日 23:59どもです。
2000レポちゃんと見てたのね(笑)
あのとみ田でさえ1955レポですから道有楽って
凄くないですか👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年11月7日 09:07㊗️11周年&当店2000レビュー㊗️
じつはこの日は私の誕生日でして、
最高のバースデー・ラーになりました。
おゆ | 2020年11月7日 10:31こんにちは
道有楽2000レビューおめでとうございます!
先日は楽しい時間をありがとうございました<(_ _*)>
ここへ行かなければこんな料理を頂く事は一生無かったと思います。
こちらでの出会いにも感謝です。
がく(休養中) | 2020年11月9日 14:02じゃいさん
これからも楽しみですね~
なんばさん | 2020年11月12日 11:44ヨコベーさん
またチャリっと来てください!
本当にここのレビュー数はすごいと思います。コアなファンあってのことです。
なんばさん | 2020年11月12日 11:45ガッチャさん
何気にすごいんですよね。リピーターのためのお店だと思います笑
なんばさん | 2020年11月12日 11:46おゆさん
おぉ!お誕生日おめでとうございます!
またご一緒できるのを楽しみにしていますよ!
なんばさん | 2020年11月12日 11:46がくさん
また楽しい話をしましょう!出会いに感謝ですね!
なんばさん | 2020年11月12日 11:46
なんばさん



mocopapa(S852)
としくん





今年最初のレビューは珍しく先上げです。
最近めっきりレビューを書かないわたしですが・・・
このお店の記念すべき前人未踏の2000レビューのキリ番を取ってしまってよいのかわかりませんが、紆余曲折はあるにせよ、とにかくこの快挙は喜ばしいことだと思います。
通い続けた皆さんと大将の貫き通した月限定の賜物でしょう。
おめでとうございます。
この日は事前予約のため当日並びの受付はなかったが、予約で満席となったとのこと。
当日は遅めのロットとしたが、知り合いに会うためにお店に向かおうかと考えていたが別件が急遽入ってしまったため、ご挨拶できずでした。
新調した濃紺の暖簾は、いままでと違った雰囲気で良い。
入店するとお茶のペットボトルを受け取り着席。
◼️和牛頰肉ワイン煮込みデミグラ掛け
※写真はないので、他の方のレブビューを参照ください。
握り拳ほどの頰肉が濃厚なデミグラスソースを纏って登場するわけだけれど、箸で触れば崩れてしまうほどの柔らかさでした。
それほどまでに煮込まれた丁寧な仕事もさることながら、デミグラスソースのコクの深さはもはやラーメン屋で出来る仕事ではないことは言うまでもない。
今年これまでに出されたボンショー等の牛脂をふんだんに詰め込んだもので、やはり良質な脂は旨味が違うな・・・と考えさせられた。
◼️和牛尻尾ラーメン
>テール肉
仙台牛or山形牛
この時点でお腹は満腹中枢により満腹を示しているのではないかとは思われるが、表題のとおり「此れでもか」というほどの肉がドカンと器に盛られた一杯である。
6時間ほど蒸し上げられたテール肉は蕩けるような柔らかさで、口福であり、眼福である。
この肉を今回の周年に選んだのは、大将が一番好きなメニューである「テール蒸し」であることが少し絡んでいるとは思います。
>スープ
牛の旨味が凝縮されたスープは、ゲンコツを煮込んで追い炊きで上記のテール肉を加えているもの。
正直のところ塩を振っていただいてもほぼ完成されている代物だと思う。
>麺
中太のストレート。
何気に一番こだわったのでは?と思ったのが麺ですね。
テール肉を食べる時間を想定して硬めの仕上げとなっている。
スープの吸い方が最高の麺の調味料になっていること。スープが最高だからこそ麺が活きていましたね。
余談であるが、このお店はラーメン屋のはずだが、この店のおかげでたくさんのブランド牛を勉強させてもらったような気がする。
昨今では、和洋中様々な独創的な限定メニューを出すお店も続々と出てきているが、毎度毎度、他の追随を許さない一杯が本当にすごい。
12年目も目が離せない。
今年もこのお店で出会ったすべての人々とこのサイトで知り合った皆様のご多幸を祈念するとともに、この店の繁盛が続きますように。