コメント
これは旨そうですね!
そしてまとまりと質感の高さが伺えます
残り汁で白飯も旨そう!
スタミナつけて免疫高めましょう!
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2020年12月13日 21:07残り汁に白飯!それは最高ですね🤤
ボリュームもあり、スタミナ満点でしたよ。
カナキン | 2020年12月13日 21:23これは旨そうですね!
そしてまとまりと質感の高さが伺えます
残り汁で白飯も旨そう!
スタミナつけて免疫高めましょう!
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2020年12月13日 21:07残り汁に白飯!それは最高ですね🤤
ボリュームもあり、スタミナ満点でしたよ。
カナキン | 2020年12月13日 21:23
「ホルモン鍋のシメのイメージ」とツイートしていたが、
予想の数段上をいくラーメンに出会うことができた。
見た目は博多のもつ鍋のようだが、
山椒の香りが襲来することは予想だにしなかった。
魚介系が強めのスープに、牛シマチョウの油が加わる。
それだけでも十分旨いのだが、
生ニンニク、粗挽唐辛子、山椒の香りが溶け出してくる。
どんどん美味しくなっていく。興奮が止まらない。
無化調スープがウリの店だが、
これらの香りが化調の役割を果たしているのかも。
牛のシマチョウはふわりと柔らかく、
脂肪の旨さを存分に楽しませてくれる。
ほぼストレートの太麺は、ガシリと力強い食感。
小麦の風味がパワフルで、スープに全く負けていない。
シマチョウという存在感のある具材もある中で、
この麺が絶対的主役に君臨し続けている。
豆腐、白菜、ニラなどの脇役も、しっかり旨かった。
個性の強い役者の集まる演劇だが、
みんながブレずに同じ方向を見つめている。
そんなエネルギーに満ちたすばらしい一品だった。